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Sunderland NEWS and LINK to the News Source 2006
サンダーランドのニュースとニュース・ソースへのリンク 2006年 ボブ・マリー退任まで |
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30.06.06 会長ボブ・マリーが本日6月30日付で退任します。 正式な引き継ぎ発表日時はいまだ未定ですが、20年間、 大きな間違いを犯したことは事実でしたが、心はずっとサポーターとしてあった会長でした。 30.06.06 Daily Mirrorの報道によれば、 ナイアル・クインはマーティン・オニールに年俸2M(日本円で4億円)の条件を 提示し、監督就任要請を出した模様です。 また、前日29日、退任に先立って会長ボブ・マリーは 「ビッグ・ネームが次期監督交渉に入っている」と正式に発言しており、 現在噂されている監督候補は、まず他の追随を許さず第一にマーティン・オニール、 他には元レンジャーズ監督アレックス・マクリーシュ、何故かロイ・キーンの名前も 挙がっています(エコーはキーンを完全否定しましたが順位としては2位、3位の模様です)。 28.06.06 元会長ボブ・マリー、ナイアル・クインを中心とするコンソーシアムへの クラブ売却に合意した模様です。正式発表はこの日のうちって噂あったんですがなかったです。 売却価額は当初噂されていた40Mではなく10M、 ボブ・マリー個人は5.7Mを受け取るということになりそうです。 元会長ボブ・マリーは「クラブを愛しているからこそ低い価格で合意した」そうで、 「ナイアルはこのクラブをよく知っているからきっと良い方向に導いてくれるだろう」との談話。 20.06.06 「ボブ・マリーの保有する(有)サンダーランドAFCの株式を ナイアル・クインを中心とするコンソーシアムが引き継ぐため、現在交渉中である」と ロンドン株式市場に公式にアナウンスされました。 でも、まだ買収完了じゃないです、「交渉中」です。 20.06.06 いいニュースに冷水もんで申し訳ないんですがアルカが1.75Mでウェストハムに 売られるとか売られないとかそーゆー噂が。 19.06.06 ナイアル・クイン様、ダブリンよりティーズサイド空港に 前会長ボブ・マリーと交渉のために来英なさり、 さらに「買収コンソーシアムのメンバー 8人中4人が離脱」というサンダーランド・エコーの報道を 「非常に遺憾な報道だ。8人全員が買収に向けて全力で取り組んでいる」と完全否定しました。 「これからの24時間が勝負所だよ」と発言、 つまり、買収は詰めの局面に入っていることを匂わせています。 15.06.06 デイリー・エクスプレス紙は、来週月曜日に ナイアル・クインを代表とするコンソーシアムによる Sunderland AFCの買収発表(買収額80M:約160億円) がなされるのではないかと報じています。 14.06.06 会長ボブ・マリーが辞任表明しました。 1986年から20年間会長職にあったボブ・マリー、 ついに会長職を6月30日付で辞任するとSunderland Echo紙に語りました。 ボブ・マリーは1年以上前からサンダーランドの売却計画を進めており、 この数ヶ月、ナイアル・クイン率いるコンソーシアムとの交渉を進めてきました。 先週、ボブ・マリー、ジョン・フィックリング他がダブリンに飛び、 ナイアル・クイン及び他8人のメンバーとの 売却交渉に入ったことは報道されていましたが、ついに本日、 公式発表に先駆けてSunderland Echo紙上で辞任表明をしました。 マリー在任時というのは、「ローリー・マクメネミーの悪夢の1986」 (クラブ史上唯一3部に落ちた最大事件)を代表とする、 数々の降格に祟られた時代でありました。 ボブ・マリーのコメント 「この仕事を20年間続けてきたが、私はファンの大多数が 非常にユーモアセンスに富んでいて、そして何を望んでいるかは知っている。 私もファンとしての思いは一緒だ。だから、 今辞任して、そしてクラブを売ることが今自分にとってやるべきことだと思っている。 そしてファンに、来季自分が会長職にないことを確約したいと思っており、 クラブにとって大切なのは、事実の積み重ねであり、自分という個人ではないのだから。 これは自分がフットボール界から完全に身を引く布石になる、とは、 ずっと長いこと言い続けてきたことであるが。 そして今がちょうど次の人に託すタイミングだと思っている。 別に他人に何か言われようが自分は気にしないのだが、 気にする人もいる。自分はこのクラブに長いことかかわってきたが、 そろそろ身を引く時期と考えてるし、自分個人がクラブにとっての 足かせにはなりたくないからだ」 また、副会長ジョン・フィックリングも、ナイアル・クイン会長就任後に辞任する見通しです。 