何だか最近イングランド・ネイションワイド・ディヴィジョン・ワン日記 不快ブツにはスルーが吉
2002年11月後半までの過去日記、復活要望があったので、復活させました。 2002年11月後半-12月はこちら 2003年1月-3月はこちら 2003年3月-5月はこちら 2003年6月-7月はこちら 2003年7月-8月はこちら 2003年9月はこちら 2003年10月はこちら 2003年11月はこちら 過去の絵ネタ等はこちら やっぱフレーム使うべき? Sentencedのライブレポ@ロンドンでいらした方は音楽日記へ。 30/12/03 北東の赤白と南の赤白 サンダーランドでは、アウェーに座るサポは、キ○ガイ中のキチ○イと相場が決まっ ています。 「アウェーだけはアホだから行かない」という奥様恋人様が 多発してるとゆーことをよく聞きます。 何せ、管理人と仲良しのおっちゃん、ロンドン郊外に住んでるとゆーのに、 「うちの奥さん、サンダーランドのホームはゆったり見れるから一緒に来るけど、 アウェーは皆キ○ガイだからイヤだってロンドンですら来てくれないんだよねぇ」 とおっしゃっておりました。 プレミアのアウェーの割り当ては3000程度ですが、Div1になると ウェストハムやWBAやシェフィールド・ユナイテッド等を除き割り当てが 1000-1500になる所が多いので、アウェーは一般販売前売り切れ& 一般販売になっても2日も保たんので クラブが「お願いですからホームに入り込まないでくださいまし」 とゆーステイトメントを出すとゆー状況がずーっと続いております。 ウェストハムは3000以上割り当ててきたハズなんですが。 サンダーランドからウェストハムって間違いなく5時間以上かかるんですが。 超満員売り切れお礼でした。(発売3日保たず) 確かジリンガムは1500ほど割り当ててきたハズなんですが。 サンダーランドからジリンガムって間違いなく6時間半以上かかるんですが。 だってジリンガムって、ロンドンの南のケントにあるですよ。 更にあの試合は火曜日だったんですが、 その日の「Sunderland Echo」を持った連中をたくさん見かけました(鼻血) 当然、ジリンガムのアウェーは超満員でした。あまりに売れたので、 ジルズは後から割り当て増やしてきたっつー話です。 ウェストハム戦の日、ロンドンの地下鉄の中で、ロンドン中心部な のにコラ、 「Shearer is a wanker」「Bobby Robson is (自粛)」が乱れ飛び、 ジリンガムの駅前のパブとゆーパブから、 やはり「Shearer is a wanker」「One Senile Bastard」が聞こえてきてまし たし、パブ覗いただけで赤白のマフラーを見つけられ、腕掴んで引っ張りこまれました (泣) そーゆーアウェーサポが日常になので、セインツのアウェーに入り込むのは、かなー り勇気要ったんですよ正直。んで一睡もできなかったワケで。 んで、セインツのアウェー・サポを見て、 ノースイーストのサポが地獄と思うのは気のせいではないと思いました。 まず、セインツのアウェーには、カップルとか、ほのぼのとした顔をした人たちが多 いです。 目につくのは若いカップルとか綺麗なおねーちゃんとか子供連れ。 地獄オヤジ/おばはん/極道ガキだらけの、 うちのアウェーじゃ、あんま見掛けない人種 です。 おかげで、人のよさそうな、なんつーか、ほんわかした雰囲気が漂ってますセインツ サポ。 もしかしたら、アウェーよりホームの方が熱狂的かもしれない 、それくらい思います。 (管理人は、St.Mary'sからロンドンに向かう道すがらセインツオヤジに拉致られて ますし) 次に気づいたのはチャント。2発目に「Pompey Scum」がお約束のように一発出て、 それからは一切アンチ出ず。そのアンチ・ポンピーも、なんか間の抜けた感じしまし た。 相手がクルーだろーがジリンガムだろーがどこだろーがどのリーグでプレーしてよー が 「If you hate Newcastle」が最低5発、「Alan Shearer is(略)」が最低3発、 「Bobby Robson is (略)」が最低3発を楽しそうに歌う、どこぞのアホサポとは違 うなぁと 思います(自爆)
やはり、試合前に入る酒の量の違いもあるのかなぁ。ボクシング・デイの12時キッ クオフで 皆酒が入っていなかったからかもしれませんが。 サンダーランドからロンドンのアウェーに来る連中は、8時発ニューカッスルに乗っ て、 キングスクロスに到着するまで4時間飲み続けてるのがデフォルト なので、 ロンドン到着時には完全にイッてることが多・・・ ・・・いや、あいつらシラフでもどっかおかしい。うん、絶対おかしい(T-T)。 お行儀がヨイとゆーと、好調ないいチームの証でしょうか、 アウェーなのに、野次がまったく飛びません。 Fuckinって言葉は聞こえるんだけど、それ以外なんか聞こえてこなかったのと、 トホホな試合のせいもあったのでしょうが、 選手のコールも、アウェーにしては、少ないように感じました。 ニエミが神業出した時に「Niemi!」というコールがあったことと、 フィリップスが入った時に「SuperKev」のチャントがあったくらいでしょうか。 ビーティー系のが聞こえてこなかったのは気のせいでしょうか。 これがサンダーランドのアウェーだとどーなるかというと。 例1)アウェーになると、必ずオスターに向けて、 こーゆーチャントが飛びます。 「There's one Jonny Oster, He used to be SHITE, but now doing alright」 (訳:オスター、今は許すが昔のアンタはクソだった 。) それだけでもオスター本人もバカウケしてるとゆーに、 オスターがホームランを打つと、「Oh, You're shite again!」 とゆー野次が飛びます。 オスター笑ってるみたいです。 例2)トホホ試合で終了近くなってセットプレーになると、必ず、「POOOOOOOOOOM!」の大合唱がおこります。
例3)昨季は連敗でボロクソだったので、ヴィラパークじゃ50人規模の大仮装 大会 (MEN IN BLACK団体様ご一行、ンタクロース、バットマン、キャットウーマン、ロビン、三銃士、うさちゃん等) やらかして 試合中にゴール裏で踊ってました。なんでか 試合後エンケルマンが丁寧にサンダーランドサポにお礼してってくれました。 例4)2シーズン前のチャールトンでは何故か特大風船を皆で大玉転がししてま した。 例5)ネイションワイドで最も迷惑なGK、 ウェストハムのデヴィッド・ジェイムズがヘマすると、「Donkey Keeper!」とゆー満 場の野次が起こります。 例6)昨季は得点入らんどころかシュートチャンスが来ないだろーとハナから予
測してたので、
試合前に「SuperKev」を歌うだけ歌っておくとゆーことが
ありました。
ついでに史上最悪の不良債権、トーレ・アンドレ・フローに向けて怒りの「GoodBye
Flo」も忘れずに。
27/12/03 人の趣味はいろいろだと ある人が、 どうもストラカンがどー見ても「花ではない」とゆーアンケート結果
に不服どころか、 コリン・リーは違うだろって言うんですよ。 管理人はウォルソール監督コリン・リーを イングランドで最も眼鏡の似合う美監督だと思ってんですが、 リーについて返ってきた言葉が、 「人の趣味はいろいろですよね」 その言葉そのまんまストラカンに返してやるわいと思ったのですが、 1対1でやりあっても仕方ないので、決着つけてください(↑上) 詳細は12月27日の日記参照ですが、よーするに、 ゴードン・ストラカンとコリン・リーと どちらが男前か、決着つけてください。 左がストラカンで右がリーです。
スーツ姿のそれぞれの全身像もどーぞ。FAカップ決勝のストラカン、 スキャンしました>業務連絡
26/12/03 肝試しでゴー フラム対サウサンプトン@ロフタス・ロード。 けっこー「日本人の巣窟でした。 で、セインツさんの日記に書いてありましたが、 「セインツ赤白姿で観戦してる日本人は自分だけだろう」 と。 それでは、 「サンダーランド赤白PHILLIPS 10姿で観戦してる日本人は何名でしょう」 そんな命知らずいるんですか。
