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Match Reports 2002-2003
We're on the Top of the league looking Down on the others... Including Pre-season Friendly and Cup matches | |||||
| Day | Match Type | Result | Scorers |
(Reports and Picture links) |
Comments |
| 28/12/02 | Premiership |
Southampton
2 - 1 Sunderland |
Beattie (76) Flo (76) Tessem (94) |
BBC |
ロスタイム4分取った審判は誰だこのヤローと思ったらライリーだった。ロスタイム4分でやられるとはなー(鬱)
やっとこビヨルクルンドを入れて逃げ切れるかと思ったのに、
デラップ&またまたテッセムにやられるぁ皮肉だ。
昨期のセインツ戦@SoL、88分でスヴェンション@アイドル顔の
コーナー一発からテッセムにやられた悪夢が頭をよぎった。
でも絶好のチャンスを横に大きくハズして先制しなかった 某10番のストライカーが、またまた悪いのであろー(さらに鬱) てなわけで、某10番は後半早々にプロクターに交代させられる。 ウィルコいわく、「疲労のための交代」だそーだが、どーだか。 そーいや、この試合、ナニゲに、ついにフロー&フィリップスよかマシじゃないかと 思われた、カイル&フィリップスを試した試合だったのだが、 悪いのはフローじゃなく、フィリップスだと上が判断したということか(もう止まらない鬱) フローはキルバーンのクロスからヘディングであわせて同点にしてくれたよーですし。 本日の戦犯、またまたバッブと(言うまでもなく)グレイだそーでし。
あ、マッチョも悪かったよーで。だからラインコントロールの出きるビヨル(しつこい)
余談だが、なんでビヨルクルンドみたいなすげーCBがヴェネツィアなんかに?」と、 いつも不思議に思ってて目がハートのまま不思議が止まらなかったのだが、 ビョーク愛を見兼ねて親切な人様がくださった94ワールドカップの スウェーデンVSブラジルのビデオ見てなんとなくわかった。 当時の彼はプレスかけよーとしてかけきれてないんすねー。 スウェーデン代表でバリバリやってた頃よか、サンダーランドにやってきた 後の方が全然凄いじゃないか、ビョーク。 フォーメーション違ってると思うけどこんなんかのー。 Macho (Flo 55) (Proctor45) (Bjorklund 90) |
| 26/12/02 | Premiership |
Sunderland
1 - 2 Leeds Utd |
Proctor (34) Milner (51) Fowler (80, PK) |
BBC |
「最初の10分で3点はとれたはず」
というほど絶好のチャンスをフカしてハズしてミスしたぶっちぎりのド戦犯は、復調したかに見えた10番のストライカーであった。 勝ってなければおかしいし、普段のフィリップスならはずさないはず、というチャンスを いったいいくら無駄にしたかわからない。 なんとかフィリップスのクロスはプロクターのヘッドを生み、先制するが、 フィニッシャーとしてメタクソなフィリップスが最後まで祟ることになる。 後半はロビンソンの好セーブにやられまくったらしいんが、一本は決めろ、ボケ。 んでもって、ひつこいがビヨルクルンドを使わないのが致命傷だってばさー。
ライト、バッブがミスするわ抜かれるわ相手に背中向けて追っかけるのはいつものことだが
(いつものことなのでグレイがダメダメで
ルーニーより3日若いとかゆーミルナーにやられた
リーズの先取点がは、いつものとーり左破られてのクロスからだったのは割愛)、
クラドックがえらくフツーのディフェンダーに
成り下がったらしい。個人的な意見だから聞き流して欲しいんだけど、
クラドックて、昨シーズン中盤まで、控えのCBだったワケで、
安定しだしたのってビヨルクルンドと組ませた後だと思ってるんで、
ビョーク使わんことにはなんぼ攻めても守りきれないと思う。
ビョークは攻撃できないけど、フィードは隣のジョディ・クラドックにやらせときゃエエやんけ。
ほんで80分にプロクターがキューウェルにファウルやっちまって臨終(合掌)。 <本日の死刑選手>
Macho (Stewart 82) (McCartney 82) (Kyle 82) |
| 22/12/02 | Premiership |
WBA
2 - 2 Sunderland |
Dichio (27) Koumas (33) Phillips (56) Phillips (64) |
BBC |
SuperKev is Back!
この出だしで始まったの2回目のよーな気がする。
しかし、後半、 WBAのディフェンダーのミスをついたフィリップスは、そのまんまたった一人で持っていき、先制。 その8分後には、グレイのアシストから2点目をたたき込み、 終わってみれば、「なんでハットトリックになんなかったんだよー」てな試合だったそーで、 まぁ敵地で勝ちに等しいドローと言っていいんだろうね。 Macho |
| 15/12/02 | Premiership |
Sunderland
2 - 0 Liverpool |
Mccan (36)
Baros (56) Proctor (85) |
BBC |
対リヴァプール戦勝利は1958年以来、44年ぶり。
試合前と試合後のファンの顔がこれほど違った試合も珍しい。
試合前は、パブで皆で中盤の怪我人の数をカウントしては皆で頭を抱えて
フタを開けたら、なんすか、このリヴァプールは。
まともに働いてるの、バロシュとスミッツァだけやないすか(汗)
なんか、悪いときのサンダーランドのケヴィン・フィリップスのごとく
中盤で健気にボールを捌いてる小さい子がいると思ったらオーウェンでした。
んでも、今日もそれほどボールが来てたとは思えないフィリップスに比べて、
決めなきゃいけないショットは2本はあったよな、オーウェン。
こないだアンフィールドでオーウェンをベタベタに潰したジョディ・クラドックも居なかったのに。
マンチェスター・シティ戦の、誰もが、「何もしてなかった」と言い切ったあの最低のフィリップスとは うってかわって、本日のフィリップス、開始2分からリヴァプールゴールを脅かす。 フィリップス、何故かかっこつけて体を一回転させてシュートを打とうとして空振りするなど(笑:後半)、 アホなプレーもちょっとあったが、そのボールさばきは、さすがプレミアのClass Player。 キルバーンのシュートのアシストに加えて、本人も右への低いパワフルなシュートを打つ。 試合中に何度も何度も飛んだSuperKevのチャントが、今日のフィリップスが良かったことの証明だったろう。 チャントって、だいたいウェスト・スタンドの南寄りの位置、もしくはノース・スタンドのゴール裏から 聞こえてくることが多いのだが、管理人が居たイースト・スタンドまでをも巻き込んだ大合唱になるチャントは 唯一つ、「スーパーケブ」のチャントだ。スパーズ戦の時もそうだった。 後半早々にも、左でPAエリアのちょっと外までドリブルで持ってきたフィリップスが、 PAエリア外中央やや右で超どフリーのフローを見つけて、これで外したら死刑モノという 絶好のパスをサイドキック気味に出した、そのパスをフローは見逃し、サイドまでおっかけてたので、 負けたら戦犯フローで確定だったな。 後半のプロクターのシュートだって、右に走りこんだフィリップスが中央でフリーのプロクターを見て 惜しげもなく優しいパスを出す。一度ははじかれたプロクター、こぼれ球をもう一度 懲りずに鋭い低いショットで押し込んでついに勝ち越し。 管理人はたいがいフィリップス狂なので、不調に終止符が打たれそうなフィリップスについて書いて参りましたが、 MOTMはマッキャンです。 中盤で、ファウルかどーだか微妙なタックルを連発し、リヴァプールのドリブルをことごとくカットし、 リヴァプールの攻撃にリズムを作らせない。さらに、何故かミスパス多発のリヴァプールのパスミスを 賢く拾い、前線にフィードしていたのもすべてマッキャン。そして自らもゴールを狙い、 36分、フローからのボールを右足で軽くボレー気味にあげて先取点を奪ったのはマッキャンであった。 バレバレの酷いペナルティを蹴っても、それまでの働きで十分ペイはしてるでしょう。 そして準MOTMはマッチョ!バロシュの2発を横っとび、マーフィーの一発を 高く飛んで弾き、神セーブを3発披露する。 どうもマッチョとリヴァプールは相性がいいらしい。 マッチョ、よりによってシアラーにまで誉められてたし(笑) キルバーン君、相変わらずミスパス多発で頭痛、サールウェル、よくわかんねー、 なんだか、マッキャン除いてMFは大体同罪に見えたのだが、80分、グレイが降ろされると、 周囲から明らかに大喜びな歓声があがった(汗) あれはプロクターが入ったことではなく、グレイが降ろされたことに対する歓声だった(さらに汗) そして、これほど象徴的な交替はなかった。 サンダーランド出身のスター、マイケル・グレイから、サンダーランド出身の若者、 マイケル・プロクターへの交替。地元スターの世代交代の決定的瞬間に思えた。 やっぱり、サイドでフリーキックを2回稼いだとき、直接蹴ればいいのにサールウェル→グレイとやって、 んでグレイがボールを上げ損ねてリヴァプールのディフェンダーの体に当て、せっかくのFKを無駄にしてたしなー。 相変わらずグレイ、途中から消えてたしなー。 んでDF。ビヨルクルンドの神のごときヘディングのクリアって何者!? (おやくそくですが管理人はフィリップスとビヨルクルンドに対してはイッてます) 一度たりとも競り負けないし、カークランドのゴール・キックに最初にタッチするのは必ずビョークの頭だ。 この日はそれほどフィジカル/タッチを見せず、コースを消す動きに腐心していたようで、 余り調子はよくなかったか、と思ったが、それでもディフェンスラインをコントロールする、 非常に賢いセンター・バックだ。 バッブ・・・リヴァプール選手を止めていい守りを見せるんだけど、それをミスで帳消しにするのよなーこいつは。 ライト・・・あんた、やっぱりリヴァプールに恨みあるでしょ(合掌) マッカートニー・・・マッカートニーのドリブルで何人も抜き去って行く上がりは素晴らしい。 だが、こんなにパスのヘタなヤツだったかー!?パスが出せなきゃ なんぼドリブルしても無意味だとわかれー(泣)それに、管理人の記憶では、ロング・フィードが正確で素晴らしい子供だった はずなんだが、はずなんだが、ラグビーに転向したほうがいい。サイド深いところからの ロング・フィードは、全部ライン外に出せばいいと思っているらしい。 皆で健闘と勝利を称えあう。ケヴはオーウェンに歩みより、握手。 そして、サンダーランドの選手達皆と握手し、時にはハグをし、最後の一人まで 選手達を迎たフィリップスは、両手を高く掲げて観客に向けて拍手をし、 スタジアムを後にした最後の一人となった。 Macho (80)Proctor (Stewart 87) |
