[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック

(キルバーンにかえてクインin)
Match Reports 2002-2003 August - September

We're on the Top of the league looking Down on the others...

Including Pre-season Friendly and Cup matches
Day Match Type Result Scorers Match Reports
(Reports and Picture links)
Comments
01/10/02 Worthington Cup Round2 Cambridge Utd
0 - 7
Sunderland
Reyna(21)
Mccan(25)
Arca(54)
Stewart(63)
Stewart(65)
Flo(75)
Flo(79)
BBC ジョディ・クラドックの古巣(93-97在籍)ケンブリッジ・ユナイテッド相手ということで、 本日の主将はジョディ。で、アウェーなのに7-0の爆勝。どうした。おかしい(汗)
・・・と思ったら、結構大人気ない、 明らかにフラム戦の5000倍はマシな布陣、つーか、 個人的に考え得る最高の左サイドの組合わせを起用しとるので、 この結果も当然つーちゃ 当然といえるのかもしれん。
まずフリーキックで直接レイナが、んでベリオンからのボールを受けたマッキャンが 5分後に、んで、後半に早々から、アルカ、キルバーン、フロー2発と シュートの雨が降り、結局アルカの左からのシュートが決まって3点目。
63分、バトラーの弓なりのパスはスチュワートの初ゴールへとつながり、 2分後にはベリオンからのパスを決めて2ゴール目、 ほんで最後はフローがやっぱりまたベリオンからのパスを受けて 2得点。

MOTMは多分ベリオンだと思うが、クラドックだとかマッキャンとか 諸説入り乱れててよう知らん。とりあえず主将やったジョディにやっとけ(投げやり)

サンダーランドは、アウェーにも拘わらず、 ここまでの総得点が3点とは到底思えない、1試合7得点を挙げて 日曜日にはハイベリーへと凱旋する。(大丈夫じゃ・・・ないよな)

一つだけ愚痴を言うと、 ワージントンくらいマッカートニー使って欲しかったのにぃー(泣)


  Myhre
Willams Craddock Babb Kilbane
Bellion Reyna Mccan Arca
   (Thirlwell,66) (Butler,60)
   Stewart Flo
28/09/02 Premiership Sunderland
1 - 0
Aston Villa
Bellion (70) BBC

The Sun 
ベリオン宙返り

MOTM、大アルカ祭り。

右サイドを爆走して低いボールをゴール左隅に叩き込んだ ベリオンに、左からのロングフィードを送ったのは、 他でもないフリオ・アルカ。
バリー・ベニソンいわく、「No Quality」の試合は、 とりあえず左からのアルカのロングフィード一発で救われたようである(南無)
やっぱりというか流石とゆーか何つーか、 何故アルカを今まで使わなかった(激怒)つーか。
それにしても、トミー・ソーレンセンの ポジショニングのヤバさは半端じゃない。 ハイボールには強いもんの、 前を2人以上でふさがれるともうパニックになるらしく、 バカな飛び出しやバカなミスを連発してる。
明らかに、考え得るベストの布陣を組んだので、 この布陣で行くなら、監督の評価は保留する。 何故これが早よ出来なかったのかイジョーに疑問なわけだが(怒)

負傷の主将様、ミッキー・グレイの替わりに LBにはキルバーン君が入る。相変わらず良いようで、 どうやらワールドカップ時、ハートに替えて入ったあのノリのLBぶりを見せたようで、 キルバーン君をLBで以降試すことにはサポ全員異論なし。ブー・ボーイを返上。 ひつこいよーだけど、キルバーン君はテクニックがある分、 絶対グレイよかマシだと思うんだけど。
つーか、前がアルカなら後ろは誰でもいいのかもしれんが(汗) 個人的には、リザーブのお約束、 マッカートニー&アルカを観てみたいのは言うまでもないけどなー。
ついでに、ライトが前半とっとと負傷退場したので、 久々にウィリアムズがRBとして入って、これまた良かったようだ。 ウィリアムズをMOTMに選ぶ人もちらほら。 ライトはポジショニングはいいんだが、ラフプレーが多すぎるきらいがあって、 好感度だけは高いウィリアムズが恋しくなるので、Dazza好評価は、とても嬉しい。
復帰のジョディ・クラドックも問題なし。

