不快ブツにはスルーが吉
2002年11月後半までの過去日記、復活要望があったので、復活させました。 11月後半-12月はこちら 1月-3月はこちら 現在の雑記の戻る やっぱフレーム使うべき? Sentencedのライブレポ@ロンドンでいらした方は音楽日記へ。 31/05/03 暑い暑い暑い暑い暑い暑い むし暑い。うだる。死ぬ。 ドイツからも「むし暑い死ぬ」とゆー報告アリ。 ヨーロッパ全土の不快指数あがりっぱなしらしい。 ようやく、個人サイトを作れるほどの知識がなんとかついて (まだだとは思いますけど許してください)自分の言葉で 好きなだけ好きなものについて書き散らせるよーになれて楽しいです。 1年くらい前は本当に恥ずかしいくらい何も知らなかったわけで(--;) 今も酷いですが昔はもっと無知でもお構いなしに暴れてたので(--;;) 昔の暴れぶりには触れて欲しくないですが(--;) それでも励ましてもらえると嬉しいです。>ボロページ観てくれた方 29/05/03 Kevin Phillips Story - From the door at the Dell to Watford ノン・リーグ編完結いたしましたー。 今更ながら自分の無知を恥じ入ってるところです。 もしケヴィン・フィリップス好きな方は、 ケヴィン・フィリップス・ストーリー を見てやってください(^^;) フィリップスがサンダーランドを出て、 セインツでビーティーと2トップなんて話があって、 期待した人も居たでしょーが、 セインツ時代に恨みがあるのは知ってたけど、 あれじゃKEV、絶対セインツ行かんわ。 ついでに今ノースイーストのクラブの年表作ってるけど、 1年仕事になりそーだなー(鬱)まだ1884年で止まってるという(鬱) 「好きな選手の箱が空っぽになって地獄を経験しないと、本当にチームを愛せるよーになったとは言わんです」 と友人から有難い言葉を頂きました。 ケヴについては覚悟していましたが、ビョークルンドを フリー・トランスファー入りさせた時は目の前が真っ暗になりました。 ファンサイトを名乗っていて、それなりに影響力がある以上(あるのか?) あまりネガティブなことを書きすぎてもいけないし、 読み手が勘違いするよーなことも書けなくなってきたなぁと最近ちょっと思います。 どういうことを書かなくなったかというと、選手達の「おいた」、 監督の悪口(←言いまくってるやん)等々。 何で書かなくなったかとゆーと、サンダーランドを愛している以上、 「サンダーランドがアホだらけのクラブ」として誤解されることが耐えられないからですね。うちが書かない限り、日本語で悪口を書く人はいないわけですし。 ところで某サイトのBoromasterさん(笑)は、 治外法権だと思って監督の好き嫌いとか正直に書いてます(笑) あっちは好き放題に書ける分、結構楽しいかもしれない。 28/05/03 Sportspace とゆー本屋がパレス・シアターからすぐ側のチャリング・クロス・ロードにあります。 ベースボールからあらゆる種類のスポーツ書籍を扱うお店です。 フットボール・クラブのファンジンも、3〜4号遅れるものの入荷するようです。 ここだけの話、クソ雑誌と謹んで評価させて頂いているN*mberでこの店の存在を知りました。何が笑うって、Nu*berに載っていたこの店の紹介写真、なんと、 A Love Supremeの横にTrue Faithが置いてある
確かにクールな店でした、ええ。 もうA Love SupremeがDivision1のコーナーに置いてありました。 しかし去年のファンジンを今更置かないよーに(--) 何を今更と怒られるでしょうが、管理人、ケヴィン・フィリップスの自伝本をまだ持ってなかったのですー(ぶたないでくださいー)いや、アマゾンに注文はしてたんですが、全然来ない(--メ)もしやと思ってBiographyを漁ったら、ありましたー!!!感涙に咽んでおります(T-T) 中に少年時代の写真とかあるんですけど、今と全然変わってないですね(泣) そんなスーパー・ケヴの自伝本の背表紙には、 当サイトでは代表監督としての評価が意外と高い、ビッグ・ケヴこと、 ケヴィン・キーガンの言葉が。「Watching him in England training, I thought: "This is where he belongs"」 25/05/03 いつもサイト運営で不安に思うことは このイングランド系ページの北極、過疎サイトを何故か贔屓にしてくださったりする方々がいるわけですが、 管理人は、その皆様よりも基本的にナマでスタジアムで見る回数が多いという とても幸運な人なので、「ちくしょー羨ましいなー」と思われる方は存在すると思います。 基本的に英国人は、日本人はイナモトとベッカムの顔以外に興味がないと思っているので (悲しいことですが事実です)、 スタッブスのファンだと納得させるまで30分スタッブスの根性カラ回りの挙句 いらん所で致命的ファウルを犯すスタイル(のりぞーさんすんません)や 前立腺のガンを克服した根性話までつけて説明しなきゃならなかったり、 10PHILLIPSと入ったRed'n'Whiteストリップの背中を見せても信じてもらえずに、 「よーするにケヴィン・フィリップスが絶世の美男子と思ってる美的感覚が 完全崩壊したヤツなんだ」 とゆー疑惑を解くために、やっぱりフィリップスの万能神ぶりを30分ばかり説明する必要があったり、 とにかく疲労しまくりますが、近場のパブに飛び込むと必ずフットボール話につきあってくれる おいちゃんに出会える。 いつも自分のこの幸運に感謝しているわけですが、 そのいつも「スタジアムで見ている」ことなんかを、このサイトで鼻にかけたり 自慢げに書いたりしていないか?という不安にいつも襲われるのです。 「どう、私って、現地に観にいけるのよ?羨ましいでしょう?」とか、 「サポが話しかけてくれたりするのは、私が日本人のくせに サンダーランドなんかに注目したりするスゴイ人だからよ!?日本人なのに サンダーランドを応援してスゴイねぇって、現地の人にさんざん感心されちゃった!」 っていう、自慢風が吹いていないのかと、少々不安に思っています。 「日本人だから」という理由で特別扱いされることを誇りに思うことはしたくありませんけど、 サポの子供達が「誰が好きなんだ?来たら教えてやるよ!」という 好意は素直に受け取っておきますし、「新入りなんだから歴史とかチャントとか 知らなくても見逃してやろう」という好意は素直に受け取っておきます。 ただ、その彼らの純然たる「好意」を受けても、敢えて自ら誇ることはしたくない。 それは、管理人が最も嫌うことです。 管理人は「サンダーランドを愛するいちペーペー・サポーター」なのだし、 管理人よりも長くサンダーランドを愛していて、日本人でRoker時代から知っている人々は当然沢山います。 それに、彼らですら、現地のサンダーランド・サポーター様達には到底及ばない。 自分の不見識を恥じこそすれ、自慢なんかした日には今すぐ死ねです。 