管理人の年末極秘計画、「第一回近場で肝試しでゴー」とは、実は 「ロフタス・ロードでPHILLIPS10を着てサウサンプトンのアウェーサイドに座ってくる」が正解でした。 で。 どうなったかというと。 セインツ・サポの大爆笑の的になりました。 ついでにフラムサポに爆笑されながら写真を撮られました。 P.S. フィリップスはすげえ嫌がったみたいです。 もうやめます。 ついでに、セインツの恐るべきライトバック、 つーかウォルソールの人気者(ウィガンが0.25mでオファー出した)クリス・ベアード捕まえて、 (下働きしてて機材の搬入してました) 「ウォルソールのファンなんですが、実は・・・」 とゆーたら、フルアムのついでにセインツにミーハーしちょる人々には全く 気付かれないクリスっち、ぱぁっと顔に花が開いたような、本当に嬉しそうな顔してくれました。 カワイイ。 多分、ベアードのウォルソール時代のパフォーマンスは、本人にとっても満足するものだったんだと思います。 セインツファンに尋ねられたので、お答えしますが、 「セインツではベアードは2枚も赤を貰って困ったちゃんだと思われていた」んだそうですが、 1枚目はサンダーランド相手でしたよね。 確かうちの小姓系美少年、ジョン・オスターへのファウル。 あれは色紙も出ないレベルの単なるファウルで、全く赤ではないので、出した審判がおかしい。 後で美監督コリン・リーが「審判のどあほおおお!どこに目をつけたらベアードが赤じゃー」と暴れておりましたし。 もう一枚もたいしたプレーじゃなかったです。どこ相手か忘れましたが。 管理人本人はチキンなので、アウェーにうちのユニを着ていくとゆー暴挙を控え、 フルアム戦の前一睡も出来ませんでした。 スタジアムからヘロヘロで帰ってきて、うち勝った!プロクター出てない! ウォルソール勝った!だけ確認したらそのまま眠ってしまいました。 でもねぇ、目の前でアップするフィリップス見て、なんとも思わなかったんですよ。 はっきりゆって過去の人になってまいました。 それは、ドンズ戦で子犬のよーに喜ぶプロクターを見てきたから、ってのが 一番大きいのだと思うのですが。 ついでに、フールアム戦見てたかたいらっしゃいます? セインツは全員クソでした。私はマーズデンがクソだったと暴れてましたが。 その中でフィリップスは1人まともに見えました。 でも、フォームがサンダーランド時代の最低フォームと殆ど変わらなかったっす。 昔は最低のフォームでも彼がボールを持ったら試合がちょっとでも動く気がした。 でも全然そう思わなかった。それにポジショニングがすごく悪いんです。 前なら必死で開いたスペースを探して飛びこんでいたのを、最後は3トップになっていたからか、 「待って」いる、 昔から足は遅かったけどドリブルはもっと遅くなってる、 シュートを放つタイミングもワンテンポどころか3テンポくらい遅すぎる、 サンダーランドの末期、私らは彼の復活を信じてましたが、 もうそれはないだろうと思ったです。「終わった」選手といわざるを得ないかと。 個人的意見ですが、彼はDivision1に残るべきであったと思います。 思ったのは、 「フィリップスも、スチュワートも、同じだ」 スチュワート、サイテーですが、テクニックはありますよ。 テクニックはフィリップスと比べたら不敬罪でフィリップスにボコられてもしゃーないレベルだけど、 足だってフィリップスと比べたら本当に大笑いに遅いスチュワートだけど、 スチュワートの「サンダーランドに賭ける気持ち」って、フィリップスの「セインツの賭ける気持ち」 とは比較にならんレベルにあります。 だったら、自分はサンダーランドを応援するものとして、 もてる120%をいつもサンダーランドのために尽くし、 ゴールを挙げれば涙を流して喜ぶ、マーカス・スチュワートを応援してあげようと、 そして大切なのはスチュワートなのだ、と、今更ながら思いました。 これが、「個人のファン」から「クラブのファン」になるってことなんでしょう。 それが、完全に自分の中に割りきれた、ってことが、今回の収穫なんでしょうか。 内弁慶ウォルソールが、カーディフに勝ってもーたよおお!! うれしいいいいいいいいいいいいいい(T▽T) セインツとの試合中、フルアムサポが、「C'mon Ful-ham」って言うんですけどね、 それにあわせて思わず「C'mon Walsall」って呟くのをやめられなかったっす。 エンブレンのゴールって何だウォルソール(大汗) ぐちゃぐちゃにもつれてたと見た。 25/12/03 ブライトンからメリー・クリスマス!
12月24日、ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビヨンのショップにて。 ガラス越しに撮ったので、いまいち不鮮明ですが、 後ろにSeaguls(カモメ)が飛んでるのわかりますかね。 精神的に寒い街に、カモメがかーかーゆってると、さらに荒涼とした気分が増すので、 個人的にゃシーガルズって名前嫌いなんですが。 そんなブライトンの観光名所、ウェスト・ピアーの写真はここ。 ついでに。 独り者の管理人のクリスマス・ケーキの画像とともにメリー・クリスマス!
友達(←管理人と違って来年は独り者じゃない人) と、ブライトンのThe Lanesの スタバでクリスマス・イブの5時の閉店まで二人だけで粘ってたら、 皆様には、素敵なクリスマスになりますように。 クリスマス、電車もバスも全休止のためヒキコモるしかない管理人より愛をこめて。 (知らん人はおらんかと思いますが、クリスマス、ロンドンの地下鉄及び 全英国中の公共交通機関は全運休です。例外:ヒースロー・エクスプレス等) P.S. クリスマスつーのは、キリストの誕生を祝うのではなく、 クリスマスでも働く 非クリスチャンに感謝する日に 改めたほうがいいと思います。 まったくクソ不便な。 24/12/03 トランスファー・ウィンドウ んがー。「マンチェスター・シティ、ノリッジのロバート・グリーンに興味」ですか。 いい趣味だ。 めたくそデカくて反射神経良くてファンに対する性格も顔もカワイイ23歳のGK。 ぜえぇったい買い。買え。グリーンは、ファン一人一人に 本当に丁寧に接する選手で、ノリッジでいちばん性格のかわいい好青年。 ただし、ヒゲの控えにはするなよ。 1月の移籍市場の噂で。 案の定。 「サウ○ンプトンなんかに行きたくなかった」 と嫁がブーブー言うので、誰かさんがボロに行くつー噂がまた(頭痛)。 個人的に好きなので禁句なんですが、もしローンで誰かさんをうちが獲得すりゃ、 最近25000まで落ち込んだSoLの観客が40000になる、 そしてDiv1を制覇できる、と、いいことは多いと思うんですけどねぇ。 オスターとアルカがこのままの調子を保てば、ストライカーさえ まともなら、Div1はイケる。それがイケないから、ファンは怒ってんだってば。 23/12/03 近場で肝試しでゴー第二弾 年末でちょっとボケボケしてまして、ミルウォール戦@The Denのチケットの手配、 ちょっとしくじったかもしれまへん。 しくじったかしくじってないかは、試合前1週間くらいにならんとわからんので、 チケット余ってもバカみたいだし、今動きがとれない状況です。 で、もし、しくじった場合。 近場で肝試しでゴー第二弾をもれなく開催いたします。 つまり、サンダーランド相手にミルウォールの ホームが売りきれることなんざないでしょうから、 そう、ミルウォールのホーム側に座ってサンダーランドを観戦 する。 スリリング度は第一弾の比ではありません。 サウスコースト・ダービーについて、やっぱさすがに詳しく セインツさんが書いてましたが、パブ選びを間違えたため、 音声なし&クソ小さいテレビ画面で見てたため気付きませんでしたが、 3点目のビーティーへの最初のボールは、 ウォルソールのライトバックとしてお馴染みのクリス・ベアードからですか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 ベアードもフィリップスもフルで使えあほー! 使えないならローンでどこぞに(激略) クリス・ベアードがどれほど凄いかとゆーと、ウォルソールの美監督、 コリン・リーをして、 「カネさえあれば今すぐ1mの小切手切って買うわい!」 1.5mって言ってたような気もします。 と涙ながらに暴れさせたとゆー凄まじい素質のライトバックなワケですよ。 え、「ベアードに1m」ってたいしたことじゃない? この不況下に失礼な。 そう思ったアナタはスタンフォード・ブリッジから一生出てくんな。 赤字になったのが約10年ぶりとゆー、超健全経営クラブをナメんなよ。 ウォルソールのレコード・サイニングは、1973年に 獲得したストライカー、アラン・バックリー。75/76シーズンには34ゴールを 挙げているサドラーズの伝説の1人です。 んで、レコード・サイニングのお値段、いくらかと言いますと。 0.175M=175Kポンド。 つまり、 フロー1人でバックリーが38人買える計算になります。 ついでにフロー1人でフィリップスが10人買えます。 そんなウォルソールの監督に「1Mで買いたい」とまで言わせた クリス・ベアードの活躍はそんだけ凄かったつーことです。 しかし、クリス・ベアードという才能溢れる若手のライトバックを得た、 北アイルランド代表のディフェンスラインつーのは、管理人が説明するまでもなく、 素晴らしく豪華です。 右にサウサンプトンのクリス・ベアード、中央にニューカッスルの ジュード・ロウことアーロン・ヒューズにサンダーランドの暫定主将の 美少年ジョージ・マッカートニ。