本日途中出場のスチュワートも良かったようだ。 トップに置くよか、球出しさせた方が良いという評価がちらほら。

あ、最後に本日の主将はレイナ


  Tommy
Wright Craddock Babb Kilbane
(Williams 32)
Piper Reyna Mccan Arca
    Bellion Flo
    (Stewart 78) (Quinn 69)
21/09/02> Premiership Newc*stle Utd
2 - 0
Sunderland
Bellamy (2)
Shearer (39)
BBC

マッカティアの あほがあほなタックルで シアラーにFKで直接入れられる
バッブとビョークでベラミー封じ
猿頭
ライト対スピード
パイパー対ベラミー
ビョーク対ベラミー
ライト、どえらいハイジャンプ
ベンチ2様
ベラミー、ダイブで黄色
ビョーク、ベラミー封じ

気分が落ち着いたら多分この項は書き直すが、

まず最初に、

アルカが ベンチにもいないってどういうことですか?

キルバーンは悪くなかったですけどね、でもね(以下略)

前半、ケヴなしにしちゃ頑張ってただけに、 (試合開始早々の左サイドベラミー爆走破りまくりゴールは、 SuperKev神いわく、バッブのポジショニングをミスらなければ、 トミーが孤立せずに済んだそーだが) 嫌な位置でつかみひきずり倒してシアラーのFKを食らって マシな流れの試合を台無しにした、
マッカティア、とりあえず死刑で。

このダービーの嫌な所は、サンダーランドのDF陣が、 とにかく止めなきゃということばかりに血道をあげるので、 プレーがどうしても汚くなるということだ。 ビヨルクルンドがシアラー掴み倒して さらにベラミーの足にタックル入れた時には、
「ビョークはこんな選手じゃないのにー」
ビョークファンとしては心が痛んだ(意味不明)。

後半。戦犯に替えてクインを投入し、フロー&クインの プレミアの誇るツイン電柱が立つも、タックル王マッキャンが本領を発揮した、 Div1でよくあるタックルだらけの(しかも殆どうち側) サイテーの荒れ試合。以上。

  Tommy
Wright Bjorklund Babb Gray
Piper McAteer Reyna McCan Kilbane
  Flo

よく2点で済んだと言うべきか(ヤケ)
14/09/02 Premiership Sunderland
0 - 3
Fulham
Inamoto (34)
Hayles (54)
Marlet (78)
BBC
ALS Ratings
なんか異常に甘いんだけど

パイパー
困ったスチュワート
ライト飛んでクリア
レイナ
バトラー
座ったままクインがボールを持つ
とぼとぼスチュワート
稲本にやられるマッカ
うちの連中に囲まれる稲本
グレイとマルレ
稲本対マッカ
稲本対マッキャン
稲本対ビョーク

トミー・ソーレンセン、左足ファンタジー炸裂(苦笑) ヘイルズに素晴らしいパスを出し、稲本にやられてやんのー(ヤケ笑) ボロ戦に続いて2試合連続自責点は不味いと思います。 トミー、貴方は私らの誇りなんだからさぁ。 一部のアホなサポがミューレ使えと吠えてるけど、司令塔兼右ウィンガー兼 左ウィンガー兼ストライカー兼サンダーランドの神を失った 今のサンダーランドでは、 選手個人に責任を求めることは無意味なような気がするし、 明らかに戦力は昨季より向上している。 何が悪いって?そりゃあ、と、私は思うわけよ。