| 09/12/02 | Premiership |
Sunderland
0 - 3 Manchester City |
Foe (44)
Sun Jihai (62) Goater (87) |
BBC |
観るんじゃなかった・・・。
本当に、観るもんじゃなかった・・・。ひどかった。 なんとか形らしい攻撃ができたのは、なんとフロー、フィリップス、グレイの 3人を同時に降ろしてカイル、ベリオン、スチュワートの投入という賭けに出たときくらいだった。 それは、ただただベリオンのスピードによるもので、シティのDF陣は ベリオンのスピードについていけずに、翻弄された挙句にPAエリアで股の間を抜かれて シュートを打たれた。シュマイケルに弾かれてしまったが、これが唯一のサンダーランドの見せ場だろう。 あとは、もう・・・(血涙) 今まで神モードが続いていたマッチョであったが、 ついに2シーズン前、トミー1号ソーレンセンが故障したときの、あのヘタレモードが帰ってきた。 ソン・ジハイからのクロスを受けたフォーへ向けての飛び出しは、あれは完全に目測を誤ってたでしょーに。 目測を誤り左PA外へ飛び出して、フォーに抜かれてしまったマッチョの後に残ったのは、 空っぽのゴールマウス。1点目からこれだから、後の試合展開はおのずと想像ついた。 2点目も思い出したくもないけど、ありゃーディフェンダーのせいだろー。 中央をすこーんとすっかすかのーところをサン・ジハイにやられて成仏。 3点目は、もう脳が思い出すことを拒否しているので許せ。 グレイは左より、明らかに右に展開したほうが良い上に右に展開してもダメっぽい(鬱) マッカートニー君、キミは地面にボールをたたきつけるように蹴るよう習ったのかな?(激怒) 放り込まなければならんところをダフりやがるわミス多すぎる。 ドリブルだけやったって、パスできなきゃ何もならんでしょーが。 だが一生最低のミスは、その童顔にアゴヒゲを生やしたことだな。 地獄のように似合わん。剃らないなら死んでくれ。 キルバーン君、パスする時、敵と味方の区別が全くつかないようです。 シティのユニフォームが、サンダーランドのアウェーと似ているから 間違えてるとしか思えません。力強いドリブルは相変わらずキレていて、 運動量も最後まで衰えない、果敢にPA内に走りこむ。それは評価します。 でも、ミッドフィルダーって、味方にパスしてなんぼの商売じゃないんですか? しかし何でベリオン先発させんかなー(--;)使えないの、明らかにフ○ーやん(--;) フロー降ろしてベリオンin、そしてプームの起用をそろそろ望みたいところ。 試合前にジョディ・クラドックが膝を痛めたらしく、 全くアテにならないバッブとライトを尻目に、たった一人で守らざるをえなくなったビヨルクルンドは、 ヤケクソでファウル覚悟で滑り込んでいってた。 あんなん、いつものビョークじゃなかった(泣) そして、最後まで諦めない姿勢を見せ、ソツのないコーナーキックを蹴りつづけた サールウェルの確かな成長の痕は、印象に残った。 Macho Wright Gray |
| 03/12/02 | Milk Cup |
Sheffield Utd
2 - 0 Sunderland |
Murphy (54)
Allison (56) |
BBC |
リーズやっつけた相手、シェフィールド・ユナイテッド相手に、あんま
勝てるとは思わなかったがやっぱやられたー。
押してた試合をフカしまくって(たぶん戦犯カイル。あ、プロクターもフカしたよーだ) カウンター食らってマッチョが弾いた こぼれ球入れられた直後に今度はフリーキックから頭で入れられて 成仏したよーである。 んでもガナ戦よかメンツが豪華なだけにちょっと落ち込みたくなるけど、 こんなもんでしょー。 Macho |
| 30/11/02 | Premiership |
Chelsea
3 - 0 Sunderland |
Gallas (58).
Desailly (84) Hasselbaink (89) |
BBC |
自信を持って言おう。
70分、 キルバーン君のぱんつが落ちなかったら、2点目と3点目はなかったはずだ。 1点をリードされて、 満員札止めのサンダーランドのアウェイサポの声援を背にし、右サイドで胸でボールをトラップしようと したキルバーン君であったが、 突如彼のショーツは、つるんと足元まで一気に落ちた。 サポの眼の前に現れたのは、白いブリーフ一丁のキルバーン君のナマ尻。 ごちそう様・・・って・・・違う。(我ながら下品だ) 場内大爆笑の中、キルバーン君は慌ててショーツを履き直そうとするものの、 またショーツが落ちてぱんつ一丁になってしまう。見かねたコッタリルがすかさず キルバーン君からマッカートニーへの交替を告げ、ショーツを手で引き上げながら キルバーン君は去っていった・・・。可哀想なヤツだ(笑泣) 本当の悲劇はここからで、キルバーン君て最近偽ヴィエラ(どう考えても
イヤガラセとしか思えないよーなミスパスを
かます癖は健在なので「偽」)モードが入ったまま止まらないわけで、
中央の重鎮、偽ヴィエラを失ったサンダーランドは、おもしろいよーに、(いつものとーり)
グレイの前を破られて、左→中央とクロスを放り込まれる繰り返しだった。
だって、この日、一番速いドリブルをかましたのは、グロンキアではなく、
間違いなくキルバーン君とベリオンだったんだもん(泣)
ついでに、その前に、ビヨルクルンドではなく、やっぱり後ろに下がったまま上がってこれなかった
サールウェルを降ろしてベリオンにすべきだったとゆーのもある。
ちゅーかベリオンは先発させとくべきだった。
フローには形が見えない。頭と胸の使えるカイルのほーがエエのではないのか、 というのが、試合後、かなり聞こえてきたなぁ。ちゅーか管理人の意見ですが。 ビヨルクルンドは、明らかに、それほど調子がいいとは思えなかったが、 チェルシーは攻撃陣の頭数が無駄に多いので、マンマークではなく、 珍しくハーフラインを果敢に超えてプレスをかけてコースを消しに行ってた。 その後ろを今日も元気にソツのないジョディ・クラドックと、頭がキレたバッブがバックアップしてて、 あんま危なげなかったのに、ビヨルクルンド降ろしたら、 ディフェンスの連携ボロボロになったもん。グジョンセンの投入が利いたのもあるけど、 グレイの前を破られて右に放り込まれて打たれるっていういつものパターンだったよな(--;)。 本日もマッチョが神セーブ3発をかましただけに、 しかもハッセルバインクの3点目は、神セーブの直後だっただけに、ヒジョーに胸クソ悪かった。 ついに、「おーれーおーれおれおれ、まっちょ♪」ってな歌声が出ていた。かなり間抜けなチャントなのでなんとかしてくれ(汗) そんなボロボロだったもんだから、アウェーなのに、満員なのに、3点目が入ったら、半分の客が立った。 あまりに酷かった。管理人の前に座っていた一団は、リーズから来た団体だったが、試合終了を待たずに帰った。 前半は、ミスパスしまくる、ロクでもないサンダーランドと、全然ボールのつながらない、 ゾラはフカすし、マッチョの正面に頭で飛ばすハッセルバインクとメルキオットという、 わりとロクでもないチェルシーと、ロクでもない同士のうえに、どげそな線審 (前半の3本は明らかにオフサイドではなかった。ケヴ激怒しとった)とで、 泥試合をサンダーランドが制するかなーくらいの妄想はもてたんですが。 それに、前半で、まともなシュートは、 サンダーランド側の、2人のDFを切り返してかわして打ったフィリップスのクディチーニ正面へのシュートくらいだったよーな。 やっぱり生ケヴ観たショックで脳味噌沸騰してるかも。 ついでに、ジョン・テリーがアップしに来た時に、サンダーランドサポが飛ばした、
業務連絡です、ウィリアムズ君、試合中はアップに集中して、観客の理性を飛ばさないように。 そのセクシーなツラを観客席に向けて悩殺光線を出しながら手を振らないように。 隣にホテルのある、ポッシュ気取りな(ってそもそもそういうところなんだろーが) スタンフォード・ブリッジは、死ぬほどイケ好かねーと思ったざんす。あぁあんなくだらない場所に くだらない試合を観に30ポンドも払って熱出して、リーズの兄ちゃん達とも 話せずに帰ってきたかと思うと死ぬほどムカつく。 そんでもフローは大人気で、試合前の練習にフローが出てきただけで満場の チェルシー・サポからの大拍手。試合前にも、「トーレ・アンドレ・フローが帰ってきた!」という コールの後に満場の大拍手。フロー、本当に愛されていたんだね。 ついでに試合前観たけど、プーム君、動きやーらかいですね。40番。 試合後、「やっぱトミー・ソーレンセンを売って中央を買わざるを得なくなるだろうね・・・」という話になった。 前半 5-3-2 Macho (Bellion,62) Wright Gray ビヨルクルンド交替後 Macho |
| 23/11/02 | Premiership |
Sunderland
0 - 1 Birmingham |