そういう感謝や敬意を忘れていないことを祈るだけです。 ところでリヴァーサイド系内緒ページがまた暴走してますけど、 ちょっとだけリヴァーサイドっぽくなってきたかもです。 24/05/03 暫定ページでどうせ消すから ちょっと 愚痴 。 ついでに、お約束の 「ボウヤーの新ユニフォームお披露目姿」。 23/05/03 サンダーランドが死んだ日 ビョークルンド、フリーですか・・・。もうダメだ。 23/05/03 一体何度目ですかトップページを飛ばすのわ 何度目でしょー。 いつも更新するのがindexなのが悪いんですなー(汗) 洋塩こと、洋ジオシティーズは、容量が15MBだし 作るの簡単なのでええのですが、欠点はFFTPとゆーモノが使えないことなのです。 管理人、「FTP」とゆーものの存在を知ったのは、 このサイトを立ち上げて半年したある日のことでした。 管理人のHP師匠は、「FFTPで転送してないのかー!!??」と倒れたようです。 つーか使ったことないしぃ。使えないみたいだしぃ。 てなわけで、メモ帖で作ったタグを、web上でindexのタグページを呼び出して、 コピペするのですが、出先から更新してる場合は、Headlineの日付とリンクだけ 足してしまうことが多いので、web上からindexのページを呼び出して、 <b>23.05.03.<b> フローのあほんだら<br> と、1行、2行のタグだけ足して更新終了なのすー。 とゆーわけで、何も疑いなくindexページを呼び出す癖がつく。 毎日ちょっとずつ足してるし、めんどーだから毎日バックアップしない。 すると、本当はinterviewなんかのページを呼び出したつもりなのに、 実はindexを呼び出してしまっていて、indexが他のページに全部書き換わったり してしまうことが多々ありまくりなのです(陳謝) ログはきっかりとっておこうね。 21/05/03 Steve McLaren's Red'n'White Army なんだよね、ボロのチャント。 うちは当然Mick McCarthy's Red'n'White Army. てなわけで、中身が揃い次第、 The Other side of Red'n'White Army(まだ単なる予告ページ) という サイトを立ち上げよーと考えてます。 (Div1ニュース主体のサンダーランド・サイトを主眼にすることには変わりないですが) てなわけで、管理人を 止めるなら今のうち。 ご意見かもん。 18/05/03 MLB 久々に眠気に襲われなかったので、MLBを観てます。 本日のカードはヒューストン・アストロズ対フィラデルフィア・フィリーズ。 アストロズの先発の51番の右腕、ティム・レディングの練習の時の腕の振りが ヨイなーと思って気に入ったらあっちゅー間に失点してる(泣)あれは レフトのミスで可哀想だよぉー(泣) でも、オーヴァースローのくせにシンカーみたいな スライダー投げるとこがいいなぁ、と、思ってたのにのにのにのにのに 低いコースを日本人みたく丹念につくのにのにのにのにのにのにのに、 あっちゅー間に満塁にして押し出しやがった(泣) あぁ何故内角に大きなカーブを投げて詰まらせないのだばかものー(泣) んだが、惚れたぞ、レディング(激惚)! 丹念なコースのつき方、手元で落ちるスライダー、 日本人投手の完成形のよーだ(ホメ言葉)。 フィリーズ先発のミルウッドは危なげないけどつまんないー。 MLB観ていていつも思う、有名所で、ランディ・ジョンソンを見ていても思うのですが、 MLBの投手って、基本的にセットポジションから凄まじくコンパクトなフォームで、 しかもスリー・クォーター気味の位置から、小さくすっと腕を振るんですよね。 日本の常識から言ったら、セット・ポジションやスリー・クォーターという投法は コントロールは改善させるが、球速は落ちるはずなんですが、 こいつら、平気で150km/hをそのフォームから投げやがります(泣) 内野手は手首のスナップだけで送球しやがります(泣) 本当に、アメちゃんのスポーツの常識ってわかんねー(絶句) KEVの件。 「俺達以外にアンタを愛せる連中が居たら言ってみろ!」 とゆー投稿を見て胸が痛くなった。 正直言わせてもらうと、この盲信者の管理人ですら、 フィリップスを信仰しつづけるのは辛かった。 今季のKEVの不調は、中盤だけの問題じゃなく、本人のフィニッシュの問題も あることがはっきりしていた。 でも、私たちはKEVの復活を信じつづけた。 管理人でさえ、チャールトン戦@ヴァレーを見てもうこの選手は終わったと思った。 だが、誰も文句を言わずに見守った。 KEV、辛い思いをしたのはあなただけじゃなく、信じつづけたサポーターも辛かったんだと、折に振れて思い出してもらいたいのと、 私達のために、他のクラブに行っても、移籍しただけのもの、 つまり、プレミアシップで最も危険な、SuperKevであることを証明して欲しい。 リヴァーサイドまで見届けに行きますから。 17/05/03 "Juninho can help Kevin Phillips, it's good move for him and I'd like to see their conbination. You should celebrate his new start coz you should have already known that he can't do a job in Sunderland any longer" と、ポルトガル育ちの、ブラジル&ポルトガル・サポーターの東ティモール人と ゆー、わけのわからん友人がブリュッセルくんだりから電話くれて慰めてくれました。 ありがと。 でもね、ボロサポ、ケヴいらないって言ってるんだよぉー(泣) 16/05/03 今トップページの画像変更を色々と考えてるワケですが 先代のトップ画像には、クイン、シュワルツ、マカティア、スーパーケヴ・フィリップス、 トミー・ソーレンセンの5人。だが、その中に クイン、シュワルツ、ケヴ、トミーと4人も退団決定組 がいちゃヤバいだろとゆーことで、やっぱりケヴの退団聞いたら もう私でさえプロクターとソーントンにしなきゃいかんという悲しい気持ちになりました。
んでソーントンとプロクターだけにしたんだけど、やっぱ寂しいとゆー 感想も来たことで、やっぱりケヴとクインは足して、いくつか作ってみた(愛)。 詳細はこちらを観て下されば嬉しいのですが、 知人に感想を聞いてみたが、どうも新画像について、結構感想が割れている。 女性の素人さん達は、皆「1」(右に寄りまくってる絵)がいいと言ってくれるのだが、 殿方の玄人さん(ニューヨーク・コスモスのペレをナマで観た人)の意見はちょっと違った。
つーことで結論は、クインとアルカが ゴールしたケヴと抱き合ってる写真が字の下にすっぽり隠れた 2番がいいそーである。 15/05/03 業 管理人は毎週、2つのクラブからニュースレターを受け取ります。 ひとつは、サンダーランド。 もうひとつは、シェフィールド・ウェンズデイ。 これが管理人の背負った業ってヤツですか?