サンダーランド側は、左を駆け上がってきたグレイの クロスがパイパーのヘッドを生んだことくらいか。
やっぱベストでない布陣を組むのは相変わらずだし、 これだけ補強して中盤のタメがまったくきかないって チームは、やっぱり頭が悪いとしか思えない。
我ながら、伊達にこのチームだけと1年間つきあってないと思った。↓

35.誰が何と言おうと猿采配に疑問がある
名前:Trigger 日付:9月13日(金) 18時33分
猿ってキック&ラッシュがやりたいのに、
それが出来るクロサーってアルカしかおらんのにベンチにも入れない(笑
仕方ないからケヴが突破してかつマーカーを一人で引きつけるから、
他の選手がゴール前に飛び込むスペースと良いボールが来て
やっと決められるつーパターンの150%ケヴ頼りじゃ勝てんて(^^;)
稲本戦予想: アルカout 2−0フラム。 アルカin 1−1ドロー


  Tommy
Wright Bjorklund Babb Gray
Piper McAteer Reyna Butler
    Flo Stewart
気付いたが3−0連続やん(ヤケ爆笑)
10/09/02 Premership Middlesbrough
3 - 0
Sunderland
Nemeth (17)
Maccarone (37)
Nemeth (66)
BBC
飛ばされるマッカ
ネメト1点目
マッカローネ2点目
ネメト3点目
主将様アウェイ姿
SKPがヘルニアの手術で6週間の離脱。 そして初のフローとスチュワートの2トップ。
んで(ケヴのいないサンダランドはやっぱり)ボロボロだったらしい。 戦犯は、ジェイソン・マッカティーア、バトラー、トミー・ソーレンセンの 3名の模様(鬱)
相変わらずつーか、昨シーズンと同じく、いつも通りの中盤崩壊。スチュワート、フローには全くボールが 行かずっつー試合だったよーだ。 (ちなみにケヴがトップの場合、キレて中盤に引っ込んで球出しに 専念してしまう:泣)

観てないけどトミーがあほモードに入ってて「ミューレ使え」と 皆様お怒りのご様子。
1点目:マッカローネのショットをポロリでこぼれ球をNemethにやられ死刑級
2点目:取れたんじゃないの?
3点目:同上

何よか皆激怒しとんのは、バトラーがボロボロだったつーのに、 アルカはベンチにも入ってないってことだ。
私ゃ買い物は評価してるが、 相変わらずリードの戦術つーか布陣だけは評価できんのだよね。 昨シーズンのボロ戦だって、アルカを右に入れた瞬間にムードが変わって チャンスをバカスカ作ってたのにさ。 ワンパターンになりがちな戦況を打開する力は、 アルカにしかないと思うがな。
それ以前に昨季の西ハム戦、チャールトン戦、 チェルシー戦アウェーのよーに 「ケヴがいないと誰もフットボール出来ません」 病が相変わらずの疑い濃厚。

  Tommy
Wright Bjorklund Babb Gray
Piper McAteer Reyna Butler
    Flo Stewart
31/08/02 Premiership Sunderland
1 - 1
Man Utd
Giggs (7)
Flo (70)
BBC
Skysports
ケヴ
試合
赤紙
メンチ切り合い
ファーガソン、仏の情けを拒絶(死ね)
ベッカム&バッブ不良対決
アイルランド新旧主将対決1
アイルランド新旧主将対決2
トミーナイスセーブ
フローゴール




悪口三昧裏レポ
一番乗りのクインに続いて、フローが車で乗り付けると、フローの車に 群がるファン。試合前から、フローに対する期待は半端じゃなく、 前日の昼間に決まったばかりだというのに、 「9 FLO」のユニフォーム姿がもう増殖していた。 凄かったのは、この試合当日がアウェイのユニフォームの発売日だったにもかかわらず、 アウェイ姿の「9 FLO」が沢山いたことだ。

ところで業務連絡なんですが、昨季みたく、選手にはスーツでのスタジアム入りを 義務づけてくれませんかねぇ。 なんか、車から降りてきてスタジアムに入る選手達が皆 既にトレーニングウェアで短パン姿ってのは、 なんか緊張感がなくて嫌です(泣)