![]() どうです必見だと思いませんか。 22/12/03 ボール・ポゼッション70% で、どうして同点にするのがやっとですか(頭痛) で、どうしてあそこの守備は自滅するですか。 言うまでもなく監督がラヴリー・ダイナマイトのあのチーム ですが。 迷惑なのはディスタンとリチャード・ダンだと思っていましたが、 先日ボロ戦で孫が迷惑DFの仲間入り、さらに久々にソメイユが迷惑守備を 見せてくれて頭痛いです。しかもこの日一番ソリッドだったのが もしかしてもしかしてもしかして私の思い違いでなければリチャード・ダンですかいな(大汗) 余計なお世話かもしれませんが、 ディフェンダーにもお金使いませんか。 バートンのシュートが惜しかったのはわかっていますが。 しかし見ていて嬉しかったのは、攻撃バカ菌(←ホメ言葉)が伝染ったのか、 世が世ならうちの主将のはずだった、ディフェンシヴな司令塔、 クラウディオ・レイナが、ぜんぜん守ってなかったことです。 中央で左右前自在に球を出し、そしてミドルを果敢に打って出る。 タッチもやわらかめだし、いい選手だなぁ(号泣) ついでに気になったのは、ロビー・ファウラーのボールさばきなんですが、 トラップしてから次の動作がモタモタしすぎているように見えました。 今年のプレミアもDiv1もどこもかしこもつまらんのは、 こーゆー攻撃偏重チームが勝ってくれんことだと思うので、 頑張って欲しいっす。攻撃時は潔く1バック。あれ、リチャード・ダンも 上がってたから、もしかしてもしかして0バックか(汗) 最後にダーティ・チームの本性を現したリーズ見ててムカついてきただけに、 どうか勝って欲しかったよう。 しかしミルウォールは嫌われている。 カーディフ・サポにまで暴動起こされるほど嫌われるとは思ってもなんだ。 サウスコースト・ダービーと同じ日に、イプスウィッチ対ノリッジの イースト・アングリア・ダービーがありました。 何故放送しないですかSky(ヤツ当たり)。絶対サウスコースト・ダービーより 怖いダービーになるはずなのにぃー。 シーズン・チケットが1万2000だか1万5000だか売れてる イースト・アングリアのキ○ガイ同士(自爆)のダービーは凄いハズです。 ノリッジサポのイプスウィッチサポの嫌いっぷり、 ベスコットで見たアウェーのキチガイっぷりといい、何となく サンダーランドを彷彿とさせてくれ(自爆)、とてもノリッジは他人とは思えません。 そーいや、ギャリー・ローウェルは、サンダーランドを出た後、 ノリッジに行ったんですよねー(遠い目) イプスウィッチ-ノリッジは、まぐ-サンダーランドの 350年の近親憎悪には敵わんでしょーが、 イースト・アングリアくんだりで、そこはかとなくノースイーストなノリを 匂わせてるトコからみるに、2都市の間にゃ歴史的になんぞありそうです。 宿題にしときます。 ちなみにミルウォールとウェストハムの一触即発な憎悪関係の 歴史のナゾは解けました(^^)ありゃ書けんわ死人も出るわっつー理由でしたので この項には書きませんが(苦笑)
ライヴァリーの歴史のナゾを解くってオモロイっす。
ライヴァリーは間違いなく歴史の上に成り立ってるワケで、
だからこそそこに育つとライヴァル意識が自然と身に着いてしまうわけで。
ついでに、サウスコースト・ダービーだけじゃなく、Div1だけ見ても、 ミッドランズ・ダービーもありましたなぁ。 但し、このコヴェントリ対WBAですが、WBAのライヴァルは ヴィラ&ウルヴズなのでコヴェントリはアウトオブ眼中だそうです。 ちなみにブラック・カントリーの3大クラブとゆーと WBA、ウルヴズ、ウォルソールですが、ウォルソールは全く相手にしてもらえまへん(T▽T)当然ヴィラなんかには鼻毛ほどにも思われてないと思います。 ウィットン(ヴィラ・パークのある駅)から15分くらいなのにベスコット(泣) ローカル・ライヴァルに「カワイイクラブ」と言われる終わりっぷり、 つーか、本当に大嫌い嫌い嫌いなら、 「元ウルヴズだらけのウォルソール」なんて許されまへんもんねぇ(泣笑) 21/12/03 サウスコーストダービー なので、偽セインツ・サポに見えるかと思って、赤白のマフラーを巻いて パブで見てました。 ケヴ、出てなーいっ!!! しかもナニゲにパハルス復活してるし。 3-0でセインツが取った試合については、管理人がココでバカ節を垂れるよか、 Saints Diaryさんの更新を待ったほうがいいでしょう。 あのページ、ファンとしての「クラブと選手に対する真摯な思い」が伝わって来るし、 読み所はたくさんあるし、好きなんですよ。 管理人は、バカページのバカだしマッカーシー信用してないし、 つーかそもそもこのページ作った理由の一つは、 「ピーター・リード解任しやがれ!」という激怒からだったので、 あぁは出来ないんでねー。 80分に交替inだと。 そんな勿体無い使い方をするならば、いや、セインツのためには あれが正しいとは知っている。 ケヴは神様でしかありえない選手。 単なる「1人の優秀なストライカー」ではない。 3ヶ月ローンで北東のキチガイの元へと 返すしかないと冗談じゃなく思う。 凄く小さいテレビで見ていたが、体型とかそーゆーのじゃなく、 タッチとドリブルに全て「フィリップス」とハンコが押してあるからすぐわかる。 最後のビーティーのヘッドだってケヴ噛んでましたよ。 右隅に追い詰められたケヴが さすがのテクニックで中央に出して後は誰だか知らんが(←鬼)。 あ、クリス・ベアード。90分に出てたなぁ。90分で使うなよ。フルで使わないなら ウォルソールに返してくれい。ウォルソール時代のベアードは、 上がりばかーんで喧嘩も強い、まさに理想のライトバック。ただし、 右のくせにヘタじゃなく、ボール持ったらそこからマーソン/ラックに 凶暴に振ったり凶悪なミドルを打ってしまう所がベアードの凄いところ。 つーか、 ベアードは、ネイションワイド界最強のRBなので、 間違いなくプレミアでスタメンで使われるべき選手なので、 セインツで冷や飯食うくらいなら(激略うるさい) 多分、セインツが好きじゃない理由の一つって、ゴッド・ル・ティシエ以降、 「まとまったいいチーム」になってしまったからだと思う。 本当にバランスがとれた、いいチームだ。 すぐに神様を祭り上げて脇侍を二人ばかしつけて盲目的な信仰を是とし (先代神様:フィリップス、脇侍クイン&ソーレンセン、 当代神様:アルカ、脇侍ブリーン&プームorオスター)、 チームのバランスなんざ知ったこっちゃない北東のキチガイサポ&チームが デフォルトとなった身には、「いいチーム」ってのが、どうも体質に合わんのだろう。 で、やっぱりフィリップスはうまいなぁ、と思う。 しかし、今まで、セインツ姿のフィリップスを観る度に泣いていたのが、 嘘のように冷静に見ることが出来た。こんなに冷静に、 怒りも悲しみも伴わずに移籍後の彼の姿を見たのは初めてだ。 ポスト・フィリップスのサンダーランドのストライカーとして、 唯1人認めようと思っている選手がいる。 それは、マイケル・プロクター。 特別にテクニックがあるわけではない、つーか、 どっちかっつーとヘタの部類。足だって特別速くはない。 いや、今のサンダーランドの手持ちのストライカーの中では一番速いとは思うが。 トラップも巧いのかどーなのか謎で、いつ見てもドリブルでどっかーんと パワフルに右サイドや中央を肩に力を入れまくって、 力づくでこじ開けようとして、フィニッシュはキレイにフカして 結構アタマ痛い。 あ、そーいや、プロクターみたく、右を力でこじ開けようとする選手って珍しい。 どう考えたって神様/伝説、味方に対しては慈悲のタッチの塊、 敵に対しては一片の憐憫さえ見せないフィリップスを超えるタマでは有り得ないが、 右のくせにダイナミック&パワフルなドリブルは目を引くし、 ポジショニングだって はっきり言って、プロクターを起用しないのは犯罪である。 つーか、これだけでマッカーシーの首飛ばす理由にしてもいい。 プロクターの心は、生涯サンダーランド以外、どこにも行かない。 そんな、ファンと共にクラブを愛する選手ってどれだけ大切か、 ひとつのクラブを愛する人達にはわかってもらえるはずだ。 管理人はプロクターが他の4人のストライカーに劣るとは思っていないし つーか、4人の中で最高のストライカーだし、それにサンダーランドを愛しているのは プロクターだけだ。だから、自分にとって、プロクターだけが、 フィリップスの跡を次ぐことのできるストライカーなのである。 ローウェルの番号、11番はスミスではなく、プロクターが次ぐべきであろう。 てなわけで、プロクターが、マッカーシーのイヤガラセ起用にもめげず、 たった10分の間に、得点してくれて、それがサンダーランドの決勝点になった。 それが何よりも嬉しい。 それが、多分、「ヨソの人」になってしまったフィリップスを、 冷静に見られた原因なのだろう。 19/12/03 東本タレコミ情報 私ゃ今までのタレコミを聞いて信用ならん思ってたんですが、 すんごいタレコミが来ましたー。