水曜日に行ったレディの消息知りたかっただけなんだけども。
13/05/03 Huge Loss SUPER KEVがいなくなる。 心にぽっかり穴があいたようです。 世界一大好きな選手が、世界一大好きなクラブからいなくなる。 その選手についていけたら、どんなに嬉しいでしょう。 サンダーランドのフィリップスだったから、私は サンダーランドまで足を運ぼうと思ったのだし、 だからこそ、こんなにフィリップスのファンになったのであろうし、 サンダーランドにフィリップスが居たから、サンダーランドのサポーターになったのだから。 でも、私は誰よりも誰よりもラッキーな人でした。 いくらケヴが大好きでも、 日本に居て、ケヴの最後の試合を観れないサンダーランドのファンは きっと沢山いるはず。 98-99、99-00、00-01シーズンのサンダーランドのフィリップスを体験していない、 私でさえ、「サンダーランドのフィリップス」に魅了されてやまないのだから、 かつての彼を知っている人達は、どれほど苦しいことか。 ですが、私は彼のサンダーランドでの最後の試合も観ることが出来ました。 自分の幸運に感謝しなければなりません。 そして、今日のケヴのコメントを見て思ったのは、 ケヴが本当に自分のキャリアを選んだことに対して拍手をもって送り出したい気持ちでいっぱいです。 そして、ケヴがいなくなったことで、 私はbolloxに対して何ひとつ思い悩むことなく、 純粋なサンダーランドというチームのサポーターになるのだろう、ということでした。 それに感謝できない自分がくやしいし、やっぱりただただ、 ひたすら特別な人がいなくなるのは悲しい。 彼がサンダーランドにいる間に、もう一度だけ会いたいな、 とは思ってたんですが、それは叶わなかったと落ち込んでいたら、友人に 、 「現役を続けていればまた会える。 わしの好きな選手には、もう二度と遭えないんだよ」 どんなに友人が辛かっただろうと思うと。 それに、よくうちのサイトを贔屓にしてくださって、 ケヴものを見つけるとよく下さる方は、 その人の神様にまだ会えたことがないはずでした。 私だけがツラいんじゃないです。凄く幸運だったんです。 それなのに、こんなに落ち込んでいて、ごめんなさい。 本当に、今までどうも有難う。ケヴ。 きっと、プレミアの得点王を競っている姿をリヴァーサイドまで 観に行けると信じています。 11/05/03 USA Today Sports特集を買った あんまフットボールのことを考えたくないので、 イチローと松井の表紙の(まじ)USA TODAYの輸入版を パラパラ観てたら、アリゾナ特集があったので、 WH Smithで買ってサンダーランドへ向かう電車に乗り込んだ。 アリゾナ・ダイヤモンド・バックス。 2年前、感動的にワールド・シリーズを制覇してしまったこのチームは現在、 くそジャイアンツ(日米関係なく嫌い)に9ゲーム差をつけられてて 勝率4割5分切りまくりでもう泣きたい。 なぜこんな酷いことになったかというと、 (言うまでもなくシリング様とジョンソンだよーん) 「なんかそれってレイナとフィリップスが 欠場したときのサンダーランドの状況と とってもよく似てませんか?」 と、同乗のおばちゃんから突っ込み食らった。これってわしの業なんだろか。 07/05/03 Fu*king Addidas アディダスがニューカッスル・ユナイテッドの新ユニフォームを発表しました。 胸の新スポンサーはNorthern Rock、モーゲージ会社、よーするに金融抵当証券会社ですね。 新ユニ発売につき、今、新発売販促広告キャンペーンをやってます。 でも、アディダス様、広告を出すなら場所を選びましょう。 サンダーランドは、 ウェアマウスの鉄橋の間にニューカッスルの新ユニフォームの 販促看板なんて出して許されると思ってるんですか? こんな場所にやってええのんか。左隣の橋を 前方へと渡っていくと、スタジアム・オブ・ライトはもう左手目の前です。 当然の報いですね。 04/05/03 エヴァートニアンとの遭遇 リーズ落ちろと念じつつ、近くのパブに行って来ました。(ガナのばかー!) んで、おっちゃんに話し掛けられて、好きなチームとか嫌いなチームはあんのかと 訊かれて、とにかくManUヘイト。それに尽きる。 マージーサイドはどうって? んー、好きなチームってサンダーランドだけだしぃ。 リヴァプールはウリエなので何もかも許せないし、 エヴァートンはウ○アとアンズ○ースが嫌い、でもスタッブスは大好き。 本当に根性があって、いつも100%の力を出そうとして自爆するから大好きだーと、 ひとしきり悪口混じりのマージー評をしたら、おっちゃん、 エヴァートニアンでした(自爆汗)ごめん。 でもウィ○とアンズワー○は、おっちゃんもちょっと頭痛するし、 スタッブスが好きだってのには、 「なんでこんな選手が好きだって言ってくれてぇー。俺も好きだけど」と 滅茶苦茶喜んでくれてほっとしました(汗) んで、おっちゃん尋ねるに、 「俺、セルティックとレンジャーズ、どっちのファンだと思う?」 「んー、レンジャーズと仲良さそーだし、スコットランドと仲良さそーだし、 レンジャーズじゃないんですか?」 「違うーっ!!俺はアイリッシュでカトリックだからエヴァートンだしセルティックなんだよー!」 え。 エヴァートニアン歴55年のアイリッシュ・カトリックのおやじが言うには、 「エヴァートンはこの20年で何か間違った方向に行ってしまって誤解されている」 とか。何故かというと、 「元来、エヴァートンは、ドメニコ会の教会が作ったチーム。 つーまーりー、ドメニコ会は、カトリック。 しかも、この教会は、マージーサイドに移住してきた、アイリッシュが作った チームなんだよ!だから、エヴァートンは、本来、 セルティックと成り立ちが同じなんだ。 イングランドのチームで、初めてアイルランド人プレーヤーがプレーしたのも、 またエヴァートン。歴史的には、 本来、エヴァートンは、アイリッシュ・カトリックのチームなんだよ。 今誤解されているように、本来は、 スコティッシュのチームではなく、アイリッシュのチームなんだ。 最近の20年間で、かなり違った方向(Twisted)に行ってしまって、 歴史を知らない子は、監督はスコティッシュだし、 スコットランドのプロテスタント的なチームだと思うのだろうけど。」 ・・・・・・・・はじめて知ったー(汗) おっちゃん、ついでにもーひとつ。私、こないだ、 タインアンドウェアダービー行って、えらい目に遭ったというか、 すげえ敵意に当てられて死にかけたんですけど、 マージーのダービーってどうなんですか? 「そら、ある程度のライバル意識はあるよ。 ただ、おたくと違うのは、 エヴァートンのサポーターも、リヴァプールのサポーターも、 トランメア・ローヴァーズのサポーターも、みんな同じ街の 同じ通りに住んでるってことなんだ。 