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BBC |
サヴェージきたねー。でもやられたのがマッキャンだから文句言えねー(泣)
ジョディ、相手に「やっちゃっ」てそこから失点だし。彼のあんな半端なクリアちゅーかミスパス初めてみた。 ついでに本日の戦犯はライトらしい。 「ハースやらウィリアムズのほうが余程マシ」って書かれるってことは、メタクソちゅーことやな(合掌)。 ついでに本日のMOTMは、前半いきなしシュートチャンスを作ったらしい、キルバーン様らしい。 RTGの投稿がおかしかったんでちと引用。
ひつこいがビヨルクルンドをサブにする意味って全くないと思う。
モリソンのゴールだけど、ビョークなら、最終ラインにクリアに走ってかもしんないと思ったけど。
Macho |
| 17/11/02 | Premiership |
Liverpool
0 - 0 Sunderland |
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BBC
守備に攻撃にダイナミックなドリブルと、人間とは思えないスタミナで 圧倒したキルバーン スミッツァーとディアオ、二人がかりじゃないとキルバーンは止められない
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シュート数:
リヴァプール 24、サンダーランド 0 そのうちのオン・ターゲット数:
コーナーキック数
これでリヴァプール側に、点が入らないほうがおかしい。 ミドルシュートが雨あられと飛んでいたアンフィールドであったが、 まず、本日の中央コンビ、ケヴィン・キルバーンとギャヴィン・マッキャンに、スコアレスドローに持ち込んだ理由のひとつがある。 得意技、ややハードなタックルに加えて、こぼれ球を予測するかの位置にポジションをとり、 ボールを賢く前をフィードするマッキャン。滅茶苦茶良かった。そして、人間とは到底思えない底知れぬスタミナで 縦横無尽に走りまくってプレスをかけ、体を張ってボールを通さないばかりか、 ボールを持ったら最後、中央を一人でダイナミックにドリブルで破り去るキルバーン。 特に本日のキルバーンは神認定。 その後ろには、ついに最高のDF布陣が採用された。
ライトバックに、サンダーランドで最も安定しているディフェンダー、ビヨルクルンドを配置、
中央に足の巧いクラドックとフィードが巧く当たりの強いバッブ、
左に攻撃に加わりつつ最終ラインに戻れるマッカートニー。
オーウェン担当のクラドックはまとわりついて離れず、ほぼ完全に封じたようだ。
ビヨルクルンドは、いつもの必殺最終ラインの
ショット・ストッパーな彼とは異なり、右へ飛び出してコースを消しに行き、時には激しい当たりを見せる。
やはりビヨルクルンドは凄い。
いつもならビョークがいるはずのゴールライン際の最終ラインへ戻っていくのは、マッカートニーだ。
特に、後半中ほどに、ゴールに入っていたであろう、浮いたボールをクリアしたマッカートニーのヘッドも、これまた神認定。
本日のMOTMは、キルバーンにやりたいところを抑えて、やはりマッチョだろう。 前半14分のマーフィーの中央からの弾丸ミドルこそポスト上に救われたものの、 38分、再び同じようなマーフィーのゴール右へのミドルを、マッチョは右に横っ飛び一発して 手で弾いたプレーは、本日の最高のプレーだったと思う。 後半になるとリヴァプールの圧倒的な攻撃ペースに飲まれそうだが、 マッチョは危なげなくボールを捌きつづける。 65分の交替は、そんな両チームの勢いを象徴したものだったと思う。
勢いに乗って攻める気まんまんのリヴァプールに対し、まだ30分あるっつーのにもう守るしかないサンダーランド。 フィリップスの交替には、前半終了直前に、リヴァプールのエリア内で、自分で足を滑らせてコケた所、 コケたフィリップスの頭に丁度トラオレのヒザが入って(痛そうだった)、しばらく死んでた影響もあるのかもしれない。 まぁこの交替で、何故かリーセのスローインがホームランになりまくってて助けてもらったっつー点はあるが、 後半途中でStatsが出たら、リヴァプールのボール支配率は70%を軽く超えてた(汗)。 この試合は、マッチョ、キルバーン、マッキャン、ビヨルクルンド、マッカートニー、クラドック、 彼らのためにあるような試合だった。死ぬほど心臓に悪かったが、彼らの最後まで守りきったそのド根性に、深く感動させられた試合だった。 MOTMはキルバーンとマッチョ。神だった。 Macho (Thirlwell,65)(Kyle,72) |
| 10/11/02 | Premiership |
Sunderland
2 - 0 Tottenham Hotspur |
Phillips (60)
Flo (62) |
BBC
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さて、この日は、ハーフ・タイムにクインの引退がアナウンスされた。 引退がアナウンスされると、「Niall Quinn's Disco Pants are the best...」と、 今まで聞いたこともないような満場の大合唱が始まり、サポは身じろぎもせずクインを称える。 彼との引退を惜しむ、のではなく、感謝に満ちたチャントであり、 誰も悲しむ人はいなかったと思う。とにかく、偉大な、永遠に誇るべき フットボール界不世出の紳士、ナイアル・クインという選手がサンダーランドに 在籍していたことに対する、感謝とサポーターの誇りに、スタジアムは満ちていた。 彼の記念試合関連の寄付額が、目標額の1m£(約2億円)に届き、半額ずつが
サンダーランドとダブリンの小児病院に寄付されるというアナウンスを聞くや、
さらにに割れんばかりの大拍手が。これはクイン個人だけではなく、
サンダーランドを愛する者、全員が成し遂げた誇りだ。
んで、試合なんだけど、私事ですまんが、近視&ど乱視のくせに、眼鏡忘れた(死) 背番号が見えないだけじゃなく、乱視なので選手が分身して見えるんです。 判別可能だったのは余程の近視でもわかるトップのデコボコと、特徴的なドリブラー、 グレイとキルバーン(トレード・マークとなりつつある、 「イヤガラセとしか思えない敵がたへのミスパス」を今日もかましてくれて悶絶) の2名、そして左サイドから絶対後ろが安全な時だけ、 とんでもない上がりをかます、恐るべき21歳のレフト・バック、マッカートニーのみ。 (マッカートニーが一度グレイ真っ青のあがりかまして中央に切れこんだ時は嬉しかったなぁ) てなわけで、もう開き直ってケヴ&フローしか観てなくて(おい)、 スピードではなく、フェイントで抜き去るドリブルと、いつの間にかDFの裏をとって、絶好の位置にテレポートする サンダーランドの10番は、再び全チームへ対する脅威となるであろうと感じさせた。隙を見てミドルレンジの シュートを打つあたり、7割がた復調って所だろうか。そろそろ点が入るなと思い出したら、 60分、ヘッドで1点目をたたき出すと、場内は「スーパーケヴ」の大合唱の渦。 その2分後にはとっととスパーズのミスをついて、フローが爆走してあっという間に2−0。 守備へ攻撃へタックルへと、大忙しにでかい体で働きまくるフローは、今日の殊勲だと思う(見えないくせに)。 他の連中はようコメントできんので自粛。 うちからのラブ・コールを断った(しかもクインに対して一発張った罰当たり)ロビー・キーンに対して ブーイングが飛んでたのには、笑わせていただきました。 Macho (Kyle, 88) |
| 06/11/02 | Worthington Cup |
Arsenal
2 - 3 Sunderland |
Pires (12)
Jeffers (32) Kyle (56) Stewart (70) Stewart (72) |
BBC |
たぶん新聞紙上ではスチュワートが左ウィングになっていると思うが、前半は、 明らかに左ウィングに居たのはプロクターだったので、実質をとってこう書かせてもらう。 ロシター トーメ ヴァーガ マッカートニー カイル スチュワート ミスを付かれて中央を破られる繰り返し。 とにかくヴァーガのポジショニングの悪さと、反応の鈍さが輪をかけて、 中央にピレスがポジションを移すと観てられないなんていうものではなかった。 最終ラインでトーメとマッカートニーがクリアに行く。 マッカートニー、前から気になってたんだが、戻り切れないと手を使ってラグビー・タックルに行くのやめれ。 それさえ無ければ、クラウス・イェンセンを彷彿させるその正確なフィードと、 上がりモードに入ったときの思い切りの良さ、そして、守りに入ったときのポジショニングの良さには、 非凡なものを感じさせてくれるのに。 トーメとマッカートニーの二人には、ファースト・チームにいない方がおかしいという格があった。 だが、もう一人、ファースト・チームにいないほうがおかしいというキレを見せた選手が居た。 一人で軽々と2、3人と左サイドをドリブルでかわしていった、 マイケル・プロクターだった。ドリブルはパワフルで観ていて楽しい。 実戦の復帰は数ヶ月ぶりではなかろうか、シュワルツ様であるが、 声を積極的に出して指示を出すものの、巧くいかずに歯痒い。ゲームを作りたくとも、 左にとればいいのか右にとればいいのか多分自分らがパニックを起こしてる サールウェルとウィリアムズ相手では、やや難しかったようで、 結局、シュワルツ様は下がって守りに入ってしまう。ただ、その守りは華麗である。 シュワルツ様の見せ場は、35分のステパノフスのファウルからの、25ヤードの中央フリーキック。 壁にはじかれはしたものの、あんな正確かつパワフルなフリーキック蹴れる選手は他にいない。 美しいキックにゃ寿命が延びました(合掌)ちゅーか、サンダーランド側で、 前半沸かせたプレーは、これと、プロクターのオフサイドだけでしょう。 んで、ガナの1点目は、お粗末な壁の間をピレスのショットに破られ、
2点目は、これまたお粗末なウィリアムズのミスから、ヴァーガの前を軽々と破られて