14.06.06 ナイアル・クインの買収話ですが、遅れている理由は、 「Sunderland AFCが公開企業ではないため」、証取法かなんかの規制によって 「『正式/公式なテイクオーバーの3週間前』にクイン側が十分な 資金計画を提示しなければならない」からだそうです。 というわけで↑が「3週間説、つまり買収D-Dayは7月2日」説の根拠なのですが、 買収は、もう少し早まりそうで、「来週末」との見方が有力になってきました。 ちなみにSunderland Echoは、「今週末の買収発表はない」と6月12日付で報じています。 気になる新監督ですが、Sunderland Echo紙調べ、90%以上が待望し、 Radio 5で「フットボール界に復帰したい」と公言した マーティン・オニールが、依然大本命でいることは変わりありません。 また、選手達がプレ・シーズンのトレーニングに復帰しました。 しかし月末に契約の切れるグラント・リードビターは、 クラブ側の給料額の提示に不服で、移籍する気はサラサラないのに、 まだ契約更新にサインしていません。 28.05.06 ↓と、更新したばっかだったのですが、 Sunday Sun(北東オンリーの日曜版です)いわく ミッキー・ブリッジス 3度目のサンダーランド復帰が近いと報じております。ひー! 27.05.06 カーライルの神FWと化した元・天才少年ミッキー・ブリッジスに、 ウルヴズ、レスター、クリスタル・パレスが獲得の意思を見せているとのこと。 ついでにウェストハムがフリオ・アルカのストーキングをやってるそーです (アルカはスペインに行くのですしっしっ!) 27.05.06 先日Skysportsは、マーティン・オニールが、 ノースイーストの2クラブと交渉中であると報じました。 つまり、ボロとサンダーランド双方と交渉中であるということです。 17.05.06 Retained Listが発表されました。Retained Listとは、来季 クラブが契約更新の意思のある選手達のリストのことですが、 なんと、ギャリー・ブリーンがRetained Listから外れました。 つまり、クラブは来季、ギャリー・ブリーンと契約を更新する意思がないということです。 その他にも第三GKのJoe Murphy、リーズ出身の攻撃的MFのMartin Woods、 北アイルランドからの期待の星だったはずのBilly Dennehy、そしてSean Taylorもリリースされました。 サンダーランドの至宝予備軍グラント・リードビターとダン・スミス@二人ともアカデミー出身は 新契約を提示された模様です。 また、アカデミー産3年生の3人、Ben Christensen, Ian Graham, と、Jay Martinは プロフェッショナルとしての契約を提示されず、 U-18のMichael Allan, Luke Ball, Kevin Davison, Craig McFarlane,Jake Richardsonもまたリリースされました。 09.05.06 明日5月10日、ナイアル・クイン様による買収が 正式発表されるという噂が流れて大変です。ちなみにクイン様の買収が成立した場合、 ほぼ間違いなく新監督はマーティン・オニールになるとみられております。 →はいすいませんガセでした。しかしクインは相変わらず買収交渉中であることは間違いないようです。 07.05.06 日に日に高まるマーティン・オニール@サンダーランドファンの監督就任説ですが、 「マーティン・オニールがサンダーランドの監督に就任した場合」、セルティックの 肉弾FWのジョン・ハートソンを セルティックからぶっこ抜くという噂で持ちきりです。 アホなガナファン(いんぐりっしゅ)に昨日会ったのでムカついたので書きますが、 マーティン・オニールの就任可能性はかなり高いと言いましょう。 サンダーランドはイングランド屈指のビッグクラブ(フルハウスで48000です、忘れてる ひと多いと思いますが)、そしてアイリッシュ・リンク、 そして、マーティン・オニールのヒーローはチャーリー・ハーリーですし、 ナイアル・クインの用意した40億円の補強費用を持ったクラブを、 オニールが断る要素は殆ど見あたらないのです。 06.05.06 ナイアル・クインがサンダーランドを買収した場合、 ピーター・リードをフットボール・ダイレクターに就任させるのではないかと デイリー・ミラー紙は報じていますが、多分、多分、ガセでしょう。 確かにナイアル・クインはピーター・リードとマブなのですが、 なんせ40Mの借金作った元凶はリードなのはクインも理解してるはずなので、それはないと・・・思う。 ちなみにマーティン・オニール監督就任説は結構強くなってきました。 05.05.06 雪で順延になったフラム戦、ついに2-1でホーム初勝利を記念しました。 ルタレックとノズワージー&ホイトの右サイドがとんでもなかったです。 2点目の得点者はブラウンですがもうあれはナイロン!ナイロン!でした。 そして、いつも嫌われていたルタレック、途中交代される時にスタンディング・オベーションを 受け、素晴らしい雰囲気の試合でした。 