だから、勝って嬉しい、負けて悔しい、 あぁリヴァプールが勝った、あぁトランメアが勝った、くそーってのは あるけど、それ以上はない。つまり、俺達には、敵意はないんだ。 全てはフットボールの上だけのこと。 単なるフットボールの勝ち負けなんだよ。 フットボールを別にすれば、どーってことはないし、 マージーサイドのダービーには、敵意はない、と言い切ってもいいだろう。」 そのあたりが、2つの異なる街の対抗の歴史(わかっている限り350年)を フットボールに投影している、サンダーランドとニューカッスルの 敵意に満ちたダービーとは違うのだろう、というのがおいちゃんの分析。 んで、思ったのは、やはり私の尊敬する友人がいつも言うように、 「クラブは歴史とは無関係ではいられないから、歴史に敬意を払い、歴史を 学ぶことは凄く必要なんだ」ということでした。ええ師匠に恵まれて 幸せよのーとも思いました。 おいちゃんに、 「それにしても、降格したチームのくせに、毎試合アウェー満員にするっていう芸当は、 どこのチームにも出来ねぇ芸当だよなー。それに関しては、 本当に、本当に、サンダーランドのサポーターって怖いと思う」 と、昨日ビラサポのオヤジに言われたセリフと同じことを言われたっす。 昨日の黒服部隊、というかMen In Blackは、サウス・シールズからの まっけむ様の一団の模様。 昨日ヴィラパークで見かけたまっけむ様達一覧: 30/04/02 掲示板閉鎖についての説明 やっぱり投稿内容がマズかったと思います。 私は「ケヴが、ジョディがシアラーにやったようなタックルを受け続けたらとっくに 切れてた」 と思うし(ジョディは3回は退場になっててしかるべき)、 あの時、怒って自爆して骨折したのは、ケヴだったかもしれません。 ジョディがやったプレーを、もしウッドゲイトがケヴにやっていたら・・・ 本当に恐ろしいです。 そう思うと、私は、シアラーの骨折は、 ダービー独得の雰囲気の中での、不幸な事故だったとしか思えないのです。 このプレーについては、二人とも、悪意はなかったし、 選手の不幸は喜ぶべきではないと思います。 あと、また逆に考えて、 「ケヴが自爆したのに、まぐの選手にやられた」とかいうウソ報道が蔓延していたら、 私には耐えられないので、「シアラーに対するソーントンは無実」という真実を書き ました。 で、本当に、シアラーがあれで故障したのはアンラッキーだと思いますし、 あれは、不幸な事故です。 シアラーがやられたプレーを、ケヴが受けてたなら、 その前に、間違いなくケヴはキレて肘を見舞ってたくらい、 あの日のサンダーランドは悪質だったと、それは事実として認めるしかないし、 故障したのは、本当に気の毒だとしかいえません。 あと、私は今すごく「2ちゃんねる」って所に怒ってるんです。 何故かというと、アイルランドのファンを名乗っていながら、 間違いなくアイルランドの次代のヒーローになるソーントンを、 「シアラーを壊した悪者」にしていた投稿を見たからです。 シアラーの故障に関しては、ソーントンは無実なことは、間違いない。 私はスタジアムで見て、あと、20回はスローでそのシーンを見ましたし、 ニューカッスル最大のファンサイト(すぐ見つかるから自分で探して)も、 そうは見ていないし、Magsファンも、あれは 「両者ボールに行った挙句の同罪のプレー」といっているのに、 「何故シアラーを削った犯人はソーントン」と捏造して楽しいんでしょうか? タイン・アンド・ウェアの2チームのニュースを拾っているアイルランドファンならば、 無実のソーントンをシアラー骨折の冤罪事件の犯人に仕立てあげるよりも、 何故カイルに大流血させられた、可哀想なオブライエンの心配が出来ないのか ?と、不思議に思うのは、私だけではないはずです。 私はソーントンは本当に(略)なので、好きな選手ではないですが、 サンダーランドの選手に対して、 事実と反したことを書かれているのは許せませんし、好きだからこそ、 なるべく客観的にサンダーランドを見たいと思っているつもりです。 あのプレーだけは、責任はなかったので、 シアラーは、「I have no complainment」と言ったんです。 クソガキが本当に悪かったら、今ごろボロクソに言われてるってばさ。 もっとも、一番悪いのは疑惑を解かなかったマッカーシーですけどね(絶句) マッカーシーのコメント見て激怒しました。 「あのプレーは見てない」だぁああああ?ざけんな(激怒 なぜ、無実の自分の選手を胸を張って庇えないのか、このクソ監督と 思いました。あれは胸を張って、「ソーントンはボールに行った、 シアラーもボールに行って、不幸な結果に終わって残念だ」と、 まともな監督なら言うべきなんです。 このコメントを見て、本当に、「サンダーランドのマッカーシー」 は無能だと思いました。 どっかのファンが、
客観的に見て、あのクソガキが削ったのは、 ジェナスとヴィアナです(諸事情で今、相当ガキに怒ってます) そんだけ削りまくって、最後にニューカッスルのユニフォーム貰ってんだから、 バカにつける薬ないくらいのアホですな。 でも、シアラーを潰したのは、あのバカガキじゃないのもまた、事実です。 つまり、私が言いたいのは、 「選手について語るときは、事実や背景を考慮しながら、尊敬を持って語って欲しい ということです m(_ _)m 不当に貶めることは、どんなチームの選手であれ、やっちゃいかんことだと 思います。バカバカ言ってるソーントンにはそこまで怒る理由はありますが、 ここではバラしません(謎) 29/04/03 He's like Bellendemy, rather than Gray クソガキのあほーっ!! グレイとゆーよか、ベラミーだね、こいつの性格。 28/04/03 Thome in Shop Window よく考えたら今日のリザーブって、ブラックバーンだったはず。 で、トーメを出して買い手を探すって言ってるんだが、 そーいや、シーズン前、トーメ→ブラックバーンって噂ありましたよね(汗 げっ。まさかまさかまさかまさかまさか。 ・・・どうか、商談が成立しないことだけを祈ります。悪いけどあそこの 監督だいきら(略) トーメにどのクラブ行っても応援します!って言っちゃったし、 どうせなら応援できるところに行って欲しいんだよう(泣) 日本時間の結構深い時間にMSNメッセとかつなぐと、管理人は オンラインでいるかもですので、 何かあったら気軽に声かけてください。 24/04/03 生活の知恵 泣いても笑っても、当分見られない、タイン&ウェアの一大喧嘩祭り、 サンダーランド対ニューカッスルの試合が近づいて参りました。 お互いに騎馬戦の大将ってのがいるもんで、 アラン・シアラーが我々に「Wanker」と罵られれば、 向こうは「Useless Twat」とフィリップスに言い返す、 それが礼儀でそうこなくちゃ勝負はつまらない。 