また、特にプレーのダーティーな相手、マンチェスター・ユナイテッド。その中でも最凶のロイ・キーンが ボールを持つと、容赦なくブーイングが飛びまくる、 緊張感の漂う試合だった。
まんゆの高速の攻撃に、ギグスのゴールであっさりと先制され、 サンダーランドもチャンスらしいチャンスは作るものの、 直後の、フィリップスからのボールを受けた ジェイソン・マッカのミドル・シュート(良いシュート)は キャロルの好守に阻まれ、フィリップスのミドルは 右へと外れる。 ちゅーか、フィリップスに3人もマーカーつけるのは、 ウチみたいなチームにとるべき戦法じゃないだろが、まんゆ、自称王者のくせに。
後半、53分のキーンのシュートはビヨルクルンドがカット、 そして直後、フリーキックで位置を戻らなかったベッカムは、 黄色を食らう。 にもかかわらず、黄色を貰ったベッカムは、客席の方を向いて ニヤつきやがったので、ブーイングとともにに「Who are you?」という 野次チャントが飛びまくり(Thx to T.G.様)、 ベッカムの機嫌がどんどん悪化していくのは手にとるようにわかった。 更にベッカムにしつこくマークしにいくバッブとグレイ。 そしてロイ・キーンがボールを持つたびに大きくなるブーイング。 まんゆ側も、フィル・ネヴィルはレイナに悪質なタックルを、 まんゆのDF勢は汚くケヴを潰しまくり、雰囲気はどんどん悪くなっていった。
そんな中、70分、中央から飛び出してきたマッカティーアが一発打つと弾かれたので、 もう一度左横からゴールを狙い、ブランがクリアしたこぼれ球を、 トーレ・アンドレ・フローが入れて同点に。ヒートアップするサンダーランド側に、 明らかにキレだすまんゆ側。
そんな中、76分、元アイルランド主将、マンチェスター・ユナイテッド16番、キーン がマッカティーアを掴み払いのけて中央突破をしようと試みたところ、 負けずに現アイルランド暫定主将、サンダーランド16番ジェイソン・マッカティーアは、 そんなキーンに正面から喧嘩を売る。
キーンを掴みかえしただけでなくラグビータックルをかましてしかも頭に一発お見舞いしやがって一発黄色。 キレてなんぞ暴言を吐くキーンに向かって、一歩も引かずに、 スマシた表情で睨みかえし、平然と怒鳴り返すマッカティーア。
しかも、キーンに向けて本書きパフォーマンスまで オマケにつけて、ロイ・キーンを挑発するジェイソン・マッカ。 ロイ・キーンに向けてのブーイングは留まる所を知らない。
ライト、ビヨルクルンド、ソーレンセン、バッブの堅守にドローが濃厚になりつつも、 攻め続けるマンチェスター・ユナイテッドだったが、 90分、再びキーンとジェイソンが交錯すると、すれ違い様にキーンは マッカティーアの側頭部にエルボをお見舞いした。
倒れるマッカティーア。そしてこれ以上のないブーイングの嵐の中、 マッカティーアは立ち上がり、ロイ・キーンと 凄まじい怒鳴りあいになり、慌ててベッカム他が仲裁に入るが、 故意の報復エルボに出されたのは当然ながら一発赤。
ここぞとばかりにブーイングは高まる中、何を思ったのか、 諭そうとでも、慰めようとでも思ったのか、ナイアル・クインが慌てて ロイの所にかけよるも、アレックス・ファーガソンは、 その間に入って凄まじい形相で傲慢にもクインを引き離した。
マンチェスター・ユナイテッドの傲慢さつーのが、 こんなに端的に現れた瞬間はなかったね。 当然渦を巻く大ブーイングの中、試合はドローのまま、 終了し、サンダーランドは勝ちに等しい、 ドローを手にいれ、スタジアム・オブ・ライトは、 喜びの大歓声に包まれた。