(ミスが多すぎて、ヴァーガはちょっと観てらんない)あっちゅー間に2−0。
どう見たってこの日のガナは弱いのに。
それよか、ミスを連発したほうが弱いということだ。あんだけ
ゴール中央前を破られるっつーことは、マッチョのコーチングが最悪なんだろーね。反応も悪かったし。
ロシター トーメ ヴァーガ マッカートニー カイル プロクター トゥーレに喧嘩を売って買ったパイパーは、喧嘩だけでなく、コーナーキックも手に入れる。 前半のコーナーを全て蹴っていたのはシュワルツ様だったので、誰がコーナーを蹴るのかと思ったら、 なんと、サールウェルだ。 56分、サールウェルからの低い右からのCKは(すげーマッカティアそっくしのCK蹴るよ、こいつ:泣) トゥーレの絶妙の頭でのアシストが、丁度カイルの頭にジャストミート。 1点、トゥーレにアシストして頂く(笑)ありがとう、トゥーレ。 カイルといえば、後半のカイルはえらくよくって、胸トラップ、ヘッドでの落とし方には、 明らかに元祖電柱様の生霊が憑依していた。あんな綺麗にボールを落とせるヤツとは知らなんだ(喜) ガナがあんまダメなので、サンダーランドが押しまくる中、 ルズニーが相手エリア内で持ったボールを、ヴァーガがフリーキック取られても文句のねー 暴力的なスライディングで奪うと、そのボールはそのまま左ウィングに居たスチュワートへ。 スチュワートとプロクターは左でオーヴァーラップをかまし、 プロクターが左からやや低めのクロスを挙げると、完璧なタイミングでいつのまにか PAボックス内に居たスチュワートの頭にヒット!スチュワート、一日早い誕生日プレゼントを自らのゴールで飾り、 これで2-2。同点に。まさかまさかの同点劇に、そこら中で抱き合うサンダーランドサポ達。 これで終わらないサンダーランド。その2分後、マッカートニーの左からのスローインを スチュワートがトラップすると、それを即座にプロクターへ。プロクターはPAボックスやや右にいた パイパーへとボールを渡す、すると、パイパーは、左でフリーで走りこんできたウィリアムズへ向けて 最高のクロスを挙げ、これまた最高のタイミングで、ガナのDF(たぶんルズニー)と 競り合って勝ったスチュワートのヘッドが決まる!アウェー側は熱狂の坩堝に。 誰もこのリザーブ・チームになんて、期待していなかった。誰一人、逆転するなんて思っていなかった。 なんてことだ。 後半のサンダーランドの得点は、なんと3点! 得点の流れの中では生きてこなかったが、後半、特筆すべきものは、 ウィリアムズ&サールウェルのコンビネーションだった。ウィリアムズにスルーパスをしつつ セカンド・ストライカーを狙うなんて芸当が出来るとは思ってもいなかった。ごめんよ、ダッザ。 ウィリアムズのスルーパスと飛び出しは、さながらキレた時のマッカティアのようであった。 いつまでも攻め続けるサンダーランド・ラッズ。対照的に、ピレス以外全く無意味のよーな アーセナル。あんまダメだから、「チャンピオン〜♪」っていう野次が死ぬほど飛んでたよ。 あ、パイパーが、トップスピードのピレスに足引っ掛けちゃってゴメンね。 あれがあるから今ひとつパイパーを評価しきれないんだよな(独り言)。 あとね、前半ダメダメだったマッチョが、後半、美麗セーブを2本かましてた。 一本はジェファーズのだったかな。マッチョって、前半ダメなのに、後半になると ナイスセーブを量産する傾向にあるのは何とかしてほしい。 しかも、あのクソ狭いハイベリー、入場者が2万切ってる。 満員のアウェー側からは、謹んでガナサポをバカにさせていただく。 バカにしたのが祟ったのかはしらんが、ロスタイムを10分ほどとられてエライ目に遭った。 トーメの根性に感謝するのは勿論だが、PKをとらなかった審判のヘンなバランス感覚に感謝ということか。 ひつこくとられたロス・タイム、攻めきり、守りきり、 ハワード・ウィルキンソン指揮下、初の勝利を、よりによってハイベリーで手に入れた。 |
| 03/11/02 | Premiership |
Charlton
1 - 1 Sunderland |
Flo (14)
Rowett (77) |
BBC |
試合前、選手の名前がコールされる。選手の名前がコールされるたびに上がる歓声と拍手。
だが、「ナンバー・イレブン、ケヴィン・キルバーン!」
とのアナウンスと共にブーイングが(泣)やめんかお前ら(泣)
ビヨルクルンドが帰ってきた。それだけで観に行った価値はありました。
クラドック&ビヨルクルンドのCBコンビは本当に安定してる。
しょーむない後半の後、いつもどおりウィリアムズがアウェーのサポに礼をしに、
フローが続いてやって来る。だが、突如ファンの歓声がボリューム・アップし、その方向を見ると、
そこには、途中交代して、とうにジャージを着込んだSuperKev。KEVとサポの姿に、少々胸が熱くなった。
マッチョ (7) キックにはたまに疑問符がつくが、セービングにはこれといった 問題はないように見え、いい動きをしていた。後半だけなら7.5くらいあげたいかも。 ライト (6.5) 前半、ゴールラインすれすれで決定的ピンチを一度足でクリアするも、 後半はちょっとね。 ビヨルクルンド (7.5) こんな安心できる選手はいない。完全なポジショニングと根性でピンチをクリア。 クラドック (7) ビョークとのコンビは最高。やや不得意目に見えた頭のクリアも綺麗に決まる。 バッブ (6) 本日のレフト・バック。CBでは観ちゃおれんが、グレイに毛の生えたLBだと思えば観てられるしグレイよか守備はマシ。 前半は良かったけどなー。後半はマッキャン3号になってた気がする。 サールウェル (6) 昨季よか大分マシになってきた。低い位置でマッキャンと並んでよく動いてる。攻撃参加は相変わらずダメだが。 ついでに、ボールばっかしか目に入らず、ボールしか追っかけられなくて 試合の大局を見たポジショニングが出来ない選手なので、DFの邪魔になることが多く、 昨季のヴァレーでのチャールトン戦、トミー1号の邪魔をして同点弾を食らった悪夢が頭をよぎった。 あれ、ホメたはずなんだけどな。 マッキャン (7) チャールトン潰しはサールウェルに任せ、こぼれ球を賢く拾って前へとフィードするし、 機会を見れば上がろうとし、前半は非常に良かった。 キルバーン (7) 本日のレフト・ウィング2号。多分、フォーメーション上ではライト・ウィングになっているはずだが、 中央から一歩たりとも右に行かず。ひたすらグレイとのオーヴァーラップをかまし、中央からのドリブル突破を図る。 後半、後ろに体重を落とすような独特なパワフルなドリブルのポーズから、20ヤードくらいを 一人で爆走してパワフルなシュートを打つもオフサイドで、サポ激怒。ついてない。 ついでに、彼、明らかに中央で使えます。あのドリブル中央突破、敵は誰一人寄ってきませんので、ご一考を>ウィルコ フロー (6.5) 反応鈍いけど、点入れたし。足技の巧いところも見せたし。目についたのは、積極的なプレスと守備。 SKP (5.5) ドリブルでディフェンダーがかわせなかったSKPの姿にひたすら鬱・・・。 チャールトン側は必ず3〜4人のマーカーをKEVにつけて、KEV潰しにかかってはいたのだが。 ただし、DFの裏をとるよーなポジショニングは良い。相変わらずSKPに向かって いいボールは全く来ない。ボールがくればなんとかなるかもとは思う。 グレイ (7) 本日のレフト・ウィング。相変わらずドリブルがキレているのと、グレイは放り込んでくることをチャールトン側は期待してるから、 マークがグレイに対しては緩い。それを見透かさずに放り込まずにそのまま突進してシュートをかます姿はクールだ。 後半の序盤から中盤にかけては、いつも通り存在が消えたが、KEVが降りた後に一人でドリブルで突進してた。 ウィリアムズ (5) 後半、サールウェルに替えて入る。悪いときのマッキャンになってた(鬱)サールウェルの方が良かったが、 交代は前半のサールウェルの負傷の影響かも。 パイパー (採点不能) SKPの替わりにパイパーという不可思議采配。しかも入っても パイパーまで左に寄ってしまい、レフト・ウィンガー3人状態。なんなんだこの交代は。 |
| 28/10/02 | Premiership |
Bolton
1 - 1 Sunderland |
Gray (45)
Babb (80) |
BBC
悔しいけどグレイにゃ華があるよなー。 |
降格候補同士のおあつらえな試合だったよーである。
ベリオン&KEVにしてみたもんの、ベリオンは良かったが、
KEVの調子が最低でもう手の施しようもなかったそーだ(鬱)KEV、本当にヤバいかもしれん(泣)
先制点はカンポのへタレなヘディングのクリアを主将様ことミッキー・グレイが見逃さず。 んだが、バッブ、フツー、記念すべき300試合出場を、オウン・ゴールで飾るか? だからトーメかビヨルクルンドを出せと皆ゆーてるだろーに。 明らかにバッブはこの二人より2枚も3枚も劣るディフェンダーだろーがさ。 ついでにレイナは、試合中に靭帯をやっちまって、スキャンの結果待ちの模様だが、
チャールトン戦は欠場決定っぽい。
でも、バトラーとアルカを中央に使うって手があるでしょ?ウィルコ。
Myhre (Macho, 27) (Thirlwell,37) Bellion Phillips (Flo, 75) |
| 21/10/02 | Reserves |
1 - 3 Sunderland |
Butler (25)
Oster (45) Kyle (72) |
|
あんまりに豪華なのでビビった。
カイルの替わりにKEV入れたら、ウェストハム戦勝てたかも(爆) ビヨルクルンド トーメ ヴァーガ マッカートニー バトラー サールウェル シュワルツ様 アルカ フロー カイル オスターinバトラーout(42) レディinフローout(80) <見所> 元グラスゴウ・レンジャーズのライト・バック、ヨアキム・ビヨルクルンドが ライトバックに久々に復帰し、ボロのジョンストンを手玉に取ると、 左ではマッカートニーが相変わらず良い守りと アルカとのオーヴァーラップのコンビネーションのよさを見せつけたよーだ。