やはり大将がグレイ(頭痛)では、向こうだって、 笑い甲斐はあっても(激鬱)戦い甲斐はないだろう。 SJPでのダービーには、こちらの大将は、羨ましげな、 悲しそうな目で、放送ブースからベラミーを観ていた。 SoLでのダービー、50:50の見込みらしいが、 当分ない祭りだもん、どうかこちらの大将が出られることを祈るだけ。 んで、この監督には、猿並に学習能力ゼロだと思っていたが、 マッカーシー、やっとソーレンセンの起用を考え出したらしいな。 350年前のサンダーランドの反逆の怨念と、 100年間のフットボール&造船業のライバル意識の末に 積み重なった怨嗟とか近親憎悪とかモロモロで、 相手の本拠に乗り込む喧嘩祭は、決死の覚悟で行かなきゃイカン。 まぐとまっけむとニアミスしたらどーする気だろ、と、心配していたのだが、 ロンドンからの黒白部隊は、ロンドン発赤白大部隊に先立つこと1時間、 早い電車でニューカッスルへと向かうらしい。 無益な争いは避けるよーにしとんのよのー、とミョーに納得してしもた。 23/04/03 へい・ふぃーばー ・カラ咳が止まらない ・喉に常に異物感がある ・カラ咳で眠れないこと多々 とゆー症状を訴えたら、「おまいSARSだから近寄るのやめる!」と 皆に嫌われたので、疑惑を晴らすべく病院に。 診断。「へい・ふぃーばー」 ・・・単なる花粉症かい。今までなかったのに。 シーズンも終わってないのに、 ナンバーワン・キーパーとして実績を残し、皆に何年にも渡り愛されてきた、 トミー・ソーレンセンに戦力外を通告したことだけは許せません。 正直言って、マッカーシーは今すぐクビにして欲しいと思ってるくらいです。 そんな所に、友人からのメールが。まったく管理人の気持ちを代弁してくれたので、 許可ナシで転載します。
少なくとも、中期的展望のもとにやろうとしてたって見えた。 マッカーシーはもう完全に計画倒産態勢だよね。 全部壊して、まっさらにしちゃうほうが早いっていうよーな。 マッカーシーに新しい名前をつけちゃる。「地上げ屋」。 22/04/03 WBA戦帰り道補遺 カンファレンス以下まで観てるらしい、 サンダーランド・サポのおっちゃん(身内ではえらい人)の話を 皆でありがたく拝聴する。 「わしAFC Wimbledon観たが、ありゃ、カンファレンスのどこよりも客入ってるわ ビビった。 んだがどうもウィズディーン・ユナイテッドがカンファレンスに上がってきそうな 気配で、これがあなどれないんじゃー」 え、ウィズディーン(Withdean)って、 ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビヨン・シーガルズ (Brighton and Hove Albion Seaguls)の本拠地じゃないんですかそれ。 「んじゃー。ブライトンとは違ったチームだが、結構強い」 ウィズディーンに二つもチームがあったとは、 つーか、そもそもアルビヨン・シーガルズのウィズディーンは、 陸上競技場で、借り物なんで(汗:今ファルマー:Falmerの新スタジアム計画が 暗礁に乗り上げてるらしいです。ファルマーとウィズディーンとどっちが 何もないかって、かなりいい勝負だと思うんだけども:汗:管理人的には どっちも嫌いだけどウィズディーンのほうが、瀟洒な住宅街、 プレストン・パーク:Preston Parkや、美しい町並みの ホーヴに近い分マシかなって気がしないでもない。ファルマー村は、単に悪夢だ:苦笑) 本当のウィズディーンの本家はウィズディーン・ユナイテッドなのかもしれんのだが、 初耳だった。あのフットボールに興味がなさそなサウスコーストは ブライトン&ホーヴ地域に二つもあったとはえらいこっちゃ。 イングランドは奥が深い、うーむ。 すると、ホーヴ・ユナイテッドとかホーヴ・AFCなんてあるかもしれんな(汗) ニューカッスルからの 電車を降りて家路を急ぐと、なんでおまえらこんな時間(午後10時)まで 溜まってんのやうらぁというフラムサポの一団と擦れ違う。 フラムサポの一団、一同足をとめて、管理人の方を指差して 「あー!!!サンダーランド・サポーターやー!!!!」 驚くほどのことじゃないと思うが。人を指差してはいけないって小学校で習ったでしょ。プンスカ。 20/04/03 サンダーランド再編成のススメ クロスワードをする手を止めたサンダーランド・サポのおいちゃんが、 来季のサンダーランドの再編成を始めました。 「ケヴィン・フィリップス、ボロかスパーズ」 「トミー・ソーレンセン、アーセナル」 「フリオ・アルカ、外からのオファー待ち」 「ケヴィン・キルバーン・・・頼む、 お願いだから どっか行ってくれ」 「マイケル・グレイ・・・とにかく・・・切れ!!」 「すると、一体誰が残るの?」 「ジョンジョ・ディックマンだろ、 トム・ピータースだろ?」 なんかみんな、もうワケがわかんなくなってます。 マッチレポを間違ってトップページにあげてしまったので、 ブックマークでいらしてトップにマッチレポが載っていて 混乱された方いらっしゃると思います。 しかも、ローカルに残ってたトップページは、 3月27日版が最新だったし(混乱)。 どうやってニュースを復旧するかと涙目になってたところ、 WBA戦前、ハカホリ師匠に表示テストで不具合を観てもらったことを思い出し、 キャッシュがあるか尋ねたらキャッシュが残ってたとのこと。 本当に、本当に、ありがとーございます、師匠(泣) この日は、ジオシティの中で自分のページだけがダウンしていて、 やはり、ホモエロとか書いたのが 悪くて消されたんかとか、色んなことが頭の中を巡りまして、 管理人的には大変な日でした。 ハカホリ師匠は、音楽の師匠でもあるのですが、 このページ製作の師匠でもあります。 コンピュータのプロなので、webでもプログラムでもなんでもござれだったりして。 この人が、山のような「初心者用htmlの手引き」の リンク集とともに、「メモ帖」と一言いわなければ、 ワード で作成されたページが今ごろ一杯あったはずです(爆) 実際、初期の「サンダーランド用語集」はワードで作成されてました。 しかし今回はどこへ行っても、前面にサインの入った「10 PHILLIPS」姿 を見つけた人々に、 「来年その背中どーすんだ?」と尋ねられました。んで、 「もう、今度からは、ダレン・ウィリアムズにしとけ」 とか言われたり。本当に、みんな、ワケわかんなくなってます(泣) 私はフィリップスに心の中でさよならを言う準備が出来ました。 「降格すると、今季より15milの収入が減る。 このクラブには、もうフィリップスをキープする余裕はないんだよ」 と、えらい人に直接言われたのもあんだけど。 それよりも一番説得力があったのは、 「スチュワートがストライカーとして点を取るチーム」 になったっつーことでした。 