  Tommy
Wright Bjorklund Babb Gray
Piper McAteer Reyna Butler
    Flo SKP
28/08/02 Premiership Leeds
0-1
Sunderland
McAteer (46) BBC

The Sun

ゴールシーンの写真有。 ケヴの評価が低すぎと皆怒ってます。 ケヴとライトの評価をあげて、ジェイソンの評価を落とすべきというのが 共通した意見


Skysports
よく飛ぶマッカ(笑)
ミルズに負けないレイナ
心配顔クイン
(クインの手に注目)
土曜日のエバートン戦で、満場のブーイングを食らった選手、ジェイソン・マッカティーアが、 41年ぶりのエランド・ロードでの勝利をもぎとるという荒技をやらかした。 昨季はオランダを蹴落とし、憎いスーネスの居るイーウッド・パークで 大爆発して3-0勝利に貢献、そして年開け初のSoL勝利を掴んだのも ジェイソンの、フィリップスからの絶妙のパスを受けたボルトン戦のゴールだった。 そして、今回も、バトラーがフィリップスを狙ってクロスを打ち、 ケヴがこれ以上はない、ゴール前至近距離の簡単な位置に頭で落としたボールを、 たまたまそこに居た ジェイソンが左足でたった6ヤードのごっつぁんシュートを打ったらしい。 このシャレにならない 勝負強さにかけては、右に出る者はいないだろう。でも、 頼りになるのはスーパーケヴ・フィリップスってことだった。
本当に、スーパーケヴ、キレまくり。一人で軽々とDFをかわし、 クロス、スルー、ドリブルと変幻自在の突破を見せる。 サンダーランドのファンになったのは彼のせいだし、サンダーランドのファンとして 言ってはいけないことだが、彼はサンダーランドには勿体ない程の 格の違う選手だということを思い知らせた。
だが、今日の殊勲はスティーヴン・ライトを始めとする守備陣。 ライトすげー!!トミーが相変わらず後ろを省みず飛び出してしまう(いつからこんな芸風になったんだ:泣) 悪い癖が直らない所をカバーして余りある。前半、バーンビーから ヴィドゥカへのパスを通さなかったのは凄いとしか言いようがなかった。 ビヨルクルンドだとばかり思ったパスカットは、全てライトによるものだった。 本当にライトは素晴らしい。 バッブは相変わらずキレているようだし、 ビョークが今まで通りなら、トミーの集中力さえ保たれれば、 何も守備陣に心配はいらない。
後半はやられっぱだったが、結構審判に助けられた(グレイの ヴィドゥカに対するアタックは絶対PK)し、 何よりも、ライト、バッブ、ビョーク、プレミア1かもしれない この守備陣に助けられた。
ついでに相変わらずレイナはキレている。
パイパーは先発も、70分にアルカと交替。 何よりも早よアルカ見せてくれー(泣)
ついでに、バトラーの足にタックル決めたスミス死ね。何が 「Typical Smith Tackle」だ。あんなタックルをトレードマークにしてどうする(怒)
  Tommy
Wright Bjorklund Babb Gray
Piper McAteer Reyna Thirlwell Butler
  SKP