また、この試合、ベンチにも入っていなかったフリオ・アルカは、 試合後にスーツ姿でピッチ上に姿をみせ、アルカのチャントとともに、 最後のスタジアム・オブ・ライトに別れを告げました。 アルカ、今までどうもありがとう。 03.05.06 次期サンダーランドのオーナー、ナイアル・クインは、なんとマーティン・オニールに サンダーランドの次期監督になるよう本気で説得してるという仰天ニュースが入ってきました Talksportというかなり信用できないスジの情報なのですが、 それによると、現在マーティン・オニールはポルトガルにホリデー中で、 そしてクインはオニールを説得しにポルトガルに向かい、オニールと面談を持った模様です。 02.05.06 酷い試合だったので途中からばっくれて観てなかったのですが、 どうやらLBのダン・スミスが悪質なタックルをディアビにやってしまい、 ディアビは膝を骨折&脱臼するという大けがをさせてしまった模様で、 アーセナル監督ヴェンゲルは提訴も辞さない構えです。 才能ある若い選手が選手生命にかかわる怪我をすることのつらさ、お察しします。 (うちにも2年間歩くことすらままらない怪我をしたコリン・ヒーリーという選手がいました・・・) アーセナルのファンの方々、本当に申し訳ありません。 30.04.06 St.Niall's Dayと銘打たれたアーセナル戦の観客数は44003人でした。 また、クインは会長ボブ・マリーと隣同士で仲良く談笑しながら 試合を観戦しておりました。 あとクインが着てたのは、自前ではなく、おそらく「Sunderland AFCの支給スーツ」だったのも 泣けました。マッチレポはこちらから。 28.04.06 Sunderland AFC会長ボブ・マリーは、ナイアル・クインを代表とする コンソーシアムと買収交渉の段階に入っていることを公式に認めました! 数週間越しのガーディアン飛ばしがついに現実になりました!←記憶が正しければ 3月末から飛ばしてた 28.04.06 48時間以内にナイアル・クインがSunderland AFC買収のオファーを出すとガーディアン紙は 報じています。 本気で公式にナイアル・クインはボブ・マリー保有の 56.8%のサンダーランドの株式を既に買収する用意があり、 その上更に20%の株式を取得をこころみているようです。 当初40Mが買収資金と言われていましたが、現在サンダーランドの株式は 非公開になっているため&チーム補強のために更に20Mの資金の上乗せが必要となっていますが、 クインを中心とするコンソーシアムは本気で出せそうみたいで、 ボブ・マリーの20年間がついに終わりを告げそうです。 あまりのニュースに日本語ヘンですね。 しかしクラブに無私の愛を注いでくれる選手がいることは、あまりに幸せなことです。 22.04.06 ナイアル・クイン様、本気です。 「買収工作は現在進行形で頑張って進めているよ。 今の所半ばまで来た、って感じかな。でも、もう少し確実にしないと、Sunderland AFCは買えないからね」 とサンダーランド・エコーに発言。後ろ盾になる投資家の噂にあがっているのは マグナー&マクナマスの暗黒アイリッシュ、ライアン・エア等と、 少し得体が知れませんが、本気で買収にかかっていることは確かな模様です。 20.04.06 サイモン・クラブツリーがマッチデイ・プログラムに不適切な コラムを書いた、ということで謝罪した、そうですが、 というか、あちら側のクラブの圧力で 勤務先のMetro Radio@ニューカッスルに謝罪を強要されたようです。 勿論「試合前」に書かれたサンダーランドのプログラム」ですし、 このDJ、むかしSJPでのダービーで2-1で勝った時に 「Can you hear me Tony Blair? Alan Shearer? Your boys are taking hell of beaten!!」という超実況で全国的に有名になったひとですんで、笑える冗談の範囲内かと思うんですが、こっち的には 。 余談ですが、試合前、アラン・シアラーはこちらのケアテイカー監督ケヴィン・ボール@元サンダーランド史上屈指の闘将にあっかんべをしたそうです(おい・・・) さて問題のプログラムですが、 最初の大文字を縦読みしてってください。 ちなみに、当の サイモン・クラブツリーはプレストン・ノース・エンドのサポーターだったりします。 20.04.06 The Journalのネタですが載せましょう! ナイアル・クイン、買収コンソーシアムを立ち上げ、本気でSunderland AFCを 買収にかかる予定、を、表明するんではないか、という話が、そこらここらで、 まことしやかに、されています。今回はライアン・エアがバックについているのではないか、 という話ですが(新聞には載っていません)。 ナイアル・クインの談話 「僕がここに来たとき、まるでこのクラブは魔法の絨毯みたいだった。 もし、物事(買収)がうまくいけば、ファンのみんなも、そんな同じようにきっと感じられるはずだよ」 18.04.06 Sunderland 6-1 WBA Reserve ルタレック&カイルの2トップ、アルカがウィングというリザーブにしては オトナゲ感皆無な布陣のサンダーランドは、ケヴィン・デイヴィスと ケヴィン・カイルの二人のハット・トリックで圧勝しました。 