スチュワートは純粋な点取り屋で、フィリップスみたく ファンタジーを感じさせる選手じゃないんで、神にはならんとは思うが、 マッカーシーの言うがごとく、「Div1に相応しいストライカー」 (←ナニゲにマッカーシー、スチュワートに酷いコト言ってるよな) と確信させてもらった。 また同時に、フィリップスはプレミアでプレイするべき ストライカーなのだという意味でもあるのです。 フィリップスがどこに行っても、下にRed'n'White Stripeを内緒で着て行って、 彼の復活を祈ろうと思っています。 選手個人のファンとして、観ていて悲しいのは、大好きな選手が、 最高のフォームを失ってしまうことだから。 救いだったのは、降格が決まって、皆開き直って、楽しむためにスタジアムに 来ていたことでした。2点目入ったときは流石に通夜モードに入ったけど、 それ以外はもう笑って試合ドコじゃなかったし、1点目が入った時は 抱き合って喜ぶ人達がいっぱいでした。 「試合終了前に帰る人多いけど、あれって、私は許せないんです。
これをニューカッスルの連中にもバカにされるんだし、
折角だから最後まで観て拍手を送ってやりたいじゃないですか」
16/04/03 Arsenal VS Manchester United 北ロンドンはイズリントンで適当なパブに飛び込んでみました。 案の定、「ティエリ!アンリ!ティエリ!アンリ!」の渦。 中にはManUユニのチャレンジャーもいましたが、 やっぱお膝元だなぁ、と、思ってとりあえずガナの肩を持つことにしましたが、 なんじゃあのベルカンプは(卒倒) 終わったとは思ってたけど、本当に終わった(泣) それにしても、他の試合を見るといつも思うのだが、 サンダーランドのクソ試合ばかり観ていた目には、本当に、本当に、 パスがつながるのが当たり前という世界が信じられません。 基本的にガナはクソでしたが、それでも、「パスってつながるもんなんだー」と 半分涙目になってみていました。 お約束の、ガナ応援しまくってる兄ちゃんが寄ってくる。 ガナでしょあんた? 「リーズだよ、俺」 「リーズなのになんでガナ観て喜んでるわけ」 「そりゃManUが大嫌いだからに決まってるじゃねえか!!」 愚問でした。愚問ついでに、 「 今のリーズのケアテイカー・マネージャーについての率直な意見を聞かせてくれる?」 兄ちゃん、ビールを喉に詰まらせて咳き込みながら涙目のまま どうか今の気持ちを察してくれと捨てられた犬のような目で訴えていました(もらい泣) 質問の仕方が悪かったかなと思って、 「だからピーター・リードだってばさ」 と、もう一度聞いてあげたら、もう一度涙目になったのでこれ以上聞かないことにしました(南無) しかし、いぢめた分は仕返しをこってり食らった管理人。 必ずパブに行くとどこのサポだか聞かれて面倒なので、 地味なサンダーランドのスカーフをして行くのですが、 見せると、案の定大騒ぎ(号泣) 「降格してやがんのー!!!」 ・・・・・・・・うるせえ(号泣)。 「頼むからベッカムのファンって言ってくれ。頼むから、ケヴィン・フィリップスのファンだなんていわないでくれよ。」 フィリップスき○がいですが何か問題でもありますか? 「だってフィリップスは、 プレミアでチビで一番醜い選手の一人だぞ正気か。ベッカムにしろ。悪いことは言わん」 んだからまんゆが大嫌いだっつーんだよあほお。それにまんゆの右は そーしゃーの方がフィットしてると思うんでベッカムいらねーんだよ。 兄ちゃん、「ネヴィル兄より醜いあぐりー・ふぃりっぷす〜♪」と連呼しながら姿を消す(泣)。 ここで一息つけると思った自分が間違いだった。 リーズサポの兄ちゃん、戻ってくると、 ギャリー・ケリー似の兄ちゃんを連れてきておもむろに口を開くと、 「俺の友達を紹介しよう!!彼はニューカッスル・サポーターなんだっ!! さぁサンダーランドサポにご挨拶してくれるよねぇ!?」 げっ。 「まぁとにかく、落ちてダセぇってことだ。ぷぷぷぷぷっ」 「どうやったらこんなに早く落ちるのか教えてぇ♪ぷぷぷぷぷっ」(*) (*)〜(*)まで無限リフレイン 「ふんだ土曜日に6-2で貴様らの大嫌いなまんゆに負けやがってだせえ!」 「ふんだ最後のダービーは観てろよぉ今から泣いても知らねえぞー」 降格組は本当に立場が悪いです。手加減のない降格攻撃に泣きそになりました(泣) しかし、そこでリーズ兄ちゃんが、追い討ちのつもりで、 「 あぐりー・ふぃりっぷす!プレミアで一番アグリーなのはフィリップス〜!」 と歌いだしたのが運の尽き。 「あぐりえすと・ぷれーやー・くれいぐ・べらみー!!!」 ベラミーの名前を聞いてさすがのまぐ兄、顔色がすっと引く。 チャンスです。 「サンダーランドには暴力魔もレイシストもいませんが〜?警察沙汰は殆どございませんが〜?」 「あぐりー・ふぃりっぷす」 「あぐりえすと・べらみー!!まっちわーす!わーすと おぶ ぷれみあしっぷ!!」 これでついに立場が対等になった、サンダーランドサポの管理人と ニューカッスルサポの兄ちゃんは、 仲良く「ガナ対まんゆ観戦@マンチェエスター・ユナイテッドをヘイトする会」 に戻ることにしました。 まぐにいぢめられた時は、ベラミー攻撃が最も有効と覚えておきましょう。 皆で「うぃーへいとまんゆー、うぃーへいとまんゆー!!」と仲良く叫びながら ひたすらまじガナサポ以上に2点目を喜びまくって、 まじガナサポから「そこまで喜ばなくても」と、呆れられつつ 「かもんアーセナル」と絶叫してたのは、 ノースイースト&リーズ連合軍のアホたちでありました(ちなみに 鼻血が出るほど一番喜んでたのはまぐ兄さん) 試合終了の笛とともに、まぐ兄さんの声。 「くそまんゆー!」 別れぎわに、「だうんだうんだうん〜」とイジメられましたが、 んでも二人でまんゆの悪口を言うと、まぐ兄さん、頬にキスしてくれて、 「サンダーランドだったなんて、仲良くできねーな。運が悪くて、残念だよ。」 これがサンダーランドとニューカッスルの業なのでしょう。 実は楽しかったです。もし、また偶然に会えたら、あんま虐めないでくださいね(泣) 15/04/03 サイト方針 サンダーランド・バカとして、あんま不快なネタを見つけるとスルーしてしまうので、 当然、このサイトに書かれたことがサンダーランドの全てではありません。 デブ発言(激ムカ)やカイル発言(ややムカ)を フォローしてくださる常連の皆様有難うございます。 管理人は皆様のネタ提供に結構支えられておりますので、 頂いたネタをHP上にアップするときは必ずネタ提供元様のクレジットをつけますので、 皆様のタレコミをお待ちしております(深深) 小ネタ。 レグ・ヴァーディーの(Reg Vardy)の創始者である、Sir Peter Vardyが 死ぬほどエライ、クリスチャン的慈悲に満ち溢れたオカネモチで、 ゲイツヘッド、ミドルスブラなどのノースイーストの教育に尽くした人だと 知りましたんで、あそこ改訂しねーとなー(多忙) うちのサイト、ぱっと見、「怖い」らしい(^^;)です。 良質なニューカッスル近郊総合情報サイト、 「Hiya!ニューカッスル」 様からリンク依頼を頂き、正直な感想を頂き、苦笑しました。 あの牧歌的な本当に人のヨイ人ばかりの集まってらっしゃるサイトから、 依頼を頂くとは思ってもませんでしたが、やっぱ面食らったんでしょう(合掌) んでも、実は管理人は基本的にまっけむ様に話す内容と