「きれいな曲ですね。初めて聴きました」と発言。 You'll Never Walk Alone知らないんですか。 おいおいおいおいおいおいおいおい。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・。 も一つタレコミ。
と、断言なさったそーです。 拝啓お父様 チャドウィックは、バーンリーで元気です。 ボクシングデイ、サンダーランドはブラッドフォード・シティと試合があります。 当然、観に行きたいのですが、 クリスマスとボクシング・デイは、電車が止まります。 つーと、管理人がサンダーランドの試合をその日見にいくためには、 24日からサンダーランドに泊まる必要があります。 クリスマス・イブ、クリスマス、ボクシング・デイと、 サンダーランドで、何もない北海を眺めて1人で過ごすのはどうですか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・後生ですから勘弁してください。 んで、ベスコットはどうかと思ったら、やっぱ無理でした(T-T) てなわけで、26日は、急遽、「近場で肝試しでゴー」を敢行することに致しました。 何を企んでいるかは、27日のレポをお楽しみに。(バレバレかもしれんけど) もし、26日、頭の悪い管理人らしき人を見かけたら、「かわいそうに、 この人は頭が弱いんだなぁ」と、そっとしといてやってください。 17/12/03 全世界のエロな皆様すいませんっ! 「婦警写真」「エロ」「ホモエロ」等の検索ワードで当ページに辿り付く 不幸なエロ人が後を絶ちませんが、本日は 「Free Sexy Photo」で、当ページに迷い込んでしまった不幸な ワールドワイドな方を発見いたしました。 エロな人々には、本当に本当に申し訳ない。 おねーちゃんのあんな写真やらこんな写真やらねーちゃんのケツが出てくるかと思いきや、 元凶のページ を開けて、アダムズとキーガンのダブルケツアゴ(しかもおっさん)に迎えられるエロ兄貴が、 とても不憫でたまりません(悶泣) あ、 「おやじの花園」に、まかり間違って 32歳の監督を足してしまいました。 うそー。あんだけシワシワでどーしてまだ32なんだよー(ヤツ当たり) てっきり35は堅いと思ってたぜ。 てなわけで、ゆくゆく削除予定ですが、悔しいので当分置いときます。 あ、今週はチェスター・ル・ストリートの産んだ偉大な ロボ(つまりノースイースト産)のインタビューだったんですけどね、 ブラッドフォード監督、ブライアン・ロブソン、動画でもあきません(泣) あのまま育てば花なのに花なのに花なのにーってかボロ時代は花監督だったのにー(泣) 酒が悪いんだろう、きっと(号泣) 監督つーと、2日前、BBCの「Sports Personality of the Year」やっとりました。 ラグビー・ワールドカップ優勝つながりゆーことで、 フットボールの1966年の戦士達が ステージの中央に居たのは、 プレゼンターのボビー・ロブソンと、 受け取るボビー・チャールトン。 ボビ爺の後ろからは、チラチラと ジャッキー・チャールトンが顔を覗かせていました。 特にジャッキー・チャールトンは全然顔笑ってないんですよ(癲癇) すっげーイヤな絵だと思いませんか(カンの虫泣) 暗黒爺の魑魅魍魎が降りた後、 イングランド代表ゆーことで、ステージの上に4個のソファが。 左手手前から、 ギャリー・リネカー ポール・ガスコイン 右手前から、 スヴェン・ヨーラン・エリクソン マイケル・オーウェン ・・・妖怪どもに囲まれる オーウェンが不憫だと思いませんかBBC。 最後は ジョニー・ウィルキンソンの笑顔で御祓い/お清めになりましたが、 イングランド・フットボール界には魔物が住んでいるとおもいました。つーか魔物召還すんなよBBC。 カーリング・カップで、久々にWBAをまともに見ました。 ホーソンズでWBA0-2アーセナルでしたが。 いやいやニール・クレメントは相変わらず綺麗でした眼福ナリ。 スコット・ドビーがあまりに可愛くて時間止まりました。 しかし何ですかあのキーオンのドビーへのマークは。ドビーがキレイだからって、 クソ猿が嫉妬してるよーにしか思えません(邪推) しかし、あそこ、本当にハースがウィングなんだなぁ(理解不能) Planet.b. 様にリンクしていただいたので、あそこから結構お客様がやってきます。 ありがたいです。けっこーあそこの管理人さん、思ったよか 当ページの管理人側の人です。 (コヴェントリ-・シティのダヴェンポートのコメントなんか見てやってください。 予想通りでした。フフフ)で、あちらから飛んできた方の 中に、お宝画像やら情報をくれる人がいらっさいまして、 管理人のヨオキさんに、 「いい人とお知り合いになれました。有難うございます」 と、何の邪心もなく書いたら、 「カワイイ女の子と出会いフラグでも成立しましたか?」 とのお返事が。 ・・・いや、いいんですけどね・・・。ある程度当たりですけど。 今まで頂いた管理人のイメージ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 16/12/03 南のエビさん
1代目エビ蔵こと1代目Sammy The Shrimp
2代目エビ蔵こと2代目Sammy The Shrimp デイヴ・スウィーニーゆー選手が、倒れて尻餅をついたトコ、 あんまコンタクトがあったとは思えない対戦相手のスウォンジー(スワンジー)の アンディ・ロビンソンゆー選手に倒れながら足蹴かましてまず一発退場。 マーク・ガウワーゆー選手が左コーナーでスウォンジーの選手をどついてまた退場。 ついでにもう1人退場で、最後にオマケに 臨時監督、マーク・ウォーレンまで退場。 8人-監督になったエビ軍団ですが、 8人になってから勝ち越し点入れて勝ちやがりました。 あほやー。 アホというと、スウォンジーのマスコット、シリル・ザ・スワン(Cyril the Swan) はマスコット界最強のアホとして結構有名です。
このデカい頭で土手を自転車で走って行く後を子供に追っかけられたり、 なんだか、シリル君はとっても愛されているようです。 下↓に書いたんですけどね、ノリッジって本当にいい試合やってるんですよ。 特にハッカビー入ってから。もしDiv1の試合みたいとゆー酔狂な人居たら、 わしゃノリッジかクルーを勧めたいワケですよ。 と、思ったら2位ですか。パフォーマンスに結果はついてくるもんだなぁー。 ハッカビーの最後の試合、ハッカビーは1人で中央を軽々と抜き去って、 弾丸のようなゴールで先制、そしてお得意の左から鬼のように 15/12/03 4-4-2のインタビューで 我らがエース・ストライカー(痒)ケヴィン・カイル君が、 「プレミアとDiv1の違い」について語ってくれました。 名言ですので、皆様どうぞ。