ちなみに60分にフリオ・アルカに替えて入った「ボール」は、 ケヴィン・ボールのご子息と思われます。 17.04.06 Sunderland 1-4 Newc*stle United 前半守備のスキをついてジャスティン・ホイトのゴールで先制しましたが、 後半に守備がグダグダになり最悪に情けないクソダービーに終わりました。 17.04.06 ウィア・タイン・ダービーを前に、 ケアテイカー監督ケヴィン・ボールは 「俺はアラン・シアラーのファンなんだよ凄い尊敬してるよ」と発言。 しかし次にオチがありまして、 「シアラーって凄い尊敬できる選手だよね。 だって、フットボーラーとして『ニューカッスルで優勝トロフィーを掲げる』 以外のことは、全て成し遂げてきたんだから!」 Adopted Mackemを名乗るだけあるサンダーランドの闘将は言うことが違います。 14.04.06 Manchester United 0 - 0 Sunderland 総計12ポイント、2005-06シーズンの降格が 確定しましたが、屈指の名試合を見せました。ケルヴィン・デイヴィスに20点 やってもまだ足りない、素晴らしいデイヴィス・ショーでした。 今季ブーイングされてきた選手達がその身に背負ったブーイングを全て オールド・トラフォードという地理条件の不利を実力と気合いで跳ね返すという、 「素晴らしい」としか形容のしようのない試合でした。 デイヴィスは神でした。そして準MOTMはギャリー・ブリーンでした。 あまりの堅さに必死のまんゆーは、オシェイにかえてオーレ・グナー・ソーシャーを 投入するという荒技に出るも、結局ブリーン率いるディフェンスラインと ダイヤモンド級のデイヴィスの守備に阻まれました。 あんなデイヴィスの笑顔ははじめて観ました。この試合は、宝物です。 We might be relegated, but we can keep our heads high! Ha'way the lads, thanks for the lads, can't stop fallin' love with you! 09.04.06 Sunday Sunにいつの間にやら代理人業を始めていたシュテファン・シュワルツ のインタビューが掲載されました。そしてアルカの代理人がシュワルツになっていたことが 判明。シュワルツはアルカに移籍を勧めており、アルカ本人はイヤイヤながら移籍を検討しているということ。 『フリオ・アルカの代理人』シュテファン・シュワルツ氏いわく、 「アルカはキャリアのために、移籍しなければいけない時期に来ていると思う。 そして、実際イングランドのプレミア・クラブから複数のオファーが来ており、 これはまだ開かせないのだが、ヨーロッパのクラブからもオファーが来ている。 近いうちに、オファーを検討して、移籍先を話し合うことになるよ。 今の所は、サンダーランドでフィットして、ポイントを稼ぐことに専念したいという ことだがね」 *シュテファン・シュワルツは現在ポルトガル在住で代理人業を行っているそうです。 08.04.06 サンダーランド対フラム@SOLは、試合途中ボタ雪吹雪のため 21分、試合続行不可能になり中止に。マクブライドに8分先制されてたので正直助かりました。 ただ、ローリー・デラップが故障し、対ManU戦は欠場の見込みとなり、 結局痛い雪でした。 デラップは、左サイドでジョージ・マッカートニーと接触、 マッカートニーの頭にデラップは鼻と頬を激しくぶつけ、鼻骨折説も流れております。 ついでにケヴィン・カイル最近出てないと思ったら、家でコケてすりむいたらしいです。 03.04.06 Newcastle Reserves 3 - 2 Sunderland Reserves ( Finningan 37, Edgar 39, Smylie 57)(Miller 3, Le Tallec 79) キングストン・パークで行われたリザーブのダービー・マッチは992人というサムい観客数の中、 「Murray in! Souness for the Manager!」とゆーお約束のヤジの中(わはは)、 ダリル・マーフィーがクロスバー一本&ルタレックへアシストと、 いい活躍見せたよで個人的には大満足です。 エヴァートン戦のハイライトでも、その片鱗が観られるので、ダリル・マーフィーの動き観れたら観てください。 (何故ミック・マッカーシーはアーセナル戦で大活躍した直後に水曜日に貸したかなぁー:殺) また、88分、バシーラがフィニガンを突き飛ばして退場になり10人になりトホホ。 「サンダーランドはファーストチーム7人投入してんのに負けてやんの、ケッ」 とか大嘘ぶっこいててムカつくクロニクルの記事は コレ。 注:キングストン・パークとは、 ラグビーのニューカッスル・ファルコンズのホーム・スタジアムです。 ジョニー・ウィルキンソンで一躍有名になったクラブですが、 その実は最大観客動員1万ギリギリという、プレミアシップ・ラグビー・クラブの中では 最小クラスのスタジアムだったりします。 