本気でリザーブの(爆)ボロ相手に、5分、バトラー君がドーヴにプレゼントして
いきなりピンチになるも、豪華DF陣は得点を許さず。
最初にシュートを打ったのは、ややショボめのフロー、逆にインガム君はクローズの、ヘッドをうまくキャッチするなどナイスセーブ連発。
やっとこ25分にバトラー君が低い15ヤードばかりのシュートを放ち、先制点。 フローはトップで打つというよりは、深い位置からのクロスだしが良かったようだ。 負傷のバトラー君と交代したオスターがリバウンドを入れて2−0。 72分、最後を決めたのはオフサイドトラップを抜けたフローが右から ケヴィン・カイルへと渡し、難なく3点目。 完封かと思われたもんの、サールウェルがクリアミスしやがって(サールウェルってこればっか)、 インガム取れずに1点を献上。最後にフローの替わりに出たマイケル・レディがキレてて 4点目を取り損ね、最終スコアは3-1で、86分、カイルが退場するも、 ウィルコとスブレイジアは交代要員を出さず、そのまま10人で攻めつづけて終了。 |
| 19/10/02 | Premiership |
0 - 1 Westham Utd |
Sinclair(23)
Phillips(51) |
BBC
KEV対ブリーン
|
SUPERKEV IS BAAAACK!!
KEVがストライカーの位置に居るのを観たのは数ヶ月ぶりだ(感涙) KEVは、前任監督の時のように、レイナの位置まで下がらない、キルバーンの代わりに左サイドを 上がってくる必要もなければ、右サイドを破って、中央から誰かが上がってくるまで、 一人でマーカーを引き付けて時間を稼いで待つ必要も、もうないよーだ。 もっとも、復帰戦ということで、まだ体調は万全ではないようで、フカしたりミスったりしたようだが、 ボールが来さえすれば、あれなら時間が解決するだろうと思う。 前半は相変わらず(鬱)だったようで、グレイのアホのせいで シンクレアにあっさり先制される。だが、後半になると、パイパーにかわったベリオンが 右を高速で駆け上がり(滅茶苦茶良い。クロスの精度の問題が解決されたみたい)、 そして、左のキルバーンから相変わらずKEVにしか取れねー思いやりのない強烈なクロスが、 トップのKEVに向かって飛んで来ていた。 また、フローよか、スチュワートの方がKEVとのコンビネーションがいいような気がする。 フロー&KEVはManU戦でしか試されてないが、あの時はKEVがファーポストでフローがニアポストという どう見ても本末転倒な2トップだったので、 前にボールをフィードしようという努力が見られるスチュワートは、それより全然良さそうに見える。 KEVさえ、ストライカーとして使ってもらえれば(しつこい) 点は入る、そして未来はある、ということをダイジェストだけで確信した自分はおめでたいだろーか。 んで、右サイドのベリオンからの長いクロスを、本当にゴール直前1mくらいに居た
KEVがちょこんと入れたボールは疑いようのないフィリップスの今季初得点だったのを
審判、バーバーがオフサイドと誤判定しやがってKEV「Ridiculous」と大激怒。
激怒のあまり試合中にヒゲと髪の毛とマツゲが伸びたよーだ(意味不明)
ベリオンなんかはKEVよか驚いてたよーで、放心してぽかんと口を開けたまま審判の方を見やるしか術がなかった。
とにかく何もかもアンラッキーな試合で、KEVのゴールには怒りが収まらないが、次は負けない。 ついでに、79分のレイナの交代はキャリックに食らったファウルが原因の模様。 ミューレ、やっぱフィットネステスト落ちてるみたいで、気づいたら、 ストーク・シティにレンタル中だったGKインガムが帰ってきて、ベンチに座ってた。 サブにすらアルカがおらんが(汗)練習重視のウィルキンソン下、 試合前のテストで落ちてしまったらしい(泣)サールウェルよか(以下略) Macho (Bellion,45)(Thirlwell,79) Phillips Stewart (Quinn, 64) |
| 06/10/02 | Premiership |
3 - 1 Sunderland |
Kanu(2)
Kanu(9) Vieira(45) Craddock(82) |
BBC
不機嫌猿@1点目 サールウェルとかぬ トミー死亡 ジョディVSかぬ ジョディゴール バッブ |
前半早々、ツッコンで来たアンリにやられてトミー、脳震盪起こしつつ、
右ヒジ脱臼で死亡で全治三ヶ月。
もともと大嫌いだけど、アンリ死んで。 あのアンリの肘うちに全くおとがめなしって、この国のフットボールはどうなってるんだ(激怒) きちんと対処して、出場停止にしてくれてたら、トミーも死なずに済んだのに(怒) KEVでさえ耐えられない悪名高い4-5-1、 フローに出来るわきゃナイだろーに、 その戦術の悪さを棚に上げ、「開始早々点とられたDFがクソマヌケ」と、 抜かしたリード、案の定、この試合の後、解任が決定した。 Tommy (Myhre, 13) (Piper,58) Flo (Quinn '74) |
| 01/10/02 | Worthington Cup Round2 |
0 - 7 Sunderland |
Reyna(21)
Mccan(25) Arca(54) Stewart(63) Stewart(65) Flo(75) Flo(79) |
BBC |
ジョディ・クラドックの古巣(93-97在籍)ケンブリッジ・ユナイテッド相手ということで、
本日の主将はジョディ。で、アウェーなのに7-0の爆勝。どうした。おかしい(汗)
・・・と思ったら、結構大人気ない、 明らかにフラム戦の5000倍はマシな布陣、つーか、 個人的に考え得る最高の左サイドの組合わせを起用しとるので、 この結果も当然つーちゃ 当然といえるのかもしれん。 まずフリーキックで直接レイナが、んでベリオンからのボールを受けたマッキャンが 5分後に、んで、後半に早々から、アルカ、キルバーン、フロー2発と シュートの雨が降り、結局アルカの左からのシュートが決まって3点目。 63分、バトラーの弓なりのパスはスチュワートの初ゴールへとつながり、 2分後にはベリオンからのパスを決めて2ゴール目、 ほんで最後はフローがやっぱりまたベリオンからのパスを受けて 2得点。 MOTMは多分ベリオンだと思うが、クラドックだとかマッキャンとか 諸説入り乱れててよう知らん。とりあえず主将やったジョディにやっとけ(投げやり) サンダーランドは、アウェーにも拘わらず、 ここまでの総得点が3点とは到底思えない、1試合7得点を挙げて 日曜日にはハイベリーへと凱旋する。(大丈夫じゃ・・・ないよな) 一つだけ愚痴を言うと、 ワージントンくらいマッカートニー使って欲しかったのにぃー(泣) Myhre (Thirlwell,66) (Butler,60) Stewart Flo |
| 28/10/02 | Premiership |
Bolton
1 - 1 Sunderland |
Gray (45)
Babb (80) |
BBC
悔しいけどグレイにゃ華があるよなー。 |
降格候補同士のおあつらえな試合だったよーである。
ベリオン&KEVにしてみたもんの、ベリオンは良かったが、
KEVの調子が最低でもう手の施しようもなかったそーだ(鬱)KEV、本当にヤバいかもしれん(泣)
先制点はカンポのへタレなヘディングのクリアを主将様ことミッキー・グレイが見逃さず。 んだが、バッブ、フツー、記念すべき300試合出場を、オウン・ゴールで飾るか? だからトーメかビヨルクルンドを出せと皆ゆーてるだろーに。 明らかにバッブはこの二人より2枚も3枚も劣るディフェンダーだろーがさ。 ついでにレイナは、試合中に靭帯をやっちまって、スキャンの結果待ちの模様だが、
チャールトン戦は欠場決定っぽい。
でも、バトラーとアルカを中央に使うって手があるでしょ?ウィルコ。
Myhre (Macho, 27) (Thirlwell,37) Bellion Phillips (Flo, 75) |
| 21/10/02 | Reserves |
1 - 3 Sunderland |
Butler (25)
Oster (45) Kyle (72) |
|
あんまりに豪華なのでビビった。
カイルの替わりにKEV入れたら、ウェストハム戦勝てたかも(爆) ビヨルクルンド トーメ ヴァーガ マッカートニー バトラー サールウェル シュワルツ様 アルカ フロー カイル オスターinバトラーout(42) レディinフローout(80) <見所> 元グラスゴウ・レンジャーズのライト・バック、ヨアキム・ビヨルクルンドが ライトバックに久々に復帰し、ボロのジョンストンを手玉に取ると、 左ではマッカートニーが相変わらず良い守りと アルカとのオーヴァーラップのコンビネーションのよさを見せつけたよーだ。
本気でリザーブの(爆)ボロ相手に、5分、バトラー君がドーヴにプレゼントして
いきなりピンチになるも、豪華DF陣は得点を許さず。
最初にシュートを打ったのは、ややショボめのフロー、逆にインガム君はクローズの、ヘッドをうまくキャッチするなどナイスセーブ連発。
やっとこ25分にバトラー君が低い15ヤードばかりのシュートを放ち、先制点。 フローはトップで打つというよりは、深い位置からのクロスだしが良かったようだ。 負傷のバトラー君と交代したオスターがリバウンドを入れて2−0。 72分、最後を決めたのはオフサイドトラップを抜けたフローが右から ケヴィン・カイルへと渡し、難なく3点目。 完封かと思われたもんの、サールウェルがクリアミスしやがって(サールウェルってこればっか)、 インガム取れずに1点を献上。最後にフローの替わりに出たマイケル・レディがキレてて 4点目を取り損ね、最終スコアは3-1で、86分、カイルが退場するも、 ウィルコとスブレイジアは交代要員を出さず、そのまま10人で攻めつづけて終了。 |
| 19/10/02 | Premiership |
0 - 1 Westham Utd |
Sinclair(23)
Phillips(51) |
BBC
KEV対ブリーン
|
SUPERKEV IS BAAAACK!!