その通りですケヴィン・カイル君。これほど適切な表現はありません。 「バカミスが少ない方が勝つ」のがDiv1のルールだと、 この項では何度も繰り返したことだと思います。 はっきりゆって、Div1のクオリティはメタクソで、バカミスばっかで見てられませ ん。 更に、パスがメタクソでミスだらけの上に守備に走る サ○ダーランドみたいなクソチームを見せられた日には もう死にたくなります。まぢで。 クソ試合を見せる傾向のあるのは、やっぱ、 ヘタクソのくせに守備に走る傾向のあるチームでして、 サンダーランドだけでなく WBAもけっこーなクソ試合見せてると思うっす。 ウォルソールも超守備的だし、 それ考えると、バカみたく打って出てトップがフカしす ウルヴズってけっこーブラックカントリーじゃ例外的なバカチームなんですね (注:ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズはDiv1扱い です) まぁ、クオリティが低いことは所与ですが、その中で、精一杯に きちんと「やるべきこと」や、「見せるもの」を持っているチームはあるし、 そんな中に面白さを見出せたりしてしまうので、 まぁ、幸せ・・・って、いっていいのか。本音は帰りたいですが。。 でもですね、 「クオリティが低いから見てられない」と「フットボールがクソだ から見ていられない」 は、イコールではありませんよね。 例えば、サンダーランドなら、ファーストチームはいつ見ても眠いですが、 リザーブなら、いつもエンターテイニングな試合が見られます。 ケヴ&フローの末期のサンダーランドより、それよりカイル&プロクターの リザーブの方が全然面白かった。彼らの選手としてのクオリティは フィリップスやフローと比べるまでもありませんが。 まぁとにかくDiv1はかなりつまらん試合運びしてるWBAが無難に勝ってるせいか、 相当クソなワケなんですが、それでも、いい試合をしとるクラブはあるワケです。 くそーWBAのメグソン、今度はウィガンからジェフ・ホースフィールドを抜く気だとー!? そこまでしてDiv1勝ちたいかメグソンー(当たり前です) つまらん試合やってるくせにー!(関係ない) 話がそれましたが、例えば、 ノリッジ・シティや、頭悪いところだけはそのままの ノリッジの仇敵イプスウィッチなんて、 割と目を楽しませる試合をやっているのではないでしょうか。 イプスウィッチは相変わらずアホなミスが多くて頭痛いですが、 ノリッジはかなりソリッドな試合運びをしていると思います。 特に、ハッカビー入ってからのノリッジは、 強固なウィンガーとハッカビーの爆走&クラウチの球捌きが 決まり、本当にエンターテイニングでした。 ハッカビーのばかーん、マンチェスター・シティに帰ってしまいましたー(泣)えー ん(泣)ナイジェル・ワージントン(ノリッジ監督)があれほどハッカビーに帰らないでくれと 頼んだのにはワケがあります。ノリッジは、本当にいい試合をしていました。 もう一つ、アレックスこと、クルー・アレクサンドラは、 「やるべきことをしっかりやっているチーム」だと思います。 本当に小粒で、とりわけ面白い試合やるワケじゃないですが、 若い選手たちが、きちんとやるべきことをやっている、 そしてその姿をサポーター達が守り立てる姿というのは、 見ていて嬉しくなるものだと、 グリースティ・ロードのアウェーのスタンドで、 うちが3-0でぼろんぼろんで薄れてゆく意識の中で思いました。 いまだにバカミスだらけで目を覆ってばかりなので、 目がなかなかDiv1に慣れずに大変ですが、 ちょっとした面白さってのはあるんだと思います。 でも、バカミス地獄で毎回頭痛いので、本音は早よプレミア帰りたいです(泣)無理 でしょうが(泣) 「管理人さんて、ゲイの男性だと思っていました」 というメールがやって参りました。 ・・・・・・・・・・・・いや、いいんですけど。 私はホモフォビアとかゲイ差別する気はありませんし。 ですが、とりあえず自分は、別にミッキー・グレイの足やら ケヴィン・フィリップスのケツに欲情しとるわけではないですよ。 コリン・リーならケツ貸せるとは思っていますがね(下品なオチですんまそん) 14/12/03 自分に優しくするつもりが 先週、いろんなことが積み重なって倒れかけてまして、 死にかけてたことはこの項ご覧の方はご存知かと思います& 何名かから生きてますかメール頂きました有難うございます。 とりあえず一段落ついた後に友人来てヤケクソで ロンドン・アイなんかに乗ってまったり(おのぼりー!)、 ノッティング・ヒルの恋人ツアーをやらかしたり(泣) 接待し通して、よし今度は自分に優しくしてあげる番だと思ったわけではなく、 自然と、「自分接待計画」が出来てました。有難う神様。 (メイデンの日程なんてとっくに忘れてた) 12月12日 アイアン・メイデン@アールズ・コート 12月13日 ウェストハム対サンダーランド やっぱり私には神様がついていると思います。 なんか、 二日間とも、ウェストハムがらみなのが、ちょっと気になりますが。
で、2日経って、 かえって死ぬほど疲れました。 掲示板にも書きましたが、メイデンで暴れて(フロアじゃないので控えめでした。 隣のにーちゃんがマリファナを勧めてくれましたが丁重に断りました) きて12時帰宅が祟り、土曜日起きたら11時半でした。 朝の第一声。 「体ボロボロ、いきたくねー(号泣)」 それでもノソノソと風呂浴びて、たまった郵便物もって、 サンダーランドのキットを着て、マフラー巻いて、 郵便局への道を急いだら、ビール持ってるあんちゃん達に、呼び止められます 「おい!どのスカーフ巻いてやがんだ!」 あぁー(T▽T)絶対この兄ちゃん達イッてるー(泣) 「サンダーランド」 「Aye! aaa you going to the match today!?」 と、どっかで聞いたよーな訛りの兄ちゃん達は頷きながら去っていった。 なんなんだ兄ちゃん達(泣) んで、郵便物出して地下鉄の駅を下ると、何故かそこは まっけむ様パラダイス。 ベリック・アポン・トゥウィードからいつもSoLにやって来るという、 いつもニューカッスル駅のパブで出会うおいちゃん達に遭遇。 世間話をしながら電車を待つが、 いつも来るはずのBarking行きのハマースミス・ラインが、 30分待っても、来ない。 乗り継いでいくべーと決めたこの人たち、 相当頭にキてたのか、乗り込むなり大合唱が。 「Alan Sherer is w*nker, he wears wa*ker's hat♪」 あぁぁぁぁぁー(泣) バービカンからホワイト・チャペルまで、ここはロンドン だというのに、大合唱が。 どうか私に他人のフリをさせてくれ(泣) んで、試合は、Match Report みてね。 却って疲れました。いつになったら、サンダーランドの試合を見て、 「楽しかった」といえる日が来るんでしょう。 そして、マイケル・プロクターを何故そこまで個人的に嫌い続けるんですかマッカーシー。 何故ベンチにさえ置かないのでしょうか。 結果を残した選手を冷遇するのがテメェの監督としてのやり方か。 以前、17連敗してやっとこフリオ・アルカをシブシブ使って救われたことを忘れたか。 プロクター&スチュワートは絶対機能する。 この監督は、何故自分のお気に入りばかりを使い続けるのか。 帰宅したら疲れて、また寝込んでしまいました。 管理人がこんなマッカーシーについて、絶対の自信を持って 「個人的な好みで選手の起用を決める」と言いきってるのは、 それなりの証拠を個人的に握っているからです。 Saints Diary、更新されておりました。 行ってらっしゃいませ。 同じ赤白でも東本はうちにゃクソ迷惑なのに。 うーん相性ってあるもんだ。 ついでに、 あの人の出ないセインツって、 とても調子いいと思いませんか? しつこいですが、オーメロッドじゃない方の 苦労人のストライカー(某サウサンプトンの監督クリス・ニコルに ライト・バックにコンバートされた挙句サウサンプトンをクビにされた ストライカー)、1ヶ月でいいから、転地療養させませんか? ここから以下は、あいあん・まいでん@アールズ・コート のレポですので、興味ない方は退場を。 IRON MAIDEN IS FUCKING GREAT 以上です。 前座のFuneral for a Friendっていうバンドが、最初はArch Enemy系かなぁーと思ったら、 どーもこいつらは、ブリット・ポップの腐って失敗して 究極超人あーるなんたらみたいなルックスしちょるわ、 次の曲ではU2@コア風味になっとるし、何がやりたいのかわからんかったので、 謹んでご老体でお疲れの管理人は眠らせて頂く。眠れるトコが椅子席は嬉しい。 あの轟音の中本当に眠れるのかよとよく人に言われるのですが、 3年前のMETAL 2000@Earls Cortで、まいでんの前座の スレイヤー(Slayer)がエントゥームド(Entobmed)に比べてツマンネ プレーしてたので本当に寝てて何やったか覚えてないんで、 U2コア風味のバンドなぞ楽勝で眠ってやるわ! ジェフ・ハンネマンの金髪ヘドバンだけじゃ見ててつらかったんだよねー@3年前。 んで、スレイヤーのジーン・ホグランのドラムがどんな凄いか耳かっぽじって 聞きに行ったんだけど、まいでんのご老体、 ニコ・マクブレインの圧勝ですわ。 んで、よく考えたら3年ぶりのまいでん。 これまでに何度かまいでんは取ろーと思ってたんだが、 アイアン・メイデンて、即日完売のお達者バンドなんで、 Forumで何度かやった時は、全部取り逃しました(T-T) 今回はハコが大きかったので、なんとか椅子席でとれたんですが。 