ちなみにプレミアシップ・ラグビーで最大のチームは 勿論レスター・タイガースです。2万の自前スタでは客が入りきれずに ウォーカーズ・スタジアムを借りていますが、 それでも常時ウォーカーズ・スタジアムをソールドアウトにする化け物人気と 怪物的フィジカルで突っ走る超巨大クラブ、それがレスター・タイガースです。 東芝府中やトヨタの強いトコだけ100倍にした感じがレスター・タイガースの芸風です。えぇ、おそろしいです。 01.04.06 祝ジョン・ステッド初ゴール! グディソン・パークにて、左グラント・リードビターのクロスにあわせブラウンが落とし、 それを右からフリーでステッドが決めました! ホントにエイプリルフールネタではありません。サンダーランドに来て 1380分目にして初のゴールとなり、 チームメイトにもみくちゃになっておりました。 01.04.06 今年のエイプリルフールのネタは コレでした。 28.03.06 長いこと噂になっておりましたが、メディアに載ったので ついにこのトップニュースにも置くことにしましょう。 伝説、ナイアル・クインを中心としたグループがSunderland AFC買収に意欲。 下の3月23日のニュース、ボブ・マリーが「株式を売る用意がある」ということから 活発になってきた噂なのですが、クインのお馬さん趣味つながり (ナイアル・クインは馬のオーナーです)&アイリッシュ・つながりで、 あのJP McManusと組んでデブ・マリー 保有株式を買い、Sunderland AFCを買収するのではないかという 憶測がずっと流れていました。 注)JP McManasとは、言うまでもなく 元まんゆーの暗黒アイリッシュ大株主の片割れです。 BBCに載ったとはいえ、噂の段階に過ぎないことは相変わらずですので、 事態を静観していきたいと思います。 25.03.06 ブラックバーン戦敗戦の後、「Murray out!」(デブ会長 さっさと辞めろ)という抗議行動が100人単位で行われ、警察に制止されたそうです。 23.03.06 会長ボブ・マリー、 「それなりのオファーが来れば保有のサンダーランドAFCの株式を 第三者に売り渡す用意がある」 と発言。 確かマリーの保有分は56.8%だったかと思うんですが(うろ)、 更に株式は前回降格時に非公開になってしまったため、 クラブの実質はボブ・マリーのワンマン経営であります。 21.03.06 Wolves 0 -1 Sunderland 勝ちました・・・といってもリザーブですが、ダリル・マーフィーが後半に得点。 ちなみにギャリー・ブリーンがこの試合、プレーしており、ManCity戦から批判受けまくりのブリーン、 もしかしたらこのままリザーブ落ちのままかもしれません。 21.03.06 グラント・リードビターの代理人がなんぞほえてますが、大丈夫でしょう。 かいつまんでいうと「リードビターにはバーミンガムとチャールトンとエヴァートンから オファーがあるから給料あげてやれ」 21.03.06 何故かシェフィールド・ユナイテッドに貸し出されていたCBニール・コリンズが、 呼び戻されました。ニール・コリンズは安定感のあるCBとしてハートリプール里子時代も プールサポより非常に評判が良く、何故戦力にカウントされていないのかナゾでした。 20.03.06 うげー。最近のホワイトヘッドの不調は、リヴァプールがホワイトヘッドに ちょっかいかけてることから来てるらしいです。(ホワイトヘッドはリヴァプール・サポーターです・・・) ついでに色々憶測のあるアルカ移籍話ですが信頼性のある話はスパーズor残留です。 (ニューカッスルはありませんのでご安心を) 17.03.06 「マッカーシーの右腕」イアン・エヴァンスがクラブを去りました。 バーンズリー時代からのマッカーシーの親友として、ミルウォール、アイルランド代表と 常にマッカーシーの右腕をつとめてきたエヴァンスですが、マッカーシー解任後も 1年サンダーランドで働くということになるという不可解な状況になっていましたが、 ついに双方で話がついた模様です。 現ケアテイカーのケヴィン・ボールはエヴァンス残留に不満言ってたそうです(こっそり) 17.03.06 ストライカー、アンディ・グレイがバーンリーに完全移籍しました。移籍金、 0.75M。 また、ブリーン復帰にもかかわらず、コールドウェル兄貴が 主将を引き続きつとめるということにより、ギャリー・ブリーンが今季限りで退団するという噂もあります。 16.03.06 週末のボルトン戦、アルカの欠場が決まりました。この試合もあかんがな また、スティーヴン・コールドウェルがウィガン戦に引き続きキャプテン・マークを つけることが確定しました。 15.03.06 ハダースフィールドに里子中のLBダン・スミスを呼び戻しました。 13.03.06 本日のガーディアンはナイアル・クインが次期監督最有力候補だと報道しました。 ガーディアンによれば、クインは既にUEFAのBライセンスを持っており、Aライセンス取得中であり、 監督の資格は問題なさそうな点と、ボブ・マリーとは報道されているような確執は実はないということです。 