KEVがストライカーの位置に居るのを観たのは数ヶ月ぶりだ(感涙) KEVは、前任監督の時のように、レイナの位置まで下がらない、キルバーンの代わりに左サイドを 上がってくる必要もなければ、右サイドを破って、中央から誰かが上がってくるまで、 一人でマーカーを引き付けて時間を稼いで待つ必要も、もうないよーだ。 もっとも、復帰戦ということで、まだ体調は万全ではないようで、フカしたりミスったりしたようだが、 ボールが来さえすれば、あれなら時間が解決するだろうと思う。 前半は相変わらず(鬱)だったようで、グレイのアホのせいで シンクレアにあっさり先制される。だが、後半になると、パイパーにかわったベリオンが 右を高速で駆け上がり(滅茶苦茶良い。クロスの精度の問題が解決されたみたい)、 そして、左のキルバーンから相変わらずKEVにしか取れねー思いやりのない強烈なクロスが、 トップのKEVに向かって飛んで来ていた。 また、フローよか、スチュワートの方がKEVとのコンビネーションがいいような気がする。 フロー&KEVはManU戦でしか試されてないが、あの時はKEVがファーポストでフローがニアポストという どう見ても本末転倒な2トップだったので、 前にボールをフィードしようという努力が見られるスチュワートは、それより全然良さそうに見える。 KEVさえ、ストライカーとして使ってもらえれば(しつこい) 点は入る、そして未来はある、ということをダイジェストだけで確信した自分はおめでたいだろーか。 んで、右サイドのベリオンからの長いクロスを、本当にゴール直前1mくらいに居た
KEVがちょこんと入れたボールは疑いようのないフィリップスの今季初得点だったのを
審判、バーバーがオフサイドと誤判定しやがってKEV「Ridiculous」と大激怒。
激怒のあまり試合中にヒゲと髪の毛とマツゲが伸びたよーだ(意味不明)
ベリオンなんかはKEVよか驚いてたよーで、放心してぽかんと口を開けたまま審判の方を見やるしか術がなかった。
とにかく何もかもアンラッキーな試合で、KEVのゴールには怒りが収まらないが、次は負けない。 ついでに、79分のレイナの交代はキャリックに食らったファウルが原因の模様。 ミューレ、やっぱフィットネステスト落ちてるみたいで、気づいたら、 ストーク・シティにレンタル中だったGKインガムが帰ってきて、ベンチに座ってた。 サブにすらアルカがおらんが(汗)練習重視のウィルキンソン下、 試合前のテストで落ちてしまったらしい(泣)サールウェルよか(以下略) Macho (Bellion,45)(Thirlwell,79) Phillips Stewart (Quinn, 64) |
| 06/10/02 | Premiership |
3 - 1 Sunderland |
Kanu(2)
Kanu(9) Vieira(45) Craddock(82) |
BBC
不機嫌猿@1点目 サールウェルとかぬ トミー死亡 ジョディVSかぬ ジョディゴール バッブ |
前半早々、ツッコンで来たアンリにやられてトミー、脳震盪起こしつつ、
右ヒジ脱臼で死亡で全治三ヶ月。
もともと大嫌いだけど、アンリ死んで。 あのアンリの肘うちに全くおとがめなしって、この国のフットボールはどうなってるんだ(激怒) きちんと対処して、出場停止にしてくれてたら、トミーも死なずに済んだのに(怒) KEVでさえ耐えられない悪名高い4-5-1、 フローに出来るわきゃナイだろーに、 その戦術の悪さを棚に上げ、「開始早々点とられたDFがクソマヌケ」と、 抜かしたリード、案の定、この試合の後、解任が決定した。 Tommy (Myhre, 13) (Piper,58) Flo (Quinn '74) |
| 01/10/02 | Worthington Cup Round2 |
0 - 7 Sunderland |
Reyna(21)
Mccan(25) Arca(54) Stewart(63) Stewart(65) Flo(75) Flo(79) |
BBC |
ジョディ・クラドックの古巣(93-97在籍)ケンブリッジ・ユナイテッド相手ということで、
本日の主将はジョディ。で、アウェーなのに7-0の爆勝。どうした。おかしい(汗)
・・・と思ったら、結構大人気ない、 明らかにフラム戦の5000倍はマシな布陣、つーか、 個人的に考え得る最高の左サイドの組合わせを起用しとるので、 この結果も当然つーちゃ 当然といえるのかもしれん。 まずフリーキックで直接レイナが、んでベリオンからのボールを受けたマッキャンが 5分後に、んで、後半に早々から、アルカ、キルバーン、フロー2発と シュートの雨が降り、結局アルカの左からのシュートが決まって3点目。 63分、バトラーの弓なりのパスはスチュワートの初ゴールへとつながり、 2分後にはベリオンからのパスを決めて2ゴール目、 ほんで最後はフローがやっぱりまたベリオンからのパスを受けて 2得点。 MOTMは多分ベリオンだと思うが、クラドックだとかマッキャンとか 諸説入り乱れててよう知らん。とりあえず主将やったジョディにやっとけ(投げやり) サンダーランドは、アウェーにも拘わらず、 ここまでの総得点が3点とは到底思えない、1試合7得点を挙げて 日曜日にはハイベリーへと凱旋する。(大丈夫じゃ・・・ないよな) 一つだけ愚痴を言うと、 ワージントンくらいマッカートニー使って欲しかったのにぃー(泣) Myhre (Thirlwell,66) (Butler,60) Stewart Flo |
| 28/09/02 | Premiership |
Sunderland
1 - 0 Aston Villa | Bellion (70) | BBC |
MOTM、大アルカ祭り。
右サイドを爆走して低いボールをゴール左隅に叩き込んだ
ベリオンに、左からのロングフィードを送ったのは、
他でもないフリオ・アルカ。
負傷の主将様、ミッキー・グレイの替わりに
LBにはキルバーン君が入る。相変わらず良いようで、
どうやらワールドカップ時、ハートに替えて入ったあのノリのLBぶりを見せたようで、
キルバーン君をLBで以降試すことにはサポ全員異論なし。ブー・ボーイを返上。
ひつこいよーだけど、キルバーン君はテクニックがある分、
絶対グレイよかマシだと思うんだけど。
本日途中出場のスチュワートも良かったようだ。
トップに置くよか、球出しさせた方が良いという評価がちらほら。
あ、最後に本日の主将はレイナ。
Tommy Bellion Flo (Stewart 78) (Quinn 69) |
| 21/09/02> | Premiership |
Sunderland |
Bellamy (2)
Shearer (39) |
BBC
マッカティアの
あほがあほなタックルで
シアラーにFKで直接入れられる
|
気分が落ち着いたら多分この項は書き直すが、
まず最初に、 アルカが ベンチにもいないってどういうことですか? キルバーンは悪くなかったですけどね、でもね(以下略)
前半、ケヴなしにしちゃ頑張ってただけに、
(試合開始早々の左サイドベラミー爆走破りまくりゴールは、
SuperKev神いわく、バッブのポジショニングをミスらなければ、
トミーが孤立せずに済んだそーだが)
嫌な位置でつかみひきずり倒してシアラーのFKを食らって
マシな流れの試合を台無しにした、
このダービーの嫌な所は、サンダーランドのDF陣が、
とにかく止めなきゃということばかりに血道をあげるので、
プレーがどうしても汚くなるということだ。
ビヨルクルンドがシアラー掴み倒して
さらにベラミーの足にタックル入れた時には、
後半。戦犯に替えてクインを投入し、フロー&クインの プレミアの誇るツイン電柱が立つも、タックル王マッキャンが本領を発揮した、 Div1でよくあるタックルだらけの(しかも殆どうち側) サイテーの荒れ試合。以上。 Flo よく2点で済んだと言うべきか(ヤケ) |
| 14/09/02 | Premiership |
Sunderland
0 - 3 Fulham |
Inamoto (34)
Hayles (54) Marlet (78) |
BBC
ALS Ratings なんか異常に甘いんだけど
パイパー
|
トミー・ソーレンセン、左足ファンタジー炸裂(苦笑)
ヘイルズに素晴らしいパスを出し、稲本にやられてやんのー(ヤケ笑)
ボロ戦に続いて2試合連続自責点は不味いと思います。
トミー、貴方は私らの誇りなんだからさぁ。
一部のアホなサポがミューレ使えと吠えてるけど、司令塔兼右ウィンガー兼
左ウィンガー兼ストライカー兼サンダーランドの神を失った
今のサンダーランドでは、
選手個人に責任を求めることは無意味なような気がするし、
明らかに戦力は昨季より向上している。
何が悪いって?そりゃあ、と、私は思うわけよ。