しかし、ブルースの歌、巧い、巧すぎる(悶絶)。 ハリスさんとニコ・マクブレインのリズム隊、タイトすぎる。 腹が震えた。ニコ・マクブレインて、別段派手なドラムを叩くわけじゃない、 オカズが豪華なわけじゃない。だが、ライヴになると、絶対の安定感と パワフルさを発揮する。自分が聞いた中で、最高のドラマーは 実はニコ・マクブレインなんである。上にも書いたけど、 パワーで勝るジーン・ホグランを片手でいなせるほどの名ドラマーだ。 デイヴ・マーレイは本当にソツなく弾くし、エイドリアン・スミスのギターはメロウ。 んで、ヤニック・ガーズの身のこなしはもうカッコよすぎるー!! ヤニックがギターを縦に構えて一悶絶。きびすを返す姿にニ悶絶。 ステップを踏む姿に三悶絶。ギタリストのカッコよさってこういうことだー(絶叫) 4曲目で名曲"Trooper"、んで終了間際に"Rhyme of Ancient Mariners""Fear of the Dark"とゆー名曲どころが出たトコで、「手持ちのCDを全部売っても日本公演に行け!」 といいたくなったが、よく考えたらこれは新作Dance of the Deathのお披露目ツアーで、 新作中心なので、 古い曲しか知らんとゆー管理人のよーな人は、そこまで無理していくこと ないと思うです。曲知らなくても楽しめるが。 てか、そもそも、管理人、 まいでんのCDを一度も自腹で買ったことないんですが(激自爆) だって、アイアン・メイデンて、 曲の区別つかないから 一枚聞いたらそれで十分だと思う 。 ちなみに本日のラヴリー・エディちゃんは、 本編最後の曲になり(新作だから曲名わからん:死)、 「Welcome the Reaper! Welcome Eddie!!」との ブルース・ディッキンソンのコールの後に中央から りーぱー姿、よーするに死神姿の巨大エディがステージ中央、 ニコ・マクブレインのドラムの前から にょきっと生えてきました。 エディにはリーパー姿がよく似合う(当たり前)。 アンコールになると、ちょっと小さめのエディが歩いてきて、 ヤニックと小突きあいをしておりました。 んで、アンコールは、 Number of the Beast、Run to the Hillといった辺りが出、悶絶。 やっぱり「6-6-6!」と叫ぶのは好きだ(バカ) さぁいつAces Highが出るかと思ったら、 今回、Aces Highは、ナシでした(大号泣) 新曲なんざやらんでエエから、Aces Highやってくれー(大号泣) 帰ったら、別にフロアにいたわけでもないのに、何故か筋肉痛になってました。 11/12/03 サンダーランドはこの2日激動でした 気付いたらこの数試合できっと得点王な ボロから借りてきたカワイコちゃんの19歳のレフト・ウィンガー、 スチュワート・ダウニングが消えていました(大汗) マクラレンいわく、「ドリーヴァのフィットネスが心配だからカバーで 連れ帰るからねん」だそーです。 更にウィガンが0.5mでダウニングを買いたいとか言い出して、 どーも完全移籍は難しくなりそーです。 あそこ右のリドルはいいけど左問題ありそーだったしなー。 何で素直にダウニング買えんかというと、 うちは、左に「あの人」が帰ってくるかもっつー問題があるのですな(自爆) 「あの人」こと元主将様がヨーロッパの舞台で俺を試している頃、 現主将がリザーブで90分間プレーしてました。 現主将は、ヘタですが、 特攻バカなので、うまくても特攻しない ヒーリーよりは、得点に絡んでくれるのではと思います。 CLセルティック対リヨンについては、掲示板とトップに書いた通り、 「あの人」こと、我らが偉大なる北の元主将様ミッキー・グレイ (←リードのアホはこんなバカを主将にしやがって:血涙)は、 ドリブルを封じられるという 恐ろしいハンデを食らったせいか(ミッキーはウィンガーだよぉー:泣)、 抜かれまくるわ頭で負けまくるわ、本当に守備は見てられませんでしたが、 ロングフィード&スローインでセルティックに何とか流れを戻そうと、それなりの仕事をしてました。 掲示板はここまで書きました。 さてと。 本音いきますか。 マーティン・オニールのチームって、なんかつまんない。 偉大なサンダーランドの上がりバカ、ミッキー・グレイの ドリブル上がりを封じた辺りで殺意覚えてましたが(内緒)、 同感のメールがきてました。 「サットンのボランチに爆笑」 んだよなぁー。 クリス・サットンて、一体なんだと思われてんでしょか(泣) や、あれを使いこなせる辺りが、マーティン・オニールの天才たる所以なんでしょうが。 ついでにラーションとハートソンの2トップは、そろそろ 問題があるんじゃないかと思うです。 ラーションは完全に体ついてってない。やっぱトシなんだと思うし、 ハートソンはやっぱケツが重い。 中央もかなり小粒に揃ってると思うし、ペトロフとミラーは いい選手だと思うけど、トップレベルの選手の持っている、 変態度ってのを、あんま感じない (レノンの出来そんな良くなかったですね)。 2点目のサットンのゴールは完全にラッキーだと思うし、 内容はリヨンの方が面白かったなぁと。 同点にしたら守りに入ってきたのがアリアリでしたし、 徹頭徹尾攻めに徹したリヨンが勝ちあがってしかるべきではないかと、 どでかいスクリーンを眺めながら、セルティックサポに 囲まれて肩を叩かれながら、実は醒めたことを思っていました。 やはりセルティックの本物のサポではないからでしょうが。 ただ、選手を完全なコマと見なして、守備をかなり重視する セルティックのフットボールが、それでも どこぞのリヴァプールの一流の選手をただのコマと見なして クソつまらんサッカーばかりかます低脳なフランス人のおサッカーとは違って アピールするのは、選手のスピリットが、ずっと失われずに 高く保たれているからで、それを保つことのできるマーティン・オニール教授は、 やはり大した監督なのであろうと感服せざるを得なかったのです。 ところで、コヴェントリーのギャリー・マカリスタの 奥様の病気にともなう一時的退任&プレー休止についてですが、 ちょっと危険なのでこっちに。 マカリスタ爺様の奥様の幸運を祈るとともに、 認めたコヴェントリのボードは本当にBraveだったと思います。 コヴェントリ-・シティ、やばいって(汗) 例えばですね、ブラックカントリーの弱小ウォルソール (ウォルソールのファンの方すいません。でもSaddlersは WBAとWolvesに相手にされてませんよね。 だってベスコットのキャパって1万で ハイフィールド・ロードの半分だわチケットの価格激安だし、 ウォルソールよりコヴェントリが下じゃイカンと思いますよ私は) から、ポール・マーソンとヴィニー・サムウェイズの、 中央のテクニック地獄親爺コンビが居なくなったトコで 左のダレン・ラック@キルバーン君ウィリアムズ風味 (要するにスタイルはキルバーン乍らも、けっこーヘタクソ系熱血バカ)と 名GKジミー・ウォーカーがキープレーヤーとして残るんですけど、 コヴェントリからマカリスタ抜いたら、・・・誰が残・・・ストーントン・・・? ・・・・・・・・・・・ストーントン・・・?・・・・・・・・・・(汗) 他人事ながら、大丈夫なんでしょうか。 10/12/03 今日も懲りずにネイションワイド 最愛のチームがネイションワイド・ディヴィジョン1に落ちてしまいましたので、 Nationwideのニュース・サイトはとっても重宝します。 んで、今日も開けたら、 上からDiv1監督画像9連発 あんまりにあんまりだったので、キャプってみました(バカ) 縦に8つ入れるのはスペースの問題あって面倒なので、下の4連発は 右に移動させて処理しておきました。あれ、一つ足りないやんと 思われるでしょーが、9発目はメグソンだったので割愛です(鬼) 魅惑のDiv1監督ビジュアル8連発をお楽しみください。 左上より、ウォルソール、シェフィールド・ユナイテッド、 プレストン・ノース・エンド、ストーク・シティ。 右上より、ウェストハム・ユナイテッド、クリスタル・パレス、 クルー・アレクサンドラ、ブラッドフォード・シティでおます。 ![]() んげっ。 どうですこのブレイズのニール・ウォーノックの地獄顔とか プレストンのブラウンとか。 あ、クリスタル・パレスのプレイング・マネージャー、 キット・サイモンズは黒いコート着て遠目だとかっこいいですよ。 アップは顔の下半身が少々曲がってるので、ちょいときついんですが。 しかしまぁ、 ぼろぼろのブラッドフォードに就職なさったブライアン・ロブソン、 次はWBAとですか。気の毒に。