また、土曜日のウィガン戦、スタンドで観戦するクインの姿も見られたそうです。 09.03.06 スティーヴン・コールドウェルが土曜日のウィガン戦のキャプテンに指名されました!! 兄貴ことスティーヴン・コールドウェルは何故かミックの不興を買ってプレー機会に恵まれませんでしたが、 あの「両手ゴールキックキャッチ」の超ハンドの赤紙で主将ブリーン欠場のため、 おおかたの予想通り兄貴がキャプテンに指名されることになりました。 管理人は兄貴が大好きです。楽しみです。 08.03.06 本日のサン。 フィンランド監督、ロイ・ホジソンが有力との説。その他に名前が上っているのは アレックス・マクリーシュ、ビリー・デイヴィス。 個人的には 戦術家かつモチベートに長けたビリー・デイヴィスのファンなので デイヴィスに来て頂きたいです。 07.03.06 タブロイド等より憶測色々。 サンは「後任にナイアル・クインありかも!?」と書いてますがこれは100%ないと思います。 ケヴィン・ボールはライセンスを持っているはずなので、クインよりはボールがそのまま フルタイムで監督になる可能性のほうが高いざんす。 タブロイド観てると、イアン・ホロウェイ(元QPR)、マーティン・アレン(FAカップで イヤガラセしてきたあのブレントフォードの狂犬)、ビリー・デイヴィス(PNE)、 マイク・ニューウェル(ルートン・タウン:ニューウェルはヤマっ気ありまくりだから この線はあるかもなー)、ピーター・テイラー(ご存じヤマ師)等もあがっておりますが、 依然本命はアレックス・マクリーシュ(グラスゴウ・レンジャーズ)であるようです。 んでサン観てて、今更ながらミック・マッカーシーのプレミアでの成績に驚愕。 ・プレミア敗戦率79% ・37試合中プレミア総獲得ポイント10ポイント ・プレミア37試合中ホームでの勝利なし 07.03.06 ミッキー・グレイ(現ブラックバーン)はマッカーシー擁護 「なんて人々は鳥頭なんだろう。(優勝)あれだけの仕事をしてくれた監督を責めるなんてね」 06.03.06 ミック・マッカーシーのアシスタント・コーチであったTuffことイアン・エヴァンスですが、 Tuffは残留することになりました。 Tuffは、バーンズリーでの現役時代から、ミック・マッカーシーと仲の良い友人であり、 ミルウォール時代、アイルランド代表監督時代、そして、サンダーランド時代、全てにわたり ミック・マッカーシーのアシスタントを務めたミックの右腕ですが、 ミックが去っても、Tuffはサンダーランドに残るというのは、やや不可解ですね。 06.03.06 Skysportsによると、後任第一候補としてオッズメーカーが選んだ 次期監督一位は、アレックス・マクリーシュだそうです。 ジャーズ会長とデブ会長が仲良いことから出た候補だそうですが。 06.03.06 Lord Gary Rowell様談 「確かに酷い成績だったが、何故今かということがわからない。 解任するなら、何故シーズンの見通しが決まってしまう前、数ヶ月前ではなかったのか? 今シーズンはとにかく物事がうまくいかなかった。それはマッカーシーの新力が 当たらなかったことではあるが。この先大変だな、と、皆が感じていたはずだが、 しかしここまで行き当たりばったりとは、誰も思っていなかったことだろう。 ボードは最善のために賭けに出るべきだ。 マーティン・オニールなら悪くはならないだろう ボブ・マリーにかかる今シーズンのプレッシャーは大変なものであっただろうが、 今こそ彼の資質が問われる時期だ。そして、彼はファンに対して ボードは本気でこのクラブの将来を考えているということを示さねばならない」 06.03.06 ケヴィン・カイル談「何故残り10試合しか残っていない状況で 監督を替えなきゃいけないんだ?全然ワケわかんないよ! あと残り10試合で誰が何を出来るっていうんだ? 降格した所で、チャンピオンシップでの実績のある監督でミック以上の 人材っていないんだよ。初シーズンは3位だったし2シーズン目は優勝した。 だから、落ちた所でまたミックは同じようにやってくれると信じて疑ってない、 今解任するなんてばかげた話だ。 ただ、ボーリー(ケヴィン・ボール)はずっとサンダーランドだったし、 それなりの仕事はしてくれると思う。もし彼の下で残留できたら奇跡だね。 だが、彼はこのクラブへの誇りを取り戻してくれるだろうし、 水曜日に彼がなんていうかは楽しみではある。 今シーズンは一生忘れようもない最低のシーズンだったね。 後任が来るならば、それは、降格しても、 すぐにプレミアに復帰させてくれるような、そう、ミックと 同じような仕事が出来る人がいいよ。 今10ポイントだけども、最低ポイント記録(2002-3シーズン サンダーランドが記録した19ポイント降格)は破りたいし、 とにかくボーリーが監督になれるよう、そしてファンのためにも所詮を飾ってあげたいよ。」 つまり次はケヴィン・ボールでええわということですね、カイルは。 