結果オーライだが、次からサールウェルだけはやめてくれ(泣)
24/08/02 Premiership Sunderland
0 - 1
Everton

by BBC ジョディ・クラドックの息子ジェイクと、誘拐殺人の被害者、 ホーリー&ジェシカへの黙祷で始まったエヴァートン戦、 SoLの初戦、観客動員はなんと38000を切った
そして、ついにキルバーン君、ベンチからも外れる。 ジネディン外す前に、ベンチの花にしてるアルカ使えよ(怒) 今日のバトラーは「グレイ並」(当然けなし言葉) だったらしいじゃないか。という話を読んだのだが、 前半早々に、ケヴにいいスルーパスを通していた。 あれを決められなかったケヴ悪い(号泣)
カイル先発、4-4-2。このカイルが使えず、しかも ケヴが本調子じゃないらしく、前半、チャンスを掴むものの ケヴがミスったらしい(鬱) さらに向こうのケヴ・キャンベルの先取点はしかたねーな、って感じ。 あんなに前がごちゃごちゃでトミーが止められた試しがないし(泣)
後半はエバにやられっぱで、誰もフットボールをやってない状態で、 唯一、カイルに替えて入った新加入のパイパーだけが気を吐いたとか。 相変わらずマッキャンは後ろで無駄に選手を潰し、ジェイソン・マッカは 使えない右ウィンガーぶりを露呈する。
そして白眉は電柱様の稼いだPKをSKPがミスったこと。 ミスと言えるほどのミスではなかった。少なくともGKの正面には蹴っていなかったから。 ただし、コースは読まれていた。 ただ、あれは止めたライトを誉めていい。
ケヴ、PKはレイナに蹴らせろ、もう(号泣) ケヴ、去年のチェルシー戦でPKは引退宣言したはずだと思ったが(泣)

  Tommy
Wright Bjorklund Babb Gray
McAteer Reyna Mccan Butler
    Kyle SKP
17/08/02 Premiership Blackburn Rovers
0 - 0
Sunderland

by BBC

トミー・バトラー
ビョーク、ヘッドでクリア
ジェイソン・マッカ、古巣の相手に飛ぶ
トミーの髪ってこんな黄色かったっけ?
KEVの頭が痛々しい1
KEVの頭が痛々しい2
ライト初お目見えwithマッカ
何故ジョディ・クラドックとアルカがベンチ・スタートなのか。 というわけで、バッブの公式デビュー戦は、文句なし、素晴らしく守ったらしい。 ビョーク&バッブ&ライト、そしてトミー・ソーレンセンで、サンダーランドの守りは鉄壁のようだ。 でも、ジョディがベンチなのは納得がいかない。ファンが選んだ ベスト・ディフェンダーがベンチに居る理由はない。 新加入のスティーヴン・ライトは出場1分でダフの膝に蹴りを入れ、黄色の活躍(笑)ながら、 MOTMに投票している人が多い所を観ると、ライトは良かったようだ。
ケヴは頭の負傷も痛々しい、包帯ぐるぐる巻きで1トップで先発出場。 そして4−5−1と、試合前から負けだと思っていたら、 最初の30分は確かにサンダーランドの攻撃、特に、 ぶっちぎりのMOTM、クラウディオ・レイナのフリーキックのキレが 凄まじく、更にスーネスにリベンジを誓うジェイソン・マッカのヘッドなど (ジェイソンは古巣の監督の悪口を言いまくってるからか、 凄まじいブーイングが飛んでいた) サンダーランドが完全押し気味に進めた。 やっぱ、レイナ&ジェイソン・マッカの中央の相性の良さもあると思うがの。
・・・後半・・・
「Tommy Sorensen Saved!」しか聞こえなかったぞ(泣) ダフとコールとヨークがばかすか打ちまくって、 とにかくダフがマッキャンを軽々と抜きまくり、 最後の最後でビョークが走り込んで弾き、またはトミーが 本当によくやったらしい(泣)故障開けのケヴは、 後半から少々遠い世界に行ってしまったらしい。だが、今回の0-0は勝ちに等しい。
また、ついに皆、キルバーンを虐めるのをやめたらしい。