ついでに往年の美貌 はどこ行った(泣) んで、(もうこの項 読んでる物好きはわかりきってると思うのでオチは死ぬほど略) 09/12/03 ネイションワイドネタ等々 うゎお。ファットボーイ・スリムがブライトン&ホーヴ・アルビヨンのサポーターなのは知ってましたが、 Des Lynam(ITVのThe Premiershipの司会)って、 シーガルズ・サポだったんですかー!! 知りませんでしたー!! んで、 ジョン・プレスコット(労働党の副主将ですよ。悪代官顔)のトコまで行って 二人揃ってブライトン&ホーヴ・アルビヨンの ファルマーの新スタジアム建設を直訴したそーです。 ウィズディーンはPreston Parkの住宅街のほーだからまだしも、 ファルマーはやめませんか(泣)ファルマーは、 牛以外の生物はおらんと思われる山のほーの「village」で ブライトン駅から歩けませんよ(泣) や、勿論、ウィズディーンも歩けませんが(爆) んなトコに2万人のスタジアム作って大丈夫なんですか。 あ、そーいや、別の友人に「おやじの花園」見せたんですけどね、 「監督なんておじさんがかっこいいわけない!信じられん!」 とブースカ言いながら見てたんですが、見せたら黙りやがりました。 勝ち負けで言ったら管理人の勝ちです(by西原理恵子)。 で、 「キーガンとアダムズとマーク・ヒューズに負けましたごめんなさい」 だそうです。 キュート系好きにはキーガン&アダムズの支持高いですねー。 ローカル・パブで試合見てると、地元民に何故か管理人はおもちゃにされることが多いので、 集中してみたかったコベントリ戦は ビッグスクリーンのある非ローカル・パブで見てましたが、 途中から試合を脳が観ることを拒否したのでどこで見ても同じことでした。 結局,コベントリ出身の おっさんに捕まって飲まされてて、ふと気付いたらヒーリーの姿が消えていました。 すいません、後半はその程度しか見てなかったので、 まさかヒーリーがあれほど重症とは思わなかったんです。 見てた人に言わせると、「リュク・ニリスの骨折シーンと酷似」していたということで、 コリン・ヒーリーの選手生命が危ぶまれている状況です。 確かに写真を見ると、サフリのタックルは、ボールではなく、 ヒーリーの足に一直線を故意に狙った本当に悪質なタックルでした。 しかし、解せないのは、なぜあのタックルに審判が赤を出さなかったのか。 しかももっと後味の悪いことに、まぁ、フットボール場ではこういうことが 往々としてあるのですが、コヴェントリのファンからは、 「そのまま死ぬまで放置しとけ」 とかゆー罵声が飛んだそうです。 コヴェントリ選手の故意のタックルで、若いヒーリーの 選手生命が終わるかもしれないのに。 こういう煽りには、いつも怒りを覚えます。 そして、ヒーリーの早い全快を祈ります。 忘れてましたが今週のウォルソール。 ウォルソール 1−0 ブラッドフォード 内弁慶ウォルソールの弱いものいじめです。 RBのベアードがセインツに帰ってもーたわ、RWのオニールもぽんぴーに帰ってもーたわで、 左のラックと中央のマーソンとサムウェイズしか前に球出せなくなりましたんで、心配・・・ はっ。 ウォルソール、サンダーランドより遥かにセントラル・ミッドフィルダーが強力じゃないですか(爆) ストライカー、ギャリー・バーチは無駄走りの純度が高いとは思ってたけど、もしかしたら化けるかもしれません。ラックの左からの苦し紛れのクロスを中央のバーチが 決めましたー♪ シェフィールド・ユナイテッド 2−0 ウォルソール マイケル・トングが球出ししてるシェフィールド・ユナイテッド相手じゃ順当な結果ですが、コリン・リーが 「今日の試合は厳しいものになりそー」と言った試合、勝ったためしがありませんよな。 現実的っつーちゃ現実的なのでありましょーが。ついでにあーた、 ストライカー責めてますけど、 ウォルソールのストライカーは全員オハナシになりません。 お話になってないサンダーランドのファンが「酷い」というんだから本当に酷いと思います。 08/12/03 せいんつのだいじぇすとをみました けびん・ふぃりっぷすの居ないさうさんぷとん・せいんつは、 それはそれは、気持ちがいいほど 中盤でパスがまわってゆく、本当に楽しそうなチームだと思いました。 06/12/03 月曜日にまとめて更新するから許してください 今、遠来より友が来てまして、 ポートベロー・マーケットで魅惑の「ノッティング・ヒルの恋人ツアー」 敢行後→キャナリー・ウォーフでメシ→コヴェント・ガーデン行って買い物 →ニール・ヤードで茶→中華街を通ってクリスマス気分のレスター・スクエアへ →ピカデリー・サーカスでお買い物♪→ついでに地元のカフェの下見を やらかした後、ヘロヘロになって10時頃家に帰ったら、 見たことがない人が30人ほど居て大宴会になってました(T-T) えぇ、プレミアシップのダイジェストすら見れませんでしたよう(T^T) 悔しいので、一緒になって自我を失おうとしましたが、2時でリタイアしました。 我ながら情けない。現在(英国時間午前2時半) 隣の部屋から聞こえてくる音楽はフル・ボリュームです。 頼む、わしに安らぎをくれー(泣) ま、月曜日に 05/12/03 見るも無残に跡形もなく 部屋片づけてました。 「部屋が汚くても死にはしない」といいますが、 マジで死人が出るレベル、つーか、 管理人死にかけてましたので、片づけてみました。 なんぞいろいろ出てきました。 んで、ベスコット・スタジアムで買った サンダーランドの昔のマッチデイ・プログラムをパラパラ観てたら、 降格して跡形もなくなった仲間、コヴェントリー・シティ 相手が出て参りました。中見て泣いてまいました。だって、 ムスタファ ・ハッジだし(泣) ゴードン・ストラカンにポール・テルファーに、 クレイグ・ベラミーだし(微妙)、 ジョン・ユースタスで、 最後は、 ヘドマンはともかく、 ギャリー・ブリーンだし。 いちいち100KB前後なので4枚に分割してます。すまへん。 04/12/03 更新おくれてすいませんってば 体調最悪で、このページ以外更新せんとすんません。 今日はちょっと体空いたので、Skyで放送予定をチェック、 ブラック・カントリーものが何故か好きな管理人、 「ニール・クレメントの美顔を拝みに行くー」と呟き、 ブーツを履いた所で力尽きて倒れてしまいました。(今起きた) あぁ WBA勝ったんですかー(号泣) 日記ページはフォームとか全然ないので、更新ラクなんですが、 マッチレポ、我ながら読みにくいばかりか更新しにくい。 テーブルの組み方失敗したと思ったんですが、マッチレポの 読みやすいフォーマット、誰かください(泣) あ、コベントリ戦はテレビ観戦しますし、(誰が平日にコベントリまで行くかい) アップトン・パークのチケを入手しましたので、この2試合は 間違いなくフル・レポートします。 ところで。 久々にパスタでも食うかと、瓶入りの赤いトマトソースの パスタ・ソースを開けて、パスタに加えて、トマトソースを冷蔵庫にもどしました。 ちょっと味が薄いかな? もう少し足してみよう。 瓶を開けて、赤いソースをもう一度 大さじ3ほど足してみました。 その瓶を冷蔵庫に戻すべく、冷蔵庫のドアを開けました。 ・・・・なんで、さっきのパスタ・ソースが冷蔵庫に入ったままなんだろう。 そして、さっきパスタに加えた中身の入った瓶を持った 右手をじっくり見ると、そこには、豆板醤の文字。 03/12/03 赤白の立場の違い とても真面目に熱いセインツ・サポのページの名物ページ、「Saints Diary」が更新されておりました。 どこぞのページとは違って(うちにリンクしていいんだろうか不安になる) 今回も真面目に熱いです。皆様行ってらっしゃいませ。 遠慮してることはないと思いますが、遠慮なく、 チェルシー戦、はっきり、フィリップスが悪いと書いてもええのに。 ま、遠慮してないなら宜しいのですが。 ほーら、フィリップス降ろして、オーメロッドとビーティーの2トップにしたらぽんぴー相手に勝ったでしょー (自爆)や、扁桃腺炎で欠場って知ってるけど、そのまんま使わなくていいよ。 フィリップス降ろさないとセインツのためにならんと思う。 中盤崩壊→フィリップス頼り→フィリップスがフカす→無得点てパターン、 本当にどっかの赤白の降格パターンと全く同じなんだもん。 セインツはまりあんとビーティーで、勝つべきチームなんです。 セインツとゆーと、ファン向けの会報誌を観ていたら、 レスター戦から先日のケヴ死んでしまえチェルシー戦までの 試合レポートが載っていました。 そして管理人、この部分を観て、泣いてしまいました。 