06.03.06 リアム・ローレンス激怒「ミックが解任されたことに、みんな動揺してるし、 選手たちは悲しい思いでいっぱいだ。第一なんでクリスマス前じゃなくて今なんだよ?」 06.03.06 「なぜクリスマス前ではなくこのタイミングで解任になったのか?」 としての有力説その1は昨日が就任3周年日、そして有力説その2は、 このまま負け続けると、考え得る最悪の事態、つまり、 ニューカッスル戦@SOLで降格が決定する事態が現実に なりかねんのはあのデブでもさすがにマズいとビビッた、という説です。 その2、至極もっともな理由です。そうなったら暴動起きます。 06.03.06 ミック・マッカーシー解任を受け、 闘将、ケヴィン・ボールがケアテイカー監督(監督代行)に就任することが確実となりました。 Ballyことケヴィン・ボールは中盤の闘将として、サンダーランドで10年プレー、 無敵の主将としてチーム、ファンに高い人気を誇っており、 現在はアカデミーの副監督を務めていましたが、 今シーズン終了までトップチームの監督代行をつとめることが決定しました。 会長のコメント 「シーズン終了までの監督代行に、ケヴィン・ボールを指名した。 彼に対してファンの支持をお願いしたい。ケヴィンはこのクラブに常に情熱を注ぎ、そして 真のプロフェッショナルだった。彼の比類なき強力なリーダーシップはファン、クラブ、双方から 常に愛されてきたものである。 サンダーランドのサポーター達がこの数ヶ月の低迷にかかわらず、 想像できないほどに寛容かつ協力的であったことにまた感謝したい。 これからは、ケヴィン・ボールのチームが勝利軌道に乗るよう、ファンのサポートをお願いしたいところだ」 06.03.06 ミック・マッカーシーが解任されました! 会長デブ・マリーのコメント 「会長として、どれほど情熱や努力や期待を誰もが持っていたというのに、 これほどまでの低迷と無惨なシーズンになってしまっている状態を放置しておくわけにはいかない。 プレミア・リーグ復帰を楽しみにしていた ファンに対して、観るべきものもなく、期待ももてないシーズンになってしまったことに、 心からお詫びしたいと思う。 「サポーターにとっては、毎回気の晴れるようなことがなかなかなく、 毎週毎週が辛い思いの日々だったことだろう。 ロイヤリティを尽くしても全くそれに対する見返りがないというのは。 そして、ファンのロイヤリティ、クラブにとって身に余るほどの 強烈なサポートに答えられなかったチームの体たらくに、 非常に申し訳なく思っている。 プレミア復帰には時間がかかったことから、誰もが初シーズンは難しいものになるだろうとは思っていただろうが、 誰一人今日このような位置(28試合アウェーのみで2勝、10ポイントで最下位ぶっちぎり)に 低迷するとは思っていなかったはずだ。 これまでのミック・マッカーシーの貢献には感謝を表したく、彼とその家族のこれからの幸運を祈りたいと思う。 クラブは、2006年という非常に重要なシーズンに向け、後継監督を時間をかけて選ぶつもりである」 はいここで期待されてるのがツッコミでしょうね。 ミックを解任するタイミングはクリスマス前しかなかったはずだ。 殆どのサポーターがクリスマス前の解任を望んでいたのに、何故ここまで引き延ばした のか?ということですね。つか「4ヶ月前でも遅かった」というのがサポの基本意見です。 (11月から1月にかけて当ページでもミック首にすれとトップに書いていたとおり) なのに、何故ここまで誰もが望んだミック解任のタイミングを引き延ばしたか、ナゾが解けましたですよ。 「昨日のマンチェスター・シティ戦が、ミック・マッカーシー 就任3周年だった」 ということがカギではないのか、という話を聞いてきました。 つまりは、ミックとの契約終了にかかる、 ミックに支払わねばならない違約金の額がマンチェスター・シティ戦前と マンチェスター・シティ戦後ではかなり異なるのではないのかという説です。 デブ会長の性格考えるとまことに 納得の行くもっともな理由です。 追々、情報はアップします。 05.03.06 ケヴィン・カイル、プレミア初ゴールを決めました! カイルが押し込まなくても入っていたようにも思える右からのクロスに 体もろともケヴィン・カイルがスライディング、復帰後16ヶ月ぶりの 初ゴールは、カイル自身プレミア初ゴールでもありました。 Manchester City 2-1 Sunderland (Samaras 9, 10) (Kyle 25) ちなみにマンチェスター・シティの1点目の内訳はケルヴィン・デイヴィス自責点0.8、 ダニー・コリンズ自責点0.2で1点という計算です。 (デイヴィスがアホとしか思えないショートパスをダニー・コリンズに出し、 ボールが来るとは思ってなかった驚いたダニーがボールをさばききれていない間にボールを とられて無様な失点でした) 02.03.06 RBスティーヴン・ライト、足首関節の故障で今季絶望が確定しました。 01.03.06 LWアンディ・ウェルシュ、どうやらシーズンいっぱいはレスターにローンで移籍する模様。 