このサイトの内容は全く同じです。
サンダーランドを応援することにかけては、 英語だろうが日本語だろうが、サンダーランドに対しては真摯でありたいので、 すんまそん部外者ですが柱の影からこっそり見てていいですか、 (たまに、「わざわざ日本から観にきてやってる、 日本からわざわざカネを落としてやってる」とか万死に値する寝言をホザく クソ以下の外道がいますが、 そういう輩を見ると今すぐ死ねてめぇなんか誰も必要としてないんじゃボケと 心から思います。何思い上がってんだクソボケ。だから日本人はナメられて 日本人全体の評判落としすってことに気付かねぇのか低脳が。 ついでに「○○の試合行ったからホメて」ってヤツも気に食わねぇ。 エライのはてめぇじゃねえ。酔狂を越えた愛 は何事にも替え難いから愛は至高なんだよ。 愛があっても行けないヤツもいる。 スタンプラリーをホメて貰えるのは小学校5年の夏休みまでだって覚えとけ) んでも部外者にはわかんないことがあるよー(泣)と、彼らには正直に言います。 んだから管理人がまっけむ様に告げる内容とここで愚痴垂れる内容に 裏表は殆どないワケで、内容に「まっけむ様的」に問題がない以上、 何も恥じることはないと思っております。 憧れのまっけむ様の一人から、励ましのメールを頂いたのも嬉しいことです(*--*) でも、そういう、本当に嬉しい、ちょっとした親切を感じると、 「まぐへいと」等々の社会的立場とゆーものの重みが増してくるので、 痛し痒しって面はちょっとあって前ほど無茶苦茶に書かなくなったのも事実です (泣笑独り言)。 でも、管理人がサンダーランドに魅力を感じたまま、 去れないのは、間違いなく「北イングランドのキ○ガイ」である (じょーでぃーも、由緒正しい、「暑苦しい北のキチ○イ」ですな)、 まっけむ様達の、サンダーランドを愛する心と、 サンダーランドを愛してくれる人たちへの愛情なんだろと。 フィリップスは、2年前にサンダーランドを去っていれば、 日本でヴァッセルなんか鼻毛で追いやるくらいの スーパーゴールをかましていたに相違ないっつーに。 つーか、はよ出てってくれれば、管理人が、 フットボールになんかハマることなかったのに(激号泣逆恨み) だが、フィリップスは、サンダーランドを捨てられなかった。 何が彼のキャリアに対する判断を誤らせたか、 それは、彼がしばしば言及するように、 「僕に対する歓声を聞くと、ここから出てはいけないんだという 気持ちになる。だから僕はここにいる」 に集約されてんだと思うんすよね。 なぜフィリップスという人に魅力を感じたか、 それは、イングランドでも最も暑苦しい愛情を誇る人々のひとつ、まっけむ様の 愛情を受けてしまった、その全象徴だからっつーことなのだと、 最近とみに思うのです。 14/04/03 ニューカッスル・ユナイテッド 2 - 6 マンチェスター・ユナイテッド 土曜日のニューカッスル対マンチェスター・ユナイテッド@SJP、ご存知のとおりの あまりのまぐずの不甲斐なさに、 まんゆのアウェー・スタンドから、 ニューカッスル・サポーターに向けて、 「しあらーふぉーさんだーらんど」 とか 「おまえらご自慢のRoker Roarはどうしたよ」 とか 「今日のおまえら、実はサンダーランドの連中なんだろ?」 とかいう野次チャントが飛んだそうです。 こちらとしては、笑うべきか泣くべきか・・・(泣) 12/04/03 Relegation Confirmed 予想していたとはいえ、パブで結果だけ見ました。 きっと、管理人、すんごい顔してたんでしょう。 兄ちゃんが心配した顔で話し掛けてきました。 「どこのファンなんだ、えらい形相だけど?」 黙って、試合の日は大抵しているサンダーランドのスカーフを差し出すと、 「あ、今日、降格したトコか。しかし、なんでサンダーランド・・・」 管理人がいつもこのページでうだうだと言ってるよーな内容、 すなわち、フィリップスの凄さと、そして、サンダーランド・サポーターの 素晴らしさを切々と説くと「まぁ、あいつらは確かにスゴイ」と、納得してもらえる。 「でもな、俺だって辛いんだ。俺はウェストハムのサポなんだよ」 ・・・すんません、今日、うちが勝ってれば・・・、つーか、 あんたらは、サンダーランドほどには、降格すべきチームではないと思う。 最後の望みは、あなた達にはある。いけ好かないスティーヴ・ブルースのチーム、 バーミンガムを私らが止めてれば良かったんだが、 やはり、今のサンダーランドには、無理でした。 みんな知ってました。でも、自分も、最後の望みだけは捨てきれなかったんです。 でも、今日決まって・・・やっぱショックですね。 あ、シェフィールドの水曜日で、サンダーランドからレンタル中のレディがまた活躍を。 レディ、せめてターナーのチームが降格しないように頑張ってくれ。 レディは、フィリップスのかわりに、なれねえだろうなぁ・・・(泣) 最後に、ウェストハム・サポーターの兄ちゃんは、 管理人の肩をぽんと叩いて、「気にするな」と寂しく笑って去ってった。 辛いのは自分だけじゃないんだよね。 でも、やっぱり辛くて、 プームのクリアが不十分で、やっぱソーレンセンでやられたら まだ諦めがついたとか、ソーントン、あのシュートチャンスを空振りすんなあほう! という悪口も出ない程度に酔っ払って、そのまんま覚えてません。 つーか観るのも辛かったです。辛いなりに点を入れようとしたフィリップスを見て、 もうこの人は、十分私達のためにやってくれた、と、思いました。 もう、サンダーランドの愛情地獄から開放してやるべきだと思いました。 スチュワートが完全にキレて、相手を蹴飛ばしたのも本当に観るのが辛かったです。 突如悲しくなって、マッチレポに、おセンチ鳥肌系くそオ○ニー文章書いてすんません。 自分はフィリップスの信者だが、サンダーランド・サポーターになったのだ、と、 実感したのは、アップトン・パークでの、この3月のウェストハム戦だった。 素人娘にいろいろ解説していて、 「あれは、ジョージ・マッカートニー。北アイルランド代表のレフト・バック。 最近ミスだらけで、酷くて、今日もホームラン打つとは思うけど、大好きな選手」 「あれは、ダレン・ウィリアムズ。顔以外はどこがいいっていう選手じゃないけど、 常に最後まで諦めないという姿勢を捨てないし、ファンを本当に大切にしてくれる大好きな選手」 「あれは、ヨアキム・ビョークルンド。元スウェーデン代表。 コースを読んで消すのが本当に上手な選手で、 この人に救われた試合は数知れない、大好きな選手」 「あれは、トーマス・バトラー。たまにアイルランド代表に選ばれる選手で、 どこが強いというわけではないけど、非常に勤勉で、自分の仕事をきちんとやる大好きな選手」 ・・・とゆーのを延々と続けていたら、素人娘に言われた。 「よーするに、赤白なら、殆ど誰でも好きなわけじゃん?」 11/04/03 イギリスのCM 某パオロ・ディカニオのセクシーCMの反応が順調に入ってきました(鬼)