NEWCASTLE MATCH MOTM Kevin Phillips who did everything he could」 しかも、MOTMになってたの、ニューカッスル戦だけ でした。 この人の心は、まだ、adopted mackemなんだと信じたいです。 てなわけで、1ヶ月でいいから御祓いに出しませんか 。 ところで、このページ長い人は、絶対言うと思ったでしょーが、 無駄にバカなRed'n'White Armyの管理人的には、 サンダーランド至上主義的観点にかんがみると、 東本ナニガシには死ぬほど文句があったりします。つーか許せません(笑) 何が許せんて、「ちょろっとマニアックに聞こえるものを過大評価しとけ。特に 聞いたこともない若手大好き」っつー お手軽傾向が、 弱いチームの過大評価もかなり気持ち悪い。 腰抜けたのは、 「サンダーランドの中盤は ニューカッスルと同等クラスなので、こんな順位に居るワケないんですけどね」 01-02シーズン、うちが降格争いに足突っ込んだ時にホザいたそーです。 おい。 こら。 ろべーる すぴーど だいやー そらーの 当時のサンダーランドの中盤。 パス最低のウィンガー@ブー・ボーイ 米主将 アル中2号@ブー・ボーイ クロス 最低のウィンガー@ブー・ボーイ 米主将ことレイナは100歩譲って許し・・・いや、あのシーズン、 スピードがキレキレだったじゃないですか? 世界中見渡してもソラーノ&ロベール以上の両サイドおらんかった と思うのですが、特にあのシーズンは。 キルバーンとマカティアとマッキャンはサンダーランド 身内サポからブーイングが出るほど 最悪だったんですが。 それをどこをどうやったらニューカッスルと比べ(略) 管理人は特に「クロスの入れられない最低のウィンガー」のファンです が、 マカティアへの最高の賛辞は、 「ヘタだが一生懸命でやる気迫だけは一流」つーことだと 思うんですがどうでしょう。 それよりヘタクソだけど誰よりも粉骨砕身して迷惑なパスと特攻をかますところが また愛しいウィリアムズとか、そういう選手が大好きだし、 こーゆー ついでにサンダーランド的に東本で一番キレたのは、これです。 クラウディオ・レイナになんて濡れ衣を。 知る限り、クラウディオが怖い人だったのは、グラスゴウ・ダービーくらいだと思う んですけどー。 モメたらすぐに駆け寄っていくし、冷静ないいアメリカ主将でした、クラウディオ。 てなわけで、サンダーランド的には東本(←もう呼び捨て)って、かなり迷惑だと思いまーす。 もー一つ許せない発言があったな。そーいや。 「あの時戸田がサンダーランドに行っていれば、 今ごろDiv1のスターになっていたかも」 なんつー寝言を。 ディフェンシヴ・ミッドフィルダーは、売るほど余ってます。 しかもウィットリーとヒーリーの二人が 結果なぞ関係なくマッカーシーのお気に入りで、 明らかに機能してなくても使いつづけられて 結果残してるサールウェル冷遇するよな監督で 一体どこに戸田の出番がありますか(激自爆) 02/12/03 3割復活 どうも心配してくださった皆様有難うございます。 結論としては、「寄る年波には勝てん」ゆーことです。 明日あたり掲示板出てくるかもです。 でも、管理人出てこなくとも、好きに使ってください。 バカ話大歓迎。 テレビつけたらラグビーの主将ジョンソンとグリーンウッドが マイク握り締めてフランク・スキナーと一緒に歌を歌ってたので 腰抜けそになったのですが、歌は、Swing low, Sweet Chariotだったのでほっとしました。 オチがつかないから無理矢理入れたとゆーわけではないのですが、 イヤなおみくじには、一本「スカ」があります。 ちなみに地雷はウィリアムズとソーントンです。 寝てて、Football League Extra見逃しました(T-T) 美形話ですが、アンデシュ・スヴェンションは写真かっこいいんですけど、 ナマモノで観ると、ニエミの方がかっこいいと思いました@St.Mary's。 どうもナマモノ報告によると「ジェイムズ・ビーティー最強美形」説が相次いでおります。ふーん。 「St.Mary'sくんだり行ってビーティー見てこなかったんですか?」 「セインツで興味あるのはただ1人ですが何か文句でも」 メルベリは、 ヴィラパークで見て、「あ、メルゴリだ」 と呟いてしまいました(--;) 「カーンの親戚にしか見えない」のは私だけでしょうか。 ヴィラは、1人いかにもノリッジに居そうな(意味不明)キレイな子がいますが 名前わかりませんでした。アンヘルも観てきましたが、 ピレスにニステルローイを掛け合わせるとあーゆー顔になるんだろーと思いました。 実はディオン・ダブリンがかっこいいと思いました(自爆) とりあえずヴィラはトミー・ソーレンセンが一番の美形じゃないですかねー。 うちでナマモノで一番キレイなのは、フリオ・アルカ& ベッカムもどきマイケル・プロクター&ジョニー・オスターのような。 ジョージ・マッカートニーは初めて観た時(当時二十歳)は、 輝くような美肌の美少年だったんですが、童顔だし、もうキレイになりようが ない気がするので判断保留。 それにしても、プロクターがどんどん美人になるので、 どうか毎試合サービスして頂きたい。 クルーで3-0観て暴れないで済んだのって、「また美人になった」 プロクターのお披露目があったからですし。 クソ試合なのはわかりきってるから、ビジュアル・サービスしてくれんと 観に行くのもツライんじゃぼけー(←末期) ついでに、ダリオ・グラディおいちゃんの クルー・アレクサンドラのスタジアム、 グレスティ・ロード(グリースティ・ロード、どっちの発音もアリ)は、 最高にオススメです。 もし、グリースティ・ロードに行かれる機会があったら、 メインスタンドで是非観戦してくださいませ。 近いだけでなく、素晴らしく観やすいスタジアムです。 私の位置は、かなりゴール寄りの後ろだったんですが、 その位置にもかかわらず、観易いわ、雰囲気は素晴らしいわ、最高でした。 逆に、個人的に「どんな席をとっても最もチケットの価格に見合わないのは、 思い出しても腹が立つ。 試合中にアトラクションがあったからいいよーなもんだ。 ナメた価格設定してボッタクリだし。 笑えるほど観にくいし。 ケツの座りは悪いし。 雰囲気最悪だし。 シェフィールド・ユナイテッドが、アウェー・サポに「ボッたくりプライス」をつける理由はわからないでもない。 でも貴様のクラブはもうカネがあるだろう。 何がオシャレだ。どこがイケてるんだ。ケチなくせに。 ついでにガチガチに守ってつまらんサッカー見せるくせに。 ローン選手は試合に出すなとかケツの穴の小さいこと言いやがって。 とにかく大嫌いだ。 スタンフォード・ブリッジ。 美人さんというと、その昔、加藤伸一の登板試合は欠かさず観てました。つーか、うちのオヤジの好みだったらしいんですが。(オヤジはノーマルだと思います) だいぶ前のダイエーは、加藤伸一&吉田のバッテリーで、 ついでに森脇なんていたもんで、 「こいつらに時代劇をやらせたい。ついでにお前のハムからデカい方の田中幸雄も借りてきて」 と、よくオヤジは唸ってました。 あ、よーするに、バカの血って遺伝 なんだ。 注)田中幸雄:元日本ハムファイターズの190cmの大型右腕。 さらに顔は阿部寛をソフトにした感じの美男でした。 引退後スカウトに転向した特集がニュースステーションで流れたんですが、 その時小宮悦子が「うわー」と、目がはーとになってた位男前でした。 当時、もう1人田中幸雄とゆーショートの選手がおったので混同せんように。 (まぁこっちが今お馴染みの6番の選手です。あんないい打者になるとは、 パリーグいち迷惑なショート 時代からは想像つきませんでした。) ノーヒットノーランの記録を持っています。 古くは工藤、木田と、投手ブチ壊すので有名な ハムの伝統により、故障に祟られて早期引退を 強いられました。めちゃくちゃカッコよかったです。 ハムの話をしていて思い出したので、なんとなくオススメ図書。
「山アラシのジレンマ」 オールド・ハム(Oldhamにはあらず)ファンなら悶絶の名前がキャラクターについてます。主人公の名前が大宮竜子。 (←龍雄さんだー。喧嘩早いキャッチャーで大好きだったー。) 主人公の通ってる高校は勇翔高校。(←ハムの独身寮の名前が勇翔寮) 他全員ハムの選手の名前がついてて悶絶します。今手元にないんだけど。 01/12/03 鏡見たら、自分の右頬から顎にかけてイジョーに垂れていたのを 観た管理人、思わずそう呟きました。 抗生物質飲んだら腫れひいてきた(;_;) 外国に行く際には抗生物質を忘れずに@ その昔インディアン・エアウェイズで食中毒になった時は助かりました。 |