注:ウェルシュはスピーディーなウィンガーですが、 某GKケルヴィン・デイヴィスと並ぶ「やらかし」&頭痛くなる程度に確変っぷりが凄いので、、 さすがに「やらかし」にキレたミックはアーセナルからLBジャスティン・ホイトをローンで獲得、 フリオ・アルカは左ウィングに定着しており、最近出番がありませんでした。 →レスターに里子で行きました。 23.02.06 RBスティーヴン・ライト、足首靱帯損傷のようでシーズン絶望っぽいです。 16.02.06 CBニール・コリンズがシェフィールド・ユナイテッドにシーズン終了までということで貸し出されました。 気付いたらリーズからケヴィン・スミスとかいう、またリーズ・リザーブから一人 リーズ・リザーブでもろくすっぽ名前聞いたこともないって選手引っ張ってきてるんですが(汗) 16.02.06 リアム・ローレンスがアイルランド代表に選出されました! 15.02.06 「アルカの育ての父親」として知られる エモことエマーソン・トーメがヴィッセル神戸に移籍する予定です!! すでにヴィッセル神戸のトレーニングには合流しているとのことで、ドワイト・ヨークに膝を壊されるまでは、 一流の巌のようなセンターバックとして、そして一流の人格者としてファン、選手、誰にも愛され、 そしてフリオ・アルカの育ての親としても有名な選手でした。 ただし、膝の故障からは殆ど満足にプレーできず、また、「パスの出来ないブラジル人」との 別名もあるように、ディストリビューションに難はありますが、フィットしさえすれば プレーもメンタルも一流ですから、それほどの選手であるエモが、日本で観られるなんて、嬉しいことです。 ヴィッセル神戸の正式発表はこちらです。 ついでにエモの神戸ユニ姿はこちらをごらんください。 04.02.06 祝ジョージ・マッカートニー、試合復帰です!!! いやあ本当にマッカートニーは素晴らしかったです。 とりあえずWest ham 2 - 0 Sunderlandなマッチレポはこちら。 03.02.06 あくまでも噂ですが、明日の対ウェストハム戦@アップトン・パークにて、 ジョージ・マッカートニー&スティーヴン・ライトが復帰するという噂です。 ライトの復帰はかなり確かなようですがマッカートニーは怪しいと思っています。 31.01.06 サウサンプトンをフリーになったローリー・デラップを獲得しました!! RBのノズワージーがアレでスティーヴン・ライトが怪我持ちなので来期の チャンピオンシップでの戦いを見越した格安戦力の獲得です(痛) 28.01.06 ブレントフォード 2-1 サンダーランド リーグ・ワンのブレントフォードからしてみたら、どうやらアプセットのようで、 試合終了後ブレントフォード・サポーターがピッチに乱入して祝いまくり大騒ぎになりましたが、 負けて当然の試合でした。詳細もへったもねえけどマッチレポへ。 26.01.06 ケヴィン・カイル復帰です! 土曜日のブレントフォード戦のベンチ入りメンバーに入ることが確定しました。 →ということで、カイル復帰次第、アンディ・グレイはディーン・アシュトンの後任として ノーリッジに行くんじゃないかっつー話でもちきりです。 ジョージ・マッカートニーも復帰間近のようです。 22.01.06 確かじーさんがアイリッシュ(ばーさんだったらゴメン)なので アイルランド代表の資格のあるリアム・ローレンス、アイルランド代表に選んでくれーと アイリッシュFAにアピールしてたことは既報ですが、最近の頑張りぶりから、どうやら、 ローレンスにアイルランド代表のメが出てきたらしいという話です。 21.01.06 ウェストハムにクライヴ・クラークを貸してもらいにいったミック、見事にパーデューに 断られた模様。 21.01.06 まぁスタッブスの件は総合すると @降格したらスタッブスの給料払えませんがなというクラブの懐事情 Aどー考えてもこのクラブ降格するよなクラブでどーして俺様が控えなの?とさんざ このクラブの文句言い腐りやがりまして(つーか殆どクソ批判で皆怒ってますよ)いうスタッブスの不満 という2者の利害の一致の結果のよーですが、 20.01.06 CBアラン・スタッブスの退団が確定的になり、しかも、なんと、 スタッブスは、エヴァートンへ戻るっつー話です! 2年契約を結んでたはずなのに、どうなっとんのや(汗) 19.01.06 双方合意の上、マッティ・パイパーの退団が確定しました。 3.5Mという高額でレスターから購入した期待の星でしたが、 不運にも両膝を故障、3度に渡る(もっとあったかもしれん)両膝の手術の影響で実力を発揮できず、 パイパーの最後の昨年のカーリング・カップの対チェルトナム戦でした。 12.01.06 コリン・ヒーリーの退団が確定的になりました。 2003-04シーズン、対コヴェントリ戦@故ハイフィールド・ロードにてユセフ・サフリのタックルを食らい 膝を骨折、さらにリハビリ中にもう一度その膝を骨折し、2年間プレーすることができませんでした。 あまりの不運の連続に、クラブ側は契約の延長していましたが、ついに復帰はかなわず、1月16日をもって、 コリン・ヒーリーとの契約が切れます。 BACK TO INDEX |