全裸のデブ中年オヤジが大事なところだけを シリアルの箱で隠したCMが朝から流れるよーな国です。(言うまでもなくケロッグのシリアル) オヤジ二人のディープキスのCMが流れるよーな国です。 (You may like it, you may not like it -マーマイトのCM) 『パタリロ』に登場するおかまバー、 「東カリマンタン」そのまんまの、ヒゲヅラ剛毛のお姉さん二人の トイレットペーパーのCMが流れるよーな国です。 写真ページ自体が暫定ページだし、いつまでリンクしとくかわかりませんが、
3月中は日本よりもだんぜん暖かく、コートがいらなかったのに、 4月になってからの温度の下がりっぷりが凄まじい。花冷えか? んなこんなで、風邪はやりまくりで、最近は病院では開口一番、 「香港には行ってませんよね?」 と尋ねられるらしい。行ってませんが熱あります。げほ。 「僕フットボールに興味ないんだけど、リアル・マドリッド(英語発音)はスゴイ、美しい」 と、友人が寄ってきた。(男性にありがちなのだが、ラウル好きらしい) んでしょ、あれがリアル・クラスでしょ。 「何故今自分が救いようのない内容の試合をわざわざ観に 北東のスタジアムで涙目になりながら震えているか」との答えのひとつは、 間違いなく「フィーゴ様」に行き着くし、 死ぬほどいけ好かないチームだが、余裕綽々の横綱相撲で、 本当のフットボールの美しさを見せ付けてくれたレアル・マドリーには素直に脱帽。 つーかサンダーランドが好きになる前から元来ManUが大嫌いなので嬉しさ倍増。 フィーゴ様は尊敬して五体投地してまうが、 愛情的にはネドヴィェド様とダヴィッヅの方にあるのんで、ユーヴェ頑張れ。 たまに「フィーゴ様」とか「ポジェ様」とか「ゾラ様」とか「アルベル様」とか、 「様」づきの選手をこのサイトで見かけることがありましょーが、 この場合は、「管理人が本当に尊敬している選手」の意味でおま。 ただし、主将様という例外はあります。 09/04/03 単なる愚痴 フィリップス→ボロの噂に踊らされるほど今のサンダーランドって末期なんだよねぇ。 普通に考えたら、ノースイーストの名門、サンダーランドの生ける伝説が、 ノースイーストの、つーかノースイーストでさえもない、 ノース・ヨークシャーの無冠の弱小クラブ (敢えて現地のサンダーランド・サポーター的な表現にします。 苦情は一切受け付けません)に行くわけがないじゃんか。 クラフがボロから名門サンダーランドに来たのとはワケが違う。 現地サポまでこーゆー煽り噂に惑わされるってのは、 相当チーム状態が不幸すぎてワケわかんなくなってしまってるってことの 現れなんだろー。 マクラレンがケヴ好きで、代表に入れたがらなかったエリクソンを SoLまで連れて来て推薦しまくったってのは知ってるが、所詮ボロなぞBollox。 どっちかっつーと一番怖いのは、リードが続投しそうで選手売りそなリーズ。 んで、赤字額とプームと契約した時点で皆理解してるハズで、 重ねて言う必要もなかれだが、 ソーレンセンが今季限りであることだけは間違いないよーだな(泣) 07/04/03 水道屋さん ウェストハム戦に帯同した素人娘の近所には、サンダーランド出身のまっけむ様がいるそうな。 で、素人娘が丁度まっけむ様にであった所、まっけむ様出入りの水道屋さんが来ていた。 そこでまっけむ様はニヤリと笑うと、水道屋さんに、 「この子、サンダーランドのファンでウェストハム戦も観に行ったんだよ」 と言うと、水道屋さんは即座に振り返り顔を歪めて大声で 「げーっ!!」 続けて笑いながら、 「えんじょいざねいしょんわいど!」 目をパチパチさせる素人娘を他所に、微妙な大笑いの大団円で幕になったそうな。 説明の必要もなかれかと思うが、水道屋さんの出身地はニューカッスル。 「いやぁー、本当にニューカッスルの人とサンダーランドの人ってこういうもんなのねー」と、 生で体験できて新鮮な体験だったとか。 素人娘に会ったついでに、新イングランドのトップや 通称「青虫」ことアイルランドの新ユニフォームを見てきたが、 「青虫」は以外とカワイイ。前バージョン無理だが 青虫は緑が深い分、ジャケットの下とかにイケそうだ。 ついでに老婆心ながら、 オックスフォード・ストリートの「Soccer Scene」は、 イングランド的にはサイテー。 ロンドンまで来てスペインユニなど見たくないわい!と存分に暴れてくれ。 リヴァプールやセルティックやイングランド代表やアイルランド代表グッズは 充実してんだけど、Div1とかDiv3モノがなくなってる。 その奥の「Rugby Scene」も、カーナビ-のどん詰まりにあった時の方が良かった。 実は結構ニューカッスル・ファルコンズのグッズが欲しいが、 これを赤白の上に被ったらタコ殴りに遭っても文句言えねーだろなーと思って涙を飲む。 ついでにオックスフォード・サーカスのNike Shopも行っちゃいかんですよ。 どこを探しても赤白ないっすもん。 というわけで、イングランドな人々には、オックスフォード・ストリード界隈では、 オックスフォード・ストリートのMarble Arch寄りのJJB Sportsが多分最強ナリ。 ここはよくセールをやって、サンダーランドの2ndユニを14ポンドでゲットした経験アリ。 よく西ハム関連グッズがセールになってるし。 ただここにマーキングを頼むとえらいこっちゃになるので止めた方が無難でもある。 (Tottenham Ct Rd寄りのJJBでは、マイケル・オーウェン君がお出迎えしてくれるので、 ちょっと入りたい衝動に駆られるだろーがオススメしまへん。) 07/04/03 諸国民の富 経済学を専攻している友人から、フットボールに関するメールが来た。
very aggressive and good looking ウケを狙っているのか、それとも素で間違っているのだろうか? 怖くて訊けない。 04/04/03 NOKIAが選ばれる理由 以前モトローラのを買ったら、機種がヘンなのか、 着メロに、 「Dance of the Knights」をダウンロードしたら入らなかったんだよね(激怒)。 NOKIAさいこー。 |