サンダーランド側は、左を駆け上がってきたグレイの
クロスがパイパーのヘッドを生んだことくらいか。
35.誰が何と言おうと猿采配に疑問がある
Tommy Flo Stewart |
| 10/09/02 | Premership |
Sunderland |
Nemeth (17)
Maccarone (37) Nemeth (66) |
BBC
飛ばされるマッカ ネメト1点目 マッカローネ2点目 ネメト3点目 主将様アウェイ姿 |
SKPがヘルニアの手術で6週間の離脱。
そして初のフローとスチュワートの2トップ。
んで(ケヴのいないサンダランドはやっぱり)ボロボロだったらしい。 戦犯は、ジェイソン・マッカティーア、バトラー、トミー・ソーレンセンの 3名の模様(鬱) 相変わらずつーか、昨シーズンと同じく、いつも通りの中盤崩壊。スチュワート、フローには全くボールが 行かずっつー試合だったよーだ。 (ちなみにケヴがトップの場合、キレて中盤に引っ込んで球出しに 専念してしまう:泣)
観てないけどトミーがあほモードに入ってて「ミューレ使え」と
皆様お怒りのご様子。
私ゃ買い物は評価してるが、 相変わらずリードの戦術つーか布陣だけは評価できんのだよね。 昨シーズンのボロ戦だって、アルカを右に入れた瞬間にムードが変わって チャンスをバカスカ作ってたのにさ。 ワンパターンになりがちな戦況を打開する力は、 アルカにしかないと思うがな。 それ以前に昨季の西ハム戦、チャールトン戦、 チェルシー戦アウェーのよーに 「ケヴがいないと誰もフットボール出来ません」 病が相変わらずの疑い濃厚。 Tommy Flo Stewart |
| 31/08/02 | Premiership |
Sunderland
1 - 1 Man Utd |
Giggs (7)
Flo (70) |
BBC
Skysports ケヴ 試合 赤紙 メンチ切り合い ファーガソン、仏の情けを拒絶(死ね) ベッカム&バッブ不良対決 アイルランド新旧主将対決1 アイルランド新旧主将対決2 トミーナイスセーブ フローゴール 悪口三昧裏レポ |
一番乗りのクインに続いて、フローが車で乗り付けると、フローの車に
群がるファン。試合前から、フローに対する期待は半端じゃなく、
前日の昼間に決まったばかりだというのに、
「9 FLO」のユニフォーム姿がもう増殖していた。
凄かったのは、この試合当日がアウェイのユニフォームの発売日だったにもかかわらず、
アウェイ姿の「9 FLO」が沢山いたことだ。
ところで業務連絡なんですが、昨季みたく、選手にはスーツでのスタジアム入りを 義務づけてくれませんかねぇ。 なんか、車から降りてきてスタジアムに入る選手達が皆 既にトレーニングウェアで短パン姿ってのは、 なんか緊張感がなくて嫌です(泣) また、特にプレーのダーティーな相手、マンチェスター・ユナイテッド。その中でも最凶のロイ・キーンが ボールを持つと、容赦なくブーイングが飛びまくる、 緊張感の漂う試合だった。まんゆの高速の攻撃に、ギグスのゴールであっさりと先制され、 サンダーランドもチャンスらしいチャンスは作るものの、 直後の、フィリップスからのボールを受けた ジェイソン・マッカのミドル・シュート(良いシュート)は キャロルの好守に阻まれ、フィリップスのミドルは 右へと外れる。 ちゅーか、フィリップスに3人もマーカーつけるのは、 ウチみたいなチームにとるべき戦法じゃないだろが、まんゆ、自称王者のくせに。 後半、53分のキーンのシュートはビヨルクルンドがカット、 そして直後、フリーキックで位置を戻らなかったベッカムは、 黄色を食らう。 にもかかわらず、黄色を貰ったベッカムは、客席の方を向いて ニヤつきやがったので、ブーイングとともにに「Who are you?」という 野次チャントが飛びまくり(Thx to T.G.様)、 ベッカムの機嫌がどんどん悪化していくのは手にとるようにわかった。 更にベッカムにしつこくマークしにいくバッブとグレイ。 そしてロイ・キーンがボールを持つたびに大きくなるブーイング。 まんゆ側も、フィル・ネヴィルはレイナに悪質なタックルを、 まんゆのDF勢は汚くケヴを潰しまくり、雰囲気はどんどん悪くなっていった。 そんな中、70分、中央から飛び出してきたマッカティーアが一発打つと弾かれたので、 もう一度左横からゴールを狙い、ブランがクリアしたこぼれ球を、 トーレ・アンドレ・フローが入れて同点に。ヒートアップするサンダーランド側に、 明らかにキレだすまんゆ側。 そんな中、76分、元アイルランド主将、マンチェスター・ユナイテッド16番、キーン がマッカティーアを掴み払いのけて中央突破をしようと試みたところ、 負けずに現アイルランド暫定主将、サンダーランド16番ジェイソン・マッカティーアは、 そんなキーンに正面から喧嘩を売る。 キーンを掴みかえしただけでなくラグビータックルをかましてしかも頭に一発お見舞いしやがって一発黄色。 キレてなんぞ暴言を吐くキーンに向かって、一歩も引かずに、 スマシた表情で睨みかえし、平然と怒鳴り返すマッカティーア。 しかも、キーンに向けて本書きパフォーマンスまで オマケにつけて、ロイ・キーンを挑発するジェイソン・マッカ。 ロイ・キーンに向けてのブーイングは留まる所を知らない。 ライト、ビヨルクルンド、ソーレンセン、バッブの堅守にドローが濃厚になりつつも、 攻め続けるマンチェスター・ユナイテッドだったが、 90分、再びキーンとジェイソンが交錯すると、すれ違い様にキーンは マッカティーアの側頭部にエルボをお見舞いした。 倒れるマッカティーア。そしてこれ以上のないブーイングの嵐の中、 マッカティーアは立ち上がり、ロイ・キーンと 凄まじい怒鳴りあいになり、慌ててベッカム他が仲裁に入るが、 故意の報復エルボに出されたのは当然ながら一発赤。 ここぞとばかりにブーイングは高まる中、何を思ったのか、 諭そうとでも、慰めようとでも思ったのか、ナイアル・クインが慌てて ロイの所にかけよるも、アレックス・ファーガソンは、 その間に入って凄まじい形相で傲慢にもクインを引き離した。 マンチェスター・ユナイテッドの傲慢さつーのが、 こんなに端的に現れた瞬間はなかったね。 当然渦を巻く大ブーイングの中、試合はドローのまま、 終了し、サンダーランドは勝ちに等しい、 ドローを手にいれ、スタジアム・オブ・ライトは、 喜びの大歓声に包まれた。 Tommy Flo SKP |
| 28/08/02 | Premiership |
Leeds
0-1 Sunderland | McAteer (46) |
BBC
The Sun ゴールシーンの写真有。 ケヴの評価が低すぎと皆怒ってます。 ケヴとライトの評価をあげて、ジェイソンの評価を落とすべきというのが 共通した意見 Skysports よく飛ぶマッカ(笑) ミルズに負けないレイナ 心配顔クイン (クインの手に注目) |
土曜日のエバートン戦で、満場のブーイングを食らった選手、ジェイソン・マッカティーアが、
41年ぶりのエランド・ロードでの勝利をもぎとるという荒技をやらかした。
昨季はオランダを蹴落とし、憎いスーネスの居るイーウッド・パークで
大爆発して3-0勝利に貢献、そして年開け初のSoL勝利を掴んだのも
ジェイソンの、フィリップスからの絶妙のパスを受けたボルトン戦のゴールだった。
そして、今回も、バトラーがフィリップスを狙ってクロスを打ち、
ケヴがこれ以上はない、ゴール前至近距離の簡単な位置に頭で落としたボールを、
たまたまそこに居た
ジェイソンが左足でたった6ヤードのごっつぁんシュートを打ったらしい。
このシャレにならない
勝負強さにかけては、右に出る者はいないだろう。でも、
頼りになるのはスーパーケヴ・フィリップスってことだった。
本当に、スーパーケヴ、キレまくり。一人で軽々とDFをかわし、 クロス、スルー、ドリブルと変幻自在の突破を見せる。 サンダーランドのファンになったのは彼のせいだし、サンダーランドのファンとして 言ってはいけないことだが、彼はサンダーランドには勿体ない程の 格の違う選手だということを思い知らせた。 だが、今日の殊勲はスティーヴン・ライトを始めとする守備陣。 ライトすげー!!トミーが相変わらず後ろを省みず飛び出してしまう(いつからこんな芸風になったんだ:泣) 悪い癖が直らない所をカバーして余りある。前半、バーンビーから ヴィドゥカへのパスを通さなかったのは凄いとしか言いようがなかった。 ビヨルクルンドだとばかり思ったパスカットは、全てライトによるものだった。 本当にライトは素晴らしい。 バッブは相変わらずキレているようだし、 ビョークが今まで通りなら、トミーの集中力さえ保たれれば、 何も守備陣に心配はいらない。 後半はやられっぱだったが、結構審判に助けられた(グレイの ヴィドゥカに対するアタックは絶対PK)し、 何よりも、ライト、バッブ、ビョーク、プレミア1かもしれない この守備陣に助けられた。 ついでに相変わらずレイナはキレている。 パイパーは先発も、70分にアルカと交替。 何よりも早よアルカ見せてくれー(泣) ついでに、バトラーの足にタックル決めたスミス死ね。何が 「Typical Smith Tackle」だ。あんなタックルをトレードマークにしてどうする(怒) SKP 結果オーライだが、次からサールウェルだけはやめてくれ(泣) |