  Tommy
Wright Bjorklund Babb Gray
Kilbane McAteer Reyna Mccan Butler
    SKP
10/08/02 Pre season Friendly Algeciras
2 - 0
Sunderland

by SAFC
相手のプレーが汚い上に、スペイン人審判が発狂していてホームマッチばりばりの試合だったらしい。ケヴがフィットネス・テストに落ちたので、クインがカイルとのパートナーで先発する。クインしかおらんのだよな(鬱)
審判発狂、マッカートニーとバトラーが一発赤を食らって退場になったお陰で、向こうは89、90分とゴールを入れて勝ったらしい。
試合早々ハースがミスってヤバかったよーで、やっぱライトバックは任せられないっぽいので、ボロが横やりを入れてきたが、リヴァプールのスティーヴン・ライト君が来てくれると本当に嬉しい。
と、ここまで書いてて恐ろしいことに気付いた。
Quinn (Gray 76), Kyle (Butler 60)????
本気で0トップをやったのかー!!
バトラーは71分に退場になっててマッカートニーも退場になってるから、 4-4-0なのだろうが。

  Macho
Haas Craddock Bjorklund McCartney
Kilbane Williams Thirlwell Arca
    Quinn Kyle
08/08/02 Pre season Friendly Sevilla
1 - 0
Sunderland

by SAFC


写真リンク
ケヴ死亡
アルカ
マッキャン
葬式状態のベンチ
ケヴが死んだらそこで終わりの必殺4−5−1が出た。
そして、いきなり9分、ナヴァロと頭でぶつかったケヴがホントに死んだ。
どうやら、ぶつかってケヴは頭から流血してストレッチャーで即退場 になったらしい。ケヴに交替でカイルが入る。悪くないらしい。 キルバーン君は更生して、いい動きを見せた模様だ。
前半はトミーとトーメに苦労かけ通しの45分間、耐えに耐えたDF陣、 76分、バッブのミスから失点でまた敗戦。せめてドローにはして欲しかった。

  Tommy
Williams Babb Thome Gray
Kilbane Mcateer Mccann Butler Arca
    SKP
03/08/02 Pre season Friendly KAA Gent
2 - 1
Sunderland
Kyle (90) by SAFC

写真リンク

ケヴ
乱入したバカがいたので試合どーするか話し合い
ミューレお披露目
サンダーランドサポ
キルバーン
アンチ・リード乱入
走る主将様
カイル
哀愁トーメ
プレシーズンマッチだと言うのに、サンダーランドと ガントなんてヘンな試合だとゆーのに、 エリクソンが観にきていた
しかし、このフォーメーション、何とかならんか。

    Myrhe
Haas Babb Thome Gray
Mcateer Mccann Reyna Butler
   Kilbane SKP

ケヴには怪我の影響はなかったもんの、 結構な決定力不足で泣いたらしい。60分ケヴ、カイルと交替。
後半8分、300人のサンダーランドサポが キルバーンにブーイング、 それにキレたキラが エッフェなジェスチャーを観客に向かってやっちまったらしく、 余りの事件に慌ててリードはキルバーンを下げてサールウェルを投入したらしい。 観客もキルバーンの気持ちも、両方わからんでもないから辛い。
キルバーンは罰金処分。
31/07/02 Pre season Friendly Royal Antwerp
1 - 1
Sunderland
Craddock (60) by onesunderland.com by SAFC ケヴ、28分に膝の違和感でキルバーンと途中交替で、えらく心配だ。クイン70分に出場。後半に一度降ろされたジェイソンが70分に再び入った(レイナと交替)のもご愛嬌。
28/07/02 Pre season Friendly St Truiden
0 - 1
Sunderland
Phillips (10) by ALS ケヴがキレて、トミーがナイスセーブを2つかましたらしく、やはり この二人のいるといないでは大違いなのでは、という感想。 Babbはいいらしい。
20/07/02 Pre season Friendly Amiens
2 - 1
Sunderland
Bellion (14) by onesunderland.com by ALS
by BBC
バトラーがよかったらしいが、いきなり敗戦。


  • リザーブの試合結果

  • 手に負えないのでonesunderland.comを参照。やっぱ本場サイトはスゴイ。



  • ユースの試合結果

  • onesunderland.comを参照。以下同上。

  • おまけの昨季の観戦記

  • 管理人の観戦記(昨季)





    BACK TO INDEX