| 24/08/02 | Premiership |
Sunderland
0 - 1 Everton |
|
by BBC |
ジョディ・クラドックの息子ジェイクと、誘拐殺人の被害者、
ホーリー&ジェシカへの黙祷で始まったエヴァートン戦、
SoLの初戦、観客動員はなんと38000を切った。
そして、ついにキルバーン君、ベンチからも外れる。 ジネディン外す前に、ベンチの花にしてるアルカ使えよ(怒) 今日のバトラーは「グレイ並」(当然けなし言葉) だったらしいじゃないか。という話を読んだのだが、 前半早々に、ケヴにいいスルーパスを通していた。 あれを決められなかったケヴ悪い(号泣) カイル先発、4-4-2。このカイルが使えず、しかも ケヴが本調子じゃないらしく、前半、チャンスを掴むものの ケヴがミスったらしい(鬱) さらに向こうのケヴ・キャンベルの先取点はしかたねーな、って感じ。 あんなに前がごちゃごちゃでトミーが止められた試しがないし(泣) 後半はエバにやられっぱで、誰もフットボールをやってない状態で、 唯一、カイルに替えて入った新加入のパイパーだけが気を吐いたとか。 相変わらずマッキャンは後ろで無駄に選手を潰し、ジェイソン・マッカは 使えない右ウィンガーぶりを露呈する。 そして白眉は電柱様の稼いだPKをSKPがミスったこと。 ミスと言えるほどのミスではなかった。少なくともGKの正面には蹴っていなかったから。 ただし、コースは読まれていた。 ただ、あれは止めたライトを誉めていい。 ケヴ、PKはレイナに蹴らせろ、もう(号泣) ケヴ、去年のチェルシー戦でPKは引退宣言したはずだと思ったが(泣) Tommy Kyle SKP |
| 17/08/02 | Premiership |
Sunderland |
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by BBC
トミー・バトラー ビョーク、ヘッドでクリア ジェイソン・マッカ、古巣の相手に飛ぶ トミーの髪ってこんな黄色かったっけ? KEVの頭が痛々しい1 KEVの頭が痛々しい2 ライト初お目見えwithマッカ |
何故ジョディ・クラドックとアルカがベンチ・スタートなのか。
というわけで、バッブの公式デビュー戦は、文句なし、素晴らしく守ったらしい。
ビョーク&バッブ&ライト、そしてトミー・ソーレンセンで、サンダーランドの守りは鉄壁のようだ。
でも、ジョディがベンチなのは納得がいかない。ファンが選んだ
ベスト・ディフェンダーがベンチに居る理由はない。
新加入のスティーヴン・ライトは出場1分でダフの膝に蹴りを入れ、黄色の活躍(笑)ながら、
MOTMに投票している人が多い所を観ると、ライトは良かったようだ。
ケヴは頭の負傷も痛々しい、包帯ぐるぐる巻きで1トップで先発出場。 そして4−5−1と、試合前から負けだと思っていたら、 最初の30分は確かにサンダーランドの攻撃、特に、 ぶっちぎりのMOTM、クラウディオ・レイナのフリーキックのキレが 凄まじく、更にスーネスにリベンジを誓うジェイソン・マッカのヘッドなど (ジェイソンは古巣の監督の悪口を言いまくってるからか、 凄まじいブーイングが飛んでいた) サンダーランドが完全押し気味に進めた。 やっぱ、レイナ&ジェイソン・マッカの中央の相性の良さもあると思うがの。 ・・・後半・・・ 「Tommy Sorensen Saved!」しか聞こえなかったぞ(泣) ダフとコールとヨークがばかすか打ちまくって、 とにかくダフがマッキャンを軽々と抜きまくり、 最後の最後でビョークが走り込んで弾き、またはトミーが 本当によくやったらしい(泣)故障開けのケヴは、 後半から少々遠い世界に行ってしまったらしい。だが、今回の0-0は勝ちに等しい。 また、ついに皆、キルバーンを虐めるのをやめたらしい。 Tommy SKP |
| 10/08/02 | Pre season Friendly |
Sunderland |
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by SAFC
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相手のプレーが汚い上に、スペイン人審判が発狂していてホームマッチばりばりの試合だったらしい。ケヴがフィットネス・テストに落ちたので、クインがカイルとのパートナーで先発する。クインしかおらんのだよな(鬱)
審判発狂、マッカートニーとバトラーが一発赤を食らって退場になったお陰で、向こうは89、90分とゴールを入れて勝ったらしい。 試合早々ハースがミスってヤバかったよーで、やっぱライトバックは任せられないっぽいので、ボロが横やりを入れてきたが、リヴァプールのスティーヴン・ライト君が来てくれると本当に嬉しい。 と、ここまで書いてて恐ろしいことに気付いた。 Quinn (Gray 76), Kyle (Butler 60)???? 本気で0トップをやったのかー!! バトラーは71分に退場になっててマッカートニーも退場になってるから、 4-4-0なのだろうが。 Macho Quinn Kyle |
| 08/08/02 | Pre season Friendly |
Sunderland |
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by SAFC
写真リンク ケヴ死亡 アルカ マッキャン 葬式状態のベンチ |
ケヴが死んだらそこで終わりの必殺4−5−1が出た。
そして、いきなり9分、ナヴァロと頭でぶつかったケヴがホントに死んだ。 どうやら、ぶつかってケヴは頭から流血してストレッチャーで即退場 になったらしい。ケヴに交替でカイルが入る。悪くないらしい。 キルバーン君は更生して、いい動きを見せた模様だ。 前半はトミーとトーメに苦労かけ通しの45分間、耐えに耐えたDF陣、 76分、バッブのミスから失点でまた敗戦。せめてドローにはして欲しかった。 Tommy SKP |
| 03/08/02 | Pre season Friendly |
Sunderland |
Kyle (90) |
by SAFC
写真リンク ケヴ 乱入したバカがいたので試合どーするか話し合い ミューレお披露目 サンダーランドサポ キルバーン アンチ・リード乱入 走る主将様 カイル 哀愁トーメ |
プレシーズンマッチだと言うのに、サンダーランドと
ガントなんてヘンな試合だとゆーのに、
エリクソンが観にきていた。
しかし、このフォーメーション、何とかならんか。 Myrhe ケヴには怪我の影響はなかったもんの、 結構な決定力不足で泣いたらしい。60分ケヴ、カイルと交替。 後半8分、300人のサンダーランドサポが キルバーンにブーイング、 それにキレたキラが エッフェなジェスチャーを観客に向かってやっちまったらしく、 余りの事件に慌ててリードはキルバーンを下げてサールウェルを投入したらしい。 観客もキルバーンの気持ちも、両方わからんでもないから辛い。 キルバーンは罰金処分。 |
| 31/07/02 | Pre season Friendly |
Sunderland |
Craddock (60) | by onesunderland.com by SAFC | ケヴ、28分に膝の違和感でキルバーンと途中交替で、えらく心配だ。クイン70分に出場。後半に一度降ろされたジェイソンが70分に再び入った(レイナと交替)のもご愛嬌。 |
| 28/07/02 | Pre season Friendly |
Sunderland |
Phillips (10) | by ALS | ケヴがキレて、トミーがナイスセーブを2つかましたらしく、やはり この二人のいるといないでは大違いなのでは、という感想。 Babbはいいらしい。 |
| 20/07/02 | Pre season Friendly |
Amiens
2 - 1 Sunderland |
Bellion (14) |
by onesunderland.com
by ALS
by BBC |
バトラーがよかったらしいが、いきなり敗戦